後14日。
こんばんは。今日は最後の診察の日でした。フラッシュバックが今週は毎日有り相当体がしんどい+情緒不安定で電車の中でも泣いたり歩きながら泣いたり。駄目でした。神大に着いて。あ〜。今日が最後かぁ。と黄昏れました。次、主治医と会えることは無いでしょう。もし、会ったとしたら神大に運ばれてまたは神大内で倒れて意識を失って、運悪く助かった時。見下されて、軽蔑され、主治医が主治医を辞める日なんだろうな。と思いましたでも。もう生きてる事に疲れてて。診察呼ばれて、口角上げて話すぞって頑張れ、自分!って思っていたけど。最後の診察なんかな…と思うと何も話せなくなりでも、ただ最後。自分の中で出来る精一杯の笑顔で「ありがとうございました」と言えたつもりです。診察室を出ると。看護師さんが居て。冗談半分でもう死ぬからこれで会うのは最後ですね。と言ったり。もう生きてることが限界なので次回の診察の時まで私は生きてないかも知れないって伝えときました。まさか、その言葉が真実になるとは思ってもないでしょう。今で300錠まだ増えて最終的には400錠になるんだろうな。主治医の先生、忙しいからもしかしたら私が決行した時いや…死んだ時かも知れません。本当に1年5ヶ月。お世話になりました。先生はいつでも聞くよって感じで構えてて下さいました。でも私が言えない事でご迷惑をお掛けしました。本当にいつも裏切るような事ばかりして申し訳ありません。決して構って欲しいから自殺を決行した、とかは一切ありません。フラッシュバックの苦しさが重なり限界を越えてしまい言おうとすると喉がつかえたような感じがして言えなくなるんです。生きてる事に絶望的になってしまいました。これまで発作が出ると包丁で、自分の事を刺そうとしたり首吊りをする準備をしては何してるねん、自分。頑張りなさい!と震え上げさせては大泣きをしたり…先生どころか旦那にさえも元気だよ、大丈夫だよそう言って…言い聞かせてましたがもう…耐えれません…先生はいつも今の私にどの薬が合うのか考えて下さいましたよね。ありがとうございました。先生の処方箋出した後、印鑑を押し「はい」と言いながら笑顔で渡してくれてましたよね。それに癒やされてました。もう見れないんだな…と思うと何とも言えない感情になりましたが先生からしたら患者が1人減って仕事が楽になる訳ではないけれど。入院した時。こんなに忙しいんだ…と思いました。お忙しい中、時間を裂いてくれて。とにかくお伝えしたい言葉はありがとうございましたです。家に帰ってきて。私はフラフラの限界で倒れ込んでしまい。ご飯なんてとても食べれない。だけどデブだから良いんだ。もう直ぐ死ぬんだしたべる必要もないよね後14日。14日後に私の人生は終わりますあっと言う間だな。今は最後の家族の時間を作る事にします。笑顔で。ごめんね、旦那さん。ごめんね、息子くん。自分でも泣けてくる。けどもう生きる選択肢がないから。ごめんね、ごめんね。2人には幸せになって欲しい。私の分まで生きて下さい私の分まで幸せになってね