言葉のチカラ養成講座! 毎日1000人にアクセスされる面白すごいブログの作り方! -9ページ目

売ろうとすることに抵抗がありますか?

●売ろうとすることに抵抗がありますか?


どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。


熱~いメッセを続々といただいております。

ここ数日、思うところありまして(←何をだ?)、メッセージ的な記事をアップしました。


すると、やっぱり「我が意を得たり!」と、賛同してくれる熱い読者さんの、この方のようなメッセをいただけます。


12月19日のこの記事を、お読みいただいた熱~い仲間(すでにダチ?^^)の、この方からも、こんな熱いメッセをいただいてます。


>お久しぶりです~
>お忙しそうなので、メッセージためらっていましたが^^;

>>しかし、あなたも迷路に迷い込んでほしくないので、はっきり言いますが、
>>あんまり「稼ぐ稼ぐ」ばかりで息せき切っていると「本当に大切な事」を見失ってしまいますよ。

>この部分に激しく反応してしまいました。
>(その前の記事も、かなり感動したんですケドね^^)

>私の場合、ビジネスブログだから、もちろん稼ぐ事が目的ではあるのですが、売ろう売ろうとする事にどうしても抵抗があって・・・
>まさに、迷路に迷い込んでました。

>目的は見失ってはいけないと思いながら・・・またしても遠回りしてます(笑)

>ブログを始めるまでは、ブログの世界があるなんて思いもしなかったし、
>こんなに自分の心がブログで動かされるとは思っていなかったので、
>小さな世界でもがいているなぁ・・・とも思うんですけど^^;


>今後の記事も楽しみにしています!
>お忙しいと思いますが、あんまり無理しないでくださいね~



熱いメッセージ、ホントにありがとう!^^


室賀はね、みんなの「家庭」を大事にしてほしいと思うんです。

お子さんが小さいときに、お子さんとのスキンシップの時間を減らしてまで、「稼ぐ稼ぐ」と目を血走らせてほしくないんです。


小学校に入るまでの子供は、ホントに感受性が豊かで、純粋で、物事をキチンと教えれば、砂が水を吸収するかのごとく「スーッ」と、吸収してくれます。

子供さんと、あなたの人生が重なる、そして、二度と無い「ほんのわずかの時間」を犠牲にしてまで重要なことがあるのか?と問いたいです。


そりゃあ、喰っていかねばなりませんから「稼ごうとする気持ち」「儲けようとする想い」は大切です。

あなたの人生の一時は、こういったことに没頭することも必要ですし重要でしょう。


しかし、あなたの分身である「我が子」に、あなたのポリシーや想いを伝えられなくて、なにが家族なのですか?

なにが親なのですか?


どんな環境でも子供は育ちます。

しかし、思いやりのある子になるためには、「思いやりに包まれながら育たなければ、到底思いやりを持つことはできません」


そのためには、あなたのポリシーが重要なのです。



でも、O谷さんは、今は売ることに全力を尽くすべきです。^^

あなたが毎日元気でごはんが食べられるのはなぜだと思いますか?

●あなたが毎日元気でごはんが食べられるのはなぜだと思いますか?


どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。


ここ2、3日の言葉のチカラ養成講座の記事は、なんかメッセージ的でしょ?^^;


でもね、「言葉のチカラ」とは、アメブロだけじゃなくて、あなたの生活全般に役立ててほしいことを、ちりばめていきたいって思ってるんです。

もちろん、アメブロでの“言葉のチカラ”による集客法や、熱いファンを作る方法も、どんどん公開していきたいと思っています。

しかし、あなたも迷路に迷い込んでほしくないので、はっきり言いますが、あんまり「稼ぐ稼ぐ」ばかりで息せき切っていると「本当に大切な事」を見失ってしまいますよ。


地に足をつけて、ポリシーを持って「言葉を発する人」にこそ、めぐりめぐって幸せがもたらされるのだと思います。


ぜひ、本物の「言葉のチカラ」を身につけてくださいね。^^




ということで、またまたと~っても熱いメッセージを、この方からいただいてしまいましたので、勝手に紹介コーナーです。^^;


>こんばんは(*^_^*)

>室賀さんが連日熱い言葉で「当り前と思っていることは実はそうじゃない」と書かれている記事を読み、「本当にそうだなあ」と思い、このメッセージを書いています。

>私は以前、とある●●会社の●●をしていました。

中略

>ある日、さる営業マンの方から

>「毎日元気でごはんがおいしく食べられるのは当り前じゃなくて、すごく幸せなことなんだよ」

>という話を聞きました。

>本当にその通りだと思いました。

>さらに、家の中で一緒にごはんを食べてくれる家族がいる。

>ものすごく幸せなことです。

>(室賀さんの熱い言葉の原動力もこのあたりにあるのでは?と勝手に想像してしまいました^^;)

