最低から最高が最高!
●最低から最高が最高!
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
【記事が読まれなかったら、まずタイトルを疑え! その7】
さぁ、今回のこの記事までを全部読めば、あなたも、いっぱしのタイトル達人と名乗っていいかも?
今回の記事タイトル「最低から最高が最高!」
なんか禅問答のようですが、あなたをワケの分からない言葉で煙に巻こうってワケじゃありません。
「こんな世の中呪ってやる!1日16時間肉体労働者がアメブロで月186万円稼いでしまったこのやり方!」
このタイトル聞いてどう思いましたか?
もちろん、このタイトルは室賀の即興で作ったいいかげんなタイトルです。^^;
このタイトルを見ると、すぐ想像できますね。
現在の不況の世の中、誰もが厳しい経済状態だというのはみんなが分かっているところですよね。
そんな時代、さらに1日24時間中、16時間もこき使われている辛い人だなというのも分かります。
ここまで聞けば「いやぁ~、そうとうキツイんだろうなこの人・・・」と想像もされちゃうワケ。
そんな人が、、、
アメブロで1ヵ月に186万円も稼いだだと!!
と、ビックリするわけですね。
まさに最低から最高という流れです。
「おぉっ!」と、思わず引き込まれたんじゃないでしょうか?
カンタンですが、最低から最高の状況というギャップを取り入れると、一瞬で心をつかむタイトルになりやすいです。
これはあなたの頭の片隅に強制的にでも叩き込んでおいてくださいね。
両極端のキーワードを入れることでインパクトが増すわけです。
このように、タイトルに関しては暇さえあればアマゾンのようなオンライン書店を見回ってみたり、実際に足を運んで書店に出向くことが大切。
実物を見て、手に取れば実感が湧きますし、あなたが将来マニュアル本にする場合でも、目次や装丁も参考になるでしょう。
そして「これはいいな!」と思ったタイトルをたくさんメモした後は、ジグソーパズルを組み立てるように楽しく「やってみる」ことなんです。
ワクワク楽しみながら、あなただけのタイトルを創り出してみるといいです。
累計納税額日本一になったこともある銀座まるかんの創業者、斎藤一人氏は商品名を考えることをこう言っています。
楽しくなければイヤなんだ!
あなたもぜひ楽しみながらミックスしてタイトルに命を吹き込みましょうね。
※注:何事も程度問題です。優先順位を決め、「このタイトルは力を入れよう!」というときにこそ、ぜひこのノウハウを使ってみてください。
毎日の記事タイトルならば、もっと気軽に、毎日をテストだと考えて「これならどうだ?!」的に考えると、より楽しみながらタイトルの達人になってしまうことでしょう。
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
【記事が読まれなかったら、まずタイトルを疑え! その7】
さぁ、今回のこの記事までを全部読めば、あなたも、いっぱしのタイトル達人と名乗っていいかも?
今回の記事タイトル「最低から最高が最高!」
なんか禅問答のようですが、あなたをワケの分からない言葉で煙に巻こうってワケじゃありません。
「こんな世の中呪ってやる!1日16時間肉体労働者がアメブロで月186万円稼いでしまったこのやり方!」
このタイトル聞いてどう思いましたか?
もちろん、このタイトルは室賀の即興で作ったいいかげんなタイトルです。^^;
このタイトルを見ると、すぐ想像できますね。
現在の不況の世の中、誰もが厳しい経済状態だというのはみんなが分かっているところですよね。
そんな時代、さらに1日24時間中、16時間もこき使われている辛い人だなというのも分かります。
ここまで聞けば「いやぁ~、そうとうキツイんだろうなこの人・・・」と想像もされちゃうワケ。
そんな人が、、、
アメブロで1ヵ月に186万円も稼いだだと!!
と、ビックリするわけですね。
まさに最低から最高という流れです。
「おぉっ!」と、思わず引き込まれたんじゃないでしょうか?
カンタンですが、最低から最高の状況というギャップを取り入れると、一瞬で心をつかむタイトルになりやすいです。
これはあなたの頭の片隅に強制的にでも叩き込んでおいてくださいね。
両極端のキーワードを入れることでインパクトが増すわけです。
このように、タイトルに関しては暇さえあればアマゾンのようなオンライン書店を見回ってみたり、実際に足を運んで書店に出向くことが大切。
実物を見て、手に取れば実感が湧きますし、あなたが将来マニュアル本にする場合でも、目次や装丁も参考になるでしょう。
そして「これはいいな!」と思ったタイトルをたくさんメモした後は、ジグソーパズルを組み立てるように楽しく「やってみる」ことなんです。
ワクワク楽しみながら、あなただけのタイトルを創り出してみるといいです。
累計納税額日本一になったこともある銀座まるかんの創業者、斎藤一人氏は商品名を考えることをこう言っています。
楽しくなければイヤなんだ!
あなたもぜひ楽しみながらミックスしてタイトルに命を吹き込みましょうね。
※注:何事も程度問題です。優先順位を決め、「このタイトルは力を入れよう!」というときにこそ、ぜひこのノウハウを使ってみてください。
毎日の記事タイトルならば、もっと気軽に、毎日をテストだと考えて「これならどうだ?!」的に考えると、より楽しみながらタイトルの達人になってしまうことでしょう。
表現をするということはこういうことだ!!
●表現をするということはこういうことだ!!
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
昨日は、アメブロを始めてから初めての「アメンバー限定記事」を書いてみました。
登録をしてくれた「あなた」ありがとうございました!
色々なジャンルの方が室賀のアメンバーになってくれました。
あの、パワーブロガー養成講座の田渕さんもソッコーで登録してくれましたヨ。
※友だちなので、登録しなかったら真夜中に何度も直電かけてやるところでした~。
↑ただのジョークっす。^^;
ということで本題に入りましょうねー。
いや、実はね、先日ある方のブログを見ていたら、室賀のハートをズキューーン!と打つ記事を見つけたのです。
それは、「歌い方」を教えているブログなのです。
「え?歌い方? 室賀さんのブログと関係無いじゃん?」
と思いましたね、あなた?
甘い 甘い あまーーーーい!
その記事では、ちっちゃな男の子がギターを弾きながら歌を歌っているんですが、何を言っているのか
まったく分からない!^^;
これは幼児によくあることで、私の子供たちも小さいときはまったく同じでした。
言葉になぞ、まるっきりなってなくて、雰囲気だけというか宇宙人語というか・・・(笑)
しかし、見ていただきたいのはそこじゃありません。
彼の表現の仕方そのものなんですね。
この子は、言葉なんか知らなくても、ボキャブラリーのかけらも無くても、歌いたかったんですね。表現したかったんですね。
そういうことなんです。
私たちオトナは、まず体裁を気にしてしまいますが、子供はそんなこと考えません。
やりたいからやる。
ただそれだけ。
でも、これが自由でのびのびした表現を生むんですね。
ブログ記事の書き方や表現方法に悩んでいるあなたは、一度色んな意味でハジケてみるのもいいんじゃないでしょうか。
きっと別の世界が見えてくるはずですよ。
この記事は必見です。
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
昨日は、アメブロを始めてから初めての「アメンバー限定記事」を書いてみました。
登録をしてくれた「あなた」ありがとうございました!
色々なジャンルの方が室賀のアメンバーになってくれました。
あの、パワーブロガー養成講座の田渕さんもソッコーで登録してくれましたヨ。
※友だちなので、登録しなかったら真夜中に何度も直電かけてやるところでした~。
↑ただのジョークっす。^^;
ということで本題に入りましょうねー。
いや、実はね、先日ある方のブログを見ていたら、室賀のハートをズキューーン!と打つ記事を見つけたのです。
それは、「歌い方」を教えているブログなのです。
「え?歌い方? 室賀さんのブログと関係無いじゃん?」
と思いましたね、あなた?
甘い 甘い あまーーーーい!
その記事では、ちっちゃな男の子がギターを弾きながら歌を歌っているんですが、何を言っているのか
まったく分からない!^^;
これは幼児によくあることで、私の子供たちも小さいときはまったく同じでした。
言葉になぞ、まるっきりなってなくて、雰囲気だけというか宇宙人語というか・・・(笑)
しかし、見ていただきたいのはそこじゃありません。
彼の表現の仕方そのものなんですね。
この子は、言葉なんか知らなくても、ボキャブラリーのかけらも無くても、歌いたかったんですね。表現したかったんですね。
そういうことなんです。
私たちオトナは、まず体裁を気にしてしまいますが、子供はそんなこと考えません。
やりたいからやる。
ただそれだけ。
でも、これが自由でのびのびした表現を生むんですね。
ブログ記事の書き方や表現方法に悩んでいるあなたは、一度色んな意味でハジケてみるのもいいんじゃないでしょうか。
きっと別の世界が見えてくるはずですよ。
この記事は必見です。
あなたの言葉しだいで集まる人は決まる
●あなたの言葉しだいで集まる人は決まる
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
ここ数回、タイトル論の真っ只中ですが、今日はある方のセミナーに乱入してきました。
大好きなこと、趣味にしていることで起業することを提唱されている方。
この方、セミナーでとってもいいことを言っていましたよ。
「好きでもない仕事をしていると眉間にシワが寄ります」
「でも、好きなことを仕事にしていると目尻にシワが寄るんです」
なるほど!と、室賀思いました。
そういえば、懇親会で出会った方たちみんな、楽しく生き生きしていましたよ。
セミナーに参加される方全員がニコニコ楽しそうって、あんまりないんです。
でも、
発信する情報しだいで、集まる人は決まる。
ということなんですね。
分かりやすい言葉で言えば「類は友を呼ぶ」ということですよね。
転じて、ブログをやっているあなたなら・・・
あなたの言葉しだいで集まる人は決まる。
ということですよね。^^
今日のセミナーの講師は、この方です↓

彼は、2004年以来の友人です。
彼のブログを読むとニコニコになりますよ!
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
ここ数回、タイトル論の真っ只中ですが、今日はある方のセミナーに乱入してきました。
大好きなこと、趣味にしていることで起業することを提唱されている方。
この方、セミナーでとってもいいことを言っていましたよ。
「好きでもない仕事をしていると眉間にシワが寄ります」
「でも、好きなことを仕事にしていると目尻にシワが寄るんです」
なるほど!と、室賀思いました。
そういえば、懇親会で出会った方たちみんな、楽しく生き生きしていましたよ。
セミナーに参加される方全員がニコニコ楽しそうって、あんまりないんです。
でも、
発信する情報しだいで、集まる人は決まる。
ということなんですね。
分かりやすい言葉で言えば「類は友を呼ぶ」ということですよね。
転じて、ブログをやっているあなたなら・・・
あなたの言葉しだいで集まる人は決まる。
ということですよね。^^
今日のセミナーの講師は、この方です↓

彼は、2004年以来の友人です。
彼のブログを読むとニコニコになりますよ!
タイトルは反応を見ながら作れるという楽しさがあります
●タイトルは反応を見ながら作れるという楽しさがあります
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
【記事が読まれなかったら、まずタイトルを疑え! その5】
さぁ、ここからを読まなかったら、せっかく今まで覚えたノウハウがムダになりますんで、しっかり学んでしまいましょうねー!^^
やってみると分かりますが、タイトルというものは、なかなか自分の頭だけで考えていても出てくるもんじゃありません。
これは私が折に触れていう言葉なんですが、
「人間は生まれたときから全てを【教わって】きています。教わったことを足したり引いたり組み合わせたりしながら【オリジナルといわれるものを作り出している】んです」
だからこそ、できるだけたくさんのタイトルを見ましょう。
触れましょう。
使いましょう。
そして、ピン!とくるタイトルやキーワードがあったら、ネタ帳に書き出して自分の“在庫”にしておくといいです。
その時、いつもこれらのことを考えておくべきです。
●どこに惹かれたのか?
