SHUHEIの日記のような日々 -22ページ目

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昨日は徹夜だったし
今日も今まさにこの時間に帰ってきた。
この2日間、胸をはって頑張ったって言える。
でもダメだった…。
こういうときもあるのでしょう。
まさに明日こそは君こそがヒーロー。
明日はきっと晴れるだろう。
自分に言い聞かせる。
ボク達がやっぱり伝えたいテーマは
ここにあるんだ、絶対。

そういえば、どうでもいいけど
ZROのトランクスのサイズでかすぎっ!!
あれは海パンか?もんぺか?(笑)

4/30

なんかあれですね。
色々難しいですな。
今一人で柏餅を食べながら色々考えてるのですが、
集団の足並みをそろえるというのは
非常に大変ですな。
特にボクなんか
小学校6年生の時に
担任の独断でなぜか
男子と女子誰が好きで誰が嫌いかという
アンケートが実行されて
(これを今の時代にやったらかなりの問題になると思う)
学級会で決まった案件に対し
真っ向から反対し続けて、さらにあげくの果てには
その決まった案件に対し、
「じゃあみんなはそれをやって下さい。ボクは違うことやりますから」
と言い放つからという理由で
女子の嫌いな男子部門で見事1位を獲得したボクとしては
なかなか集団で足並みをそろえるという事が今でも少し苦手です。
でもボクも今は社会の一員である大人ですから
なかなか自分の意見だけを無理矢理通すという訳にはいかないのであって
あくまでも相手を尊重するという事が大事です。

日本人的な感覚の一つに
相手をたてるという感覚があります。
これは外国人の方々には
もしかしたら分からない感覚なのかもしれません。
これはワビサビとかご恩と奉公、御国のためなど
古来から伝わる日本人的な感覚だと思います。
ボクはこの相手をたてるという感覚が大好きです。
一人では生きていけないという言葉は
万国共通なのかもしれませんが、
日本の場合、ストレートな意味合いの裏に
相手をたてるという意味が含まれていなければならないと思います。
つまり簡単に言うとこういう事です。
「あなたがいてくれるからボクは生きていける」
これぞまさにご恩と奉公。サムライスピリッツです。

なんだかこんな深いところまで
考えされられた1日でした。

4/29

お台場学園学園祭に行ってきました。
クリスマスぶりのお台場ライブっ!!
すんごい人でした。
今日CDの即売をやってサイン会をやらせてもらったのですが、
そこに並んでくれたお母さんに
これからも若者に勇気と元気をあげて下さいって言われました。
なんか超うれしかった!
むしろお母さんに元気をオレがもらった。
ありがとうございます。