>これを当り前なんて思っちゃいけないですよね。

>「当り前」という意識すら持たずに見過ごしているものたちが私の周りにもきっと山積みです。

>「あれもない、これもない」と不満探しをする前に、「あるものに感謝」ですね。

>室賀さんの記事でまた気づくことができましたo(^-^)o

>少しブログの更新が止まったときは「あれ?」と思いましたが、また続けて下さっているので安心です。

>これからも熱い言葉を楽しみにしています。ありがとうございました。




やっぱり、心に染み入るような熱い言葉には、かならず反応してくださる熱い心を持った方がいらっしゃいます。

そして、熱い想いを語ってくださるんですね。

ホントに本当にありがとうです!!^^


こんな熱いメッセージをくれた、この方も、

>「毎日元気でごはんがおいしく食べられるのは当り前じゃなくて、すごく幸せなことなんだよ」

過去に、この言葉を受けて、心に染み入ったご経験があるからこそ、室賀の言葉に共感していただいたんですね。


それを考えると「言葉」って、なんて素晴らしいんだろう!って思います。


室賀は、これからも熱い言葉を放ちますので、共感していただいた熱~いあなたは、どんどんメッセをくださいね。


今後ともよろしくお願い致します!m(_ _)m

当たり前に感じていることは、実は当たり前ではないのです。

●当たり前に感じていることは、実は当たり前ではないのです。


どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。


昨日の記事を読んで、熱いメッセージをくれたアメブロガーさんがいます。

例のごとく、勝手に引用紹介しちゃいます。^^


>最新記事を拝見させていただきました。

>平凡に穏やかに過ごす毎日が、当たり前に感じてました。

>様々な環境、状況の方も多くいる世の中です。

>いろんな事に欲張る前に、自分はもっと、
>家族や周りの方に感謝しないといけないなぁ。
>としみじみ感じさせていただきました。

>家族にはどうしても自分の甘えから、
>平気にわがままを言ってしまいがちです。

>就寝前に良い記事を訪問出来て良かったです☆

>有り難うございました^^



室賀の、あの記事の、あの言葉に反応してくれるのは、おそらく同年代の方だろうなって思ってました。


この方の公開されている誕生日を見ると「1966年~」となってました。

ズバリそうでした。^^

室賀が1964年ですので、室賀が2歳ばかりお兄さんです。


>いろんな事に欲張る前に、自分はもっと、
>家族や周りの方に感謝しないといけないなぁ。
>としみじみ感じさせていただきました。



いただいたメッセージは、本当に心から出ているものなので、室賀の心にジ~ンときました。

本当に武居さんのおっしゃる通りです。

武居さん、心に染み入るメッセージをありがとうございました!



あなたも、もう一度よく考えてみるべきです。

自分は本当に自分のチカラだけで、ここまでやってこれたのか?


朝、誰が起こしてくれるんですか?

腹が減ったら誰がゴハンを作ってくれるんですか?

汚れた衣服は誰が洗濯してくれるんですか?

いつも綺麗な家に帰れるのは誰が掃除してると思ってるんですか?

あなたのつまらないグチを聞いてくれるのは誰なんですか?

子供の面倒を見てくれているのは誰なんですか?

帰宅後のあなたをなごませてくれるのは誰と誰の笑顔なんでしょうか?



よく考えてみるべきです。


当たり前のこと、それを一番大切にしてください。

あなたは、すべての幸せを手に入れているか?

●あなたは、すべての幸せを手に入れているか?


どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。


ちょっと、あいだがあいてしまいましたね・・・

え? ちょっとどころじゃないって?

まーーー、どうかひとつ!^^;


