徒然日記 by のだっち -8ページ目

徒然日記 by のだっち

徒然…することがなくて退屈なこと。また、そのさま。手持ちぶさた。

とあるように…
更新が頻繁にしないと思われます。

なるべく頻繁に更新できるように頑張りますが、徒然日記ということで
お許しを…。

2020年の初夏…

正樹くんと光恵ちゃんが隣の家に遊びに行った時にメダカがたくさん産まれたということで

メダカをