言葉のチカラ養成講座! 毎日1000人にアクセスされる面白すごいブログの作り方! -30ページ目

熱い仲間に会ってきました!

●熱い仲間に会ってきました!


どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。


最近、こうしたブログを書いているせいか、と~っても熱い方から記事でご紹介やメッセージをいただきます。


学芸大学セレクトショップ☆アグライア☆ 着るだけで体重ー3キロのショップオーナーさん。

紹介の仕方がとても自然で上手いですね。


ネットで簡単副業!相木の簡単に5万円稼げる情報の相木さん。

シンプルですが室賀の言いたいことをキッチリ書いてくれています。


アメブロ徹底攻略ガイドのamaneさん。

こちらもとてもシンプルですが、リンクをクリックしたくなるある工夫がされていますね。


この3人に共通していることは何だと思いますか?

見くらべて共通していることを見つけ出してみることは、言葉のチカラのとってもよいトレーニングになります。

答えはこの記事末に書いてます!



ではでは、今日の本題です。

室賀がブログを始めてから、とっても熱い仲間になってくれた、埼玉県のさいたま市で整体院を経営されている藤田さんに会ってきました。

ブログでの表現方法やタイトルのつけ方、ビジネスとしてのブログでの展開方法をみんなで熱く語りあったり、しまいには整体してもらっちゃったりと本当に盛りだくさんの半日でした!

おかげさまで、室賀のカラダは元気ビンビンでっす!^^

その熱~い写真がこれです。↓

$言葉のチカラ養成講座! 毎日1000人にアクセスされる面白すごいブログの作り方!

※ちょいピンあまですが・・・^^;


室賀の向かって左にいるのが藤田さんで、その隣が奥様の>藤田愛さん

そして、右隣にいるのが西川口で整体院をされている杏風堂(あんぷうどう)院長のSさん

鏡に映りこんで(笑)写真を撮ってくれているのが、相模原で整体院をされている井原さん


う~ん、今どきの整体師さんは、かな~り熱いですゼ!!


さてさて、久しぶりにこんなに熱い想いにさせていただいたのを機会に、今後もこうした神出鬼没無料面談をどんどんやっていきたいと思っています。

次はあなたのところかもしれませんよ!^^





※記事上にあった「3人に共通していること」とは?

そう、「自分の言葉」で紹介いただいている点。

こうした書き方を見ることは、言葉のチカラを身につける一番の早道です。よく見てみることをおススメしますヨ。


あなたの趣味がお金になると嬉しいですよね?

●あなたの趣味がお金になると嬉しいですよね?


どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。


ちょっとノウハウが続いたので、気軽に読めてお役立ちのショートネタ1本披露しますね!


突然ですが、室賀の趣味はアウトドアです。^^

カナディアンカヌーやキャンプ。

シンプルに野遊びなんかも好きです。


でも、日本ではアウトドア用品って結構お高い!

なので、室賀は数年前から海外のサイトからアウトドア用品を買ってます。

今は、ネットで翻訳もできるし、中学生程度の英語ができれば海外の方とのやりとりも案外平気にできちゃいますねー。

※ちなみに室賀、自慢じゃないですが英語は学生のころから苦手です。^^;


意外と日本で売っていないモノなんかもドッサリあったりします。


で、室賀は考えました。

「あ、これヤフオクで売れば・・・」ってね。


元々がちょー安い価格だったので、6倍くらいにして(な、ナイショですヨ)出品。


綺麗に落札!(笑)


ハイ、売れることが分かったので、大量輸入!(爆)



こうした物販というのは、いつの時代でも固く固くできるビジネスなんですね。

しかも海外からの個人輸入なら、ネットを使えば自宅にいながらにして副収入にもなります。

やり方によっては本業にさえなってしまうことでしょう。


友人の掘 英郎さんがとても素晴らしい本を出版してくれます。

趣味力でがっちり儲ける個人輸入入門/掘 英郎


「趣味のチカラ」ってのがまたいいですね。^^v


複数の収入の流れ

これを作っておくといいと思いますよ。


堀さんの本、9月3日までにこちらから購入するとキャンペーン特典がついてきますよ!

数字を入れるとタイトルは更に強力になります。

●数字を入れるとタイトルは更に強力になります。


どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。


【記事が読まれなかったら、まずタイトルを疑え! その4】

だんだん佳境に入ってきましたよ~!


タイトルに入れて効果があると言われているものに「数字」があります。

これは、ノウハウ販売などをしている業界の一部では必須とされているものではあるのですが、本当に重要です。


数字をタイトルに入れると、がぜんタイトルは強力になるんですね。

試してみましょうか。


まずは、室賀のブログタイトル。

言葉のチカラ養成講座! 毎日1000人にアクセスされる面白すごいブログの作り方!

これが、

言葉のチカラ養成講座! 面白すごいブログの作り方!

なんか締まりがありませんよね。^^;


次に田渕さんのブログタイトル。

パワーブロガー養成講座 アメブロを攻略し月収90万をゲットせよ!

これが、

パワーブロガー養成講座 アメブロを攻略せよ!

これも締まりがありません。。


あ、ちなみに田渕さんのこの記事タイトル、こうやって書かれると「え?え?何がそうなのよ!?」と見たくなるワケです。^^


今までも、タイトルは、

「効果を一瞬で連想させなければならない」

と言ってきましたよね。


この「一瞬で連想」に、読者さんは数字を入れることでより実感としてつかめるんです。


あなただってそうでしょ?

何か習い事をして、いつまでにできるのか効果のわからないものよりも、ハッキリと「何日で」とか、「何時間で」と言われると「よし!」とヤル気になりますよね。


「●●までにできる!」と効果を数字で表すと期待感がグンと高まることを知っておいてくださいね。

ベストセラー本に学ぶ売れるタイトルの傾向とは?

●ベストセラー本に学ぶ売れるタイトルの傾向とは?


どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。


【記事が読まれなかったら、まずタイトルを疑え! その4】
いきまーーす!


いまだに「タイトルがそんなに重要なの?」という方がいます。

もう何度も何度も言っていることなのですが、ここは大事なところなのでくどいくらい言います。

特に、今回から室賀の言葉のチカラ養成講座ブログの読者さんになってくれた“あなた”のためにもサクッとおさらいしておきましょうね。


・あなたは何らかのテーマのブログをやっています。

・アクセスはそこそこあるんだけど、どうも定着してくれる読者さんが少ない。

・記事内容にもある程度自信はあるんだけど、どうもおかしい



この場合、タイトルに問題があると考えていいでしょう。

非常に惜しいと思います。

だって、せっかくのいい記事が読まれていないんですから。


実にもったいない!


タイトルだけで熱い読者さんを増やそう!

というと誤解されそうですけど、本当の意味は「それくらいタイトルには気合を入れてくださいね」ということなんです。


ブログタイトル、記事タイトル。

「タイトルだけで読んでみたくなる、読者登録したくなるタイトルを考える」ことなんです。


ベストセラー本研究の達人、井狩春男さんによるとベストセラーになった本には、ある傾向があるといいます。


■ベストセラーに学ぶ売れるタイトルの傾向

カンタンな言葉、シンプルな言葉を使う

前向き、プラス思考のもの

カンタンにできると思わせる。すぐにできると思わせるノウハウもの

対立させる

「え?」と思わせるもの

知らないと恥ずかしいと思わせる



大体が書籍のタイトルというのは、このどれかに当てはまります。

ウソだと思うならお手持ちの本を持ってきて見てみてください。

「あ、ホントだ!」と思うはずですから。


室賀の「ネットで月収」本には、それぞれの具体的な本のタイトル名を書いていますのでぜひ読んでみてください。

一例をあげると、


■対立させる  では、

あの有名なロバート・キヨサキ氏の「金持ち父さん、貧乏父さん」がありましたよね。

また、「他人をほめる人、けなす人」なんてのもありましたね。


書店に行って、実際に見てみるのもいいトレーニングになりますよ。



え? ネットで? ア●ゾンあたりで見るのじゃダメかって?

別にいいですが、不思議と身につき方が違いますよ。


こういうことこそ足を使うべきですね。

「え?どういうこと?」と気にさせるタイトルをつけよう!

●「え?どういうこと?」と気にさせるタイトルをつけよう!


どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。


【記事が読まれなかったら、まずタイトルを疑え! その3】
ということでいきます。


ベストセラー作家の中谷彰宏さんも言っています。

「どんなに中身が優れていてもタイトルで気を惹くことができなければ手にとってもらえない」

と、断言すらされています。


中谷さんは特にタイトルにチカラを入れていることが見受けられます。


ちょっと古いのですが、中谷さんの本の中で、『3分でフェロモンが出た。』は著書の中でも、よく考えられたタイトルだと思います。

室賀は、このタイトルを書店で見かけたとき、

(え? 3分で? フェロモンが? でる???)

と思いつつも、気が付いたらこの本を手にとっていました。


タイトルは単なる題名ではなく未来の読者さんとのやり取りなのです。

すでにここからやり取りは始まっているといってもいいでしょう。


中谷さんは著書の中でも、「え?それはウソでしょ?」と思わせるタイトルもアリだといっています。

「ウソ」と思う人は、半信半疑なのです。

半分は疑っていながらも、半分は信じている。

だからこそ、疑いをかけた反応をおこすのです。確認したいのです。


そして、大切なのは「ウソでしょ?」の後に、「本当に?」という気持ちをもたせること。

未来の読者さんをモヤモヤさせることです。

一般に「これはこうだ」と考えられていることに対して、あえて反対の立場をとってみたり、ギャップを作ると効果があります。