誰でも出来るダイエット方法のあれこれ -73ページ目

石井慧 プロ格闘家転向を表明


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081103-00000074-jij-spo

 柔道の北京五輪男子100キロ超級金メダリストの石井慧選手(21)=国士大=は3日、大阪市内のホテルで記者会見し、プロ格闘家への転向を正式に表明した。
 石井は「総合格闘技の方に転向することになりました。きょうからプロです」と宣言。理由を「小さいころから一番強くなりたかった。賛否両論あるが、自分の価値観では総合格闘技が一番強いと思うので行きたいと思った」などと説明した。所属団体や今後の具体的なスケジュールは未定という。
 石井は10月31日に全日本柔道連盟に事実上、柔道選手としての引退を意味する強化指定辞退届を提出。この日、後援会の五輪祝勝会後に転向を発表した。
 石井は今年4月の全日本選手権で2度目の優勝を果たし、初出場の五輪で金メダルを獲得したが、五輪後は転向に関心を示していた。
 柔道の五輪メダリストでは、過去にもバルセロナ五輪95キロ超級銀の小川直也らがプロ格闘家に転向しているが、柔道で全盛期にある選手としては石井が初めて。
◇絶対に成功する
 石井慧 目標とする(地球上の)60億(人)分の1(番)になりたいのでプロに行きたかった。怖いが一度の人生。悔いのない、やりたいことをやりたい。努力して絶対に成功する気持ちは強く持っている。 

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広がる金総書記「左腕まひ説」


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081103-00000068-jij-int

 【ソウル3日時事】北朝鮮の金正日労働党総書記の重病説が浮上する中、同国メディアが2日公開した写真に関し、韓国メディアは3日、「金総書記の左腕がまひしている」「合成写真」などの見方を伝えた。
 一方、統一省の金浩年報道官は同日の記者会見で、「公式メディアを通じて発表した写真は信じることが慣例」と指摘。「動画ではなく、写真でああだこうだと話すのは無理」と語った。
 サッカー観戦した場面として公開された写真で、金総書記は右手で指さすなどしているが、左手はひざの上に置いたり、親指をポケットに引っ掛けたりして動きが少ない。
 韓国メディアはこれを「左腕まひ説」の根拠に挙げた。中央日報は当局者の話として、「金総書記は手術直後、左半身がまひしていた。写真が本物ならかなり回復し、左腕と左手の一部だけにまひが残っているのではないか」と報じた。
 ただ、写真には金総書記と一緒にサッカー選手や観客が写っていないことや、金総書記が他の人物に比べて大きいことなど、合成写真の疑いも指摘されている。 

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男がけった看板当たり男性死亡


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081103-00000536-san-soci

 大阪府吹田市のコンビニ前で1日、若い男がけった店の看板が近くにいた男性の胸に当たる事件があり、男性は3日午前、死亡した。府警捜査1課と吹田署は傷害致死の疑いもあるとみて、現場から立ち去った男の行方を追っている。

 調べでは、男性は同市豊津町、無職、板垣和志さん(58)。1日午後3時半ごろ、同市豊津町の「ローソン西江坂店」で、料金の支払いに利用する端末の操作がうまくいかず店外に出た若い男が、店前の木製看板(高さ約60センチ、幅約45センチ)をけったところ、破片が店に入ろうとしていた板垣さんの胸を直撃したという。

 板垣さんは帰宅したが約1時間後に容体が急変、近くの診療所を訪れ、重体になっていた。心臓に持病があったという。

 看板をけった男は20~25歳で身長約180センチ。黒っぽいジャンパーとズボンを着用していた。

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前空幕長が会見 反省の弁なし


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081103-00000033-yom-soci

 政府見解と異なる論文を投稿して更迭された田母神(たもがみ)俊雄・前航空幕僚長(60)の処遇は3日夜、定年退職という異例の形で決着した。

 同日、東京都内で開いた緊急の記者会見。田母神氏は37年間にわたり愛用してきた制服ではなく、スーツ姿で登場。冒頭、「退職にあたっての所感」を読み上げたが、防衛省・自衛隊を混乱させたことに対する謝罪や反省の弁はなかった。

 「日本が悪い国だという認識は修正されるべき」「日本は侵略国家ではない」などの持論を繰り返した田母神氏。「戦後教育による『侵略国家』という呪縛(じゅばく)が国民の自信を喪失させ、自衛隊の士気を低下させている」とし、現役自衛官に対しても、「自分のことより国家、国民のことを常に優先した言動を取ってほしい」と神妙な面持ちで語った。

 論文が政府見解と異なる点に質問が移ると、田母神氏は「政府見解に一言も反論できないとなると北朝鮮と同じだ」と答えた。論文の懸賞金300万円については受け取るという。会見は20分余りで終了した。

 一方の防衛省。前空幕長の処遇を巡っては、本人が辞意を示さないため、懲戒免職も検討されたが、懲戒手続きには明確な規律違反や本人の同意が必要なため、長期化することを懸念。「組織として最もダメージの少ない方法」(同省幹部)として、異例の「定年退職」となった。

 定年退職ならば、一連の混乱の責任を取らないばかりか、数千万円の退職金も支給されることになる。同省幹部は「辞表を出して辞めるべき。組織のトップまで務めた人物の身の処し方ではない」と批判した。

【中華芸能】バービィー・スー大ショック! 性愛シーンがカットに


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081103-00000036-scn-ent

 援助交際を経験した女性の恋愛遍歴を描く、映画『愛的発声練習』。衝撃的な役柄を演じるのは徐煕媛(バービィー・スー)で、3人の若手男優・張孝全(ジョセフ・チャン)、彭于晏(エディ・ポン)、東明相(イーストン・ドン)を相手に演じる激しいラブシーンも、見所とされていた。

関連写真:そのほかの徐煕媛(バービィー・スー)に関する写真

 だが台湾メディアの報道によると、バービィー自身が熱演を認めていた“ジョセフ・チャンとの公衆トイレでの性愛シーン”が、監督の判断でカットされることに。バービィー演じる「小猫」のキャラクターを魅力的に見せるため、シーン不要という見解になったという。

 その事実を知り、ショックのあまり泣き崩れてしまったというバービィー。捨て身になって役に入り込み、重要なシーンだと思っていただけに「悲しすぎる」という言葉を繰り返していたそうだ。

 自信のシーンがカットされる以前に、フィルム盗難のため、この映画のいくつものシーンを撮り直していたバービィー。災難続きの作品になってしまったようだ。(編集担当:饒波貴子・黄珮君)

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