●なぜ、欲しいと思ったのか?
●どこに、興味を起こさせる工夫があるのか?
●どんな言葉が使われているのか?
しかし、タイトルひとつでいつもいつもこんなことを考える必要はありません。
用は、あなたのチカラの入れ加減によって、タイトルの決め方もチカラを入れるべきだ、ということなんですね。
記事タイトルよりは、方向性を決定づけてしまうブログタイトルのほうが重要でしょ?
だったら、ブログタイトルはきっちりここまでやるべきでしょう、ということです。
記事タイトルだって、この作業で慣れてくれば、わずかな時間で「今日はできればたくさんの読者さんに読んでもらいたいな」というときにはちょっとチカラをいれればいいわけです。
タイトルだって「数稽古」です。
でも、記事タイトルはアクセスという反応を見ながら日々作れるという“楽しさ”があります。
「前回はこうだったから、今回はここをこうしてみようか?」
上手くいったときは「やったぜチバちゃん!」とカ・イ・カ・ンですヨ!
※なぜ「チバちゃん」かは、あえて解説しません!
ね、年代が・・・(笑)
そして、先の質問の自分なりの回答もネタ帳に書き込んでおくといいと思います。
こうして集めた「タイトルの在庫」を使って、あなたオリジナルのタイトルの作り方に入っていくのです。
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
【記事が読まれなかったら、まずタイトルを疑え! その5】
さぁ、ここからを読まなかったら、せっかく今まで覚えたノウハウがムダになりますんで、しっかり学んでしまいましょうねー!^^
やってみると分かりますが、タイトルというものは、なかなか自分の頭だけで考えていても出てくるもんじゃありません。
これは私が折に触れていう言葉なんですが、
「人間は生まれたときから全てを【教わって】きています。教わったことを足したり引いたり組み合わせたりしながら【オリジナルといわれるものを作り出している】んです」
だからこそ、できるだけたくさんのタイトルを見ましょう。
触れましょう。
使いましょう。
そして、ピン!とくるタイトルやキーワードがあったら、ネタ帳に書き出して自分の“在庫”にしておくといいです。
その時、いつもこれらのことを考えておくべきです。
●どこに惹かれたのか?
●なぜ、欲しいと思ったのか?
●どこに、興味を起こさせる工夫があるのか?
●どんな言葉が使われているのか?
しかし、タイトルひとつでいつもいつもこんなことを考える必要はありません。
用は、あなたのチカラの入れ加減によって、タイトルの決め方もチカラを入れるべきだ、ということなんですね。
記事タイトルよりは、方向性を決定づけてしまうブログタイトルのほうが重要でしょ?
だったら、ブログタイトルはきっちりここまでやるべきでしょう、ということです。
記事タイトルだって、この作業で慣れてくれば、わずかな時間で「今日はできればたくさんの読者さんに読んでもらいたいな」というときにはちょっとチカラをいれればいいわけです。
タイトルだって「数稽古」です。
でも、記事タイトルはアクセスという反応を見ながら日々作れるという“楽しさ”があります。
「前回はこうだったから、今回はここをこうしてみようか?」
上手くいったときは「やったぜチバちゃん!」とカ・イ・カ・ンですヨ!
※なぜ「チバちゃん」かは、あえて解説しません!
ね、年代が・・・(笑)
そして、先の質問の自分なりの回答もネタ帳に書き込んでおくといいと思います。
こうして集めた「タイトルの在庫」を使って、あなたオリジナルのタイトルの作り方に入っていくのです。