【中華芸能】バービィー・スー大ショック! 性愛シーンがカットに
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081103-00000036-scn-ent
援助交際を経験した女性の恋愛遍歴を描く、映画『愛的発声練習』。衝撃的な役柄を演じるのは徐煕媛(バービィー・スー)で、3人の若手男優・張孝全(ジョセフ・チャン)、彭于晏(エディ・ポン)、東明相(イーストン・ドン)を相手に演じる激しいラブシーンも、見所とされていた。
関連写真:そのほかの徐煕媛(バービィー・スー)に関する写真
だが台湾メディアの報道によると、バービィー自身が熱演を認めていた“ジョセフ・チャンとの公衆トイレでの性愛シーン”が、監督の判断でカットされることに。バービィー演じる「小猫」のキャラクターを魅力的に見せるため、シーン不要という見解になったという。
その事実を知り、ショックのあまり泣き崩れてしまったというバービィー。捨て身になって役に入り込み、重要なシーンだと思っていただけに「悲しすぎる」という言葉を繰り返していたそうだ。
自信のシーンがカットされる以前に、フィルム盗難のため、この映画のいくつものシーンを撮り直していたバービィー。災難続きの作品になってしまったようだ。(編集担当:饒波貴子・黄珮君)
【関連記事・情報】
・ F4ヴィック、バービィー元カレに親友と言われて否定 (2008/10/28)
・ バービィー・スー、ヴィックとの縁は完全に切れた!? (2008/10/20)
・ バービィー・スー、憧れのアンディ・ラウと映画で共演 (2008/10/19)
・ 徐煕媛(バービィー・スー) - サーチナ・イメージ検索
・ 社会>芸能人(女性)>バービィー・スー(大S) - サーチナトピックス