ということで、久々のラジオネタいきます。

例によって、文化放送 大竹まことのゴールデンラジオね。

ちょっと、ピピン!ときた“言葉のチカラ”があったのでご紹介しちゃいましょう。


“大竹まことのゴールデンラジオ”では、大竹まことさんがメインパーソナリティなんですが、外回りとして日替わりでお笑いタレントさんが担当してるんですね。

ある時、聴いたのがドランクドラゴン(塚地武雅さんと鈴木拓さん)でした。


このコンビは、塚地さんが映画などに出演しているので、塚地さんが売れていて鈴木さんが売れていないというのを「ウリ」にしているようです。


外回りのドランクドラゴンさんと、スタジオの大竹まことさんのやりとりで、売れていない鈴木さんが実は「家」を買っているという話題になったんですね。

売れていないクセにローン払えるのか?などというお笑いネタを披露したとき、スタジオの大竹まことさんが何気なく、こう言ったんです。


「そうかそうか、キミは売れていないにも関わらず“すべての幸せを手に入れている”んだな?」


と言ったんです。

大竹まことさんが言った「すべての幸せ」とは、


奥さん 子供 家


この3つのことを言ったんです。

俗に世間でも、そう言われていますよね。


ここに、室賀はピピン!とアンテナが立ってしまったんです。^^


すべての幸せを手に入れている

イコール

奥さん 子供 家



さらっと聞き流すだけだと、どうということの無いことかもしれません。

現代だと、それだけじゃ物足りない方も多いかもしれません。


しかし、本当にその通りだな!って室賀は思ったんです。


奥さん(あなたが大好きで結婚した相手でしょう?)

子供(言わずもがな、あなたの分身ですよ!)

家(物としての家ではなく“家庭”ということでしょう)



男としては、この基本の3つがあれば、他は何もいらないといっても過言ではないでしょう。

趣味だ生きがいだ云々というのは、この3つの安定があってこそだと思うんです。


室賀のブログを読んでくれている“あなた”は、

今までこの3つを持つ(持っている)のを、呼吸するように“当然のこと”と思っていませんか?


実は当然ではないんですよ。


すべての幸せを手に入れている。


かつて、あなたは努力して「手に入れた」んですよ。


そう思い出せば、この言葉は非常に深いです。


あなたは「すべての幸せを手に入れている」ということを忘れてはいけません。

続サンタさんとヨンタさん 楽しみながら感性を磨くには?

●続サンタさんとヨンタさん 楽しみながら感性を磨くには?


どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。


昨日の記事、「サンタさんとヨンタさん」

熱~いコメントを書いてくれて、ありがとう~!^^

やっぱり、こういうことって大事だし、子供たちのほんの一時期しか無いものだし、親としては楽しんでるんだけども、子供にとっては素晴らしく良い思いでになると思うんです。

その意味では、ナチュラルコスメティクスバーの大谷さんのコメントのように、かじったクッキーを置いておくなんてのは、と~ってもグッドです!^^


そういえば、室賀家では、お姉ちゃんと弟君が「サンタさんに、みかんあげる~」と、彼らの手紙と一緒に、みかんを置いてあったのを思い出しました。


はい、室賀、2コとも食べましたさ!(←これみよがしに“みかんの皮”を残したり(笑)



こんないたずらを室賀家ではよくしてましたよ。^^

ドライブなんかに行ってるとき、渋滞が酷いときなどは、「渋滞屋が、まーたいじわるしてるんだなぁ」なんてね。

ま、それは置いておいて…



サンタさんとヨンタさん。こんなことをしているのもただのいたずらだけじゃないんですね。

ちゃんと理由もあるんです。


子供たちの文章を読む力や想像力などを、毎日の生活の中で自然とつけさせているんですね。

そう、感性も!


私にとっても役に立ちますよ。


とりとめのない文章やお遊びの手紙だって『書く』ということにつながるでしょ?子供時代の感性を保つのにも役立ちますし、表現力だってどんどんアップします。

私の文章が、読みやすい・分かりやすいって言われるのはなぜだと思います?

けっして上手くは無い私の文章が。


それはね、読みやすく分かりやすくっていうのを心がけているのと同時に普段から感性を磨こうとしているからなんですね。

ま、意識して言うとカッコよくなっちゃうけど、ようは楽しんでるってことなんですね。


先の手紙を書くのだって、子供にどう書いたら分かりやすいか伝わるかを考えて書いているわけですよ。

子供2人、年齢が違うわけですから、小さい子にはもっと分かりやすくとか、今のお姉ちゃんなら、ここまで分かるかな?とかね。


自分が物を伝えるときの訓練にだってなるんですね。


「読みやすく書けない」「分かりやすく書けない」って人は、圧倒的に書く量が不足しているからにほかならないんです。


こうやって普段から楽しんでいれば、少々長い文章を書こうとしても対応できるわけですよ。

ぜんぜんやってないで、いきなりブログだメルマガだ、情報商材だ販売記事だ、なんていうものから入るから『できない病』にかかっちゃうんです。


その意味では、日記だって素晴らしい方法ですよ。誰に見せるわけでもないんですから、おもいっきり書けますよ。


自分というタガをはずして解放してあげる


書くのが面倒って人は楽しんで書くことを、ぜひ工夫してみてくださいね。




あ、それから…

こんなこと書くと、サンタさんとヨンタさんからの手紙を見本として見せてくださいっていう、超生真面目な方がいそうですが、それはカンベンね。

こんなの“見本”なんてもんは必要ないですから!(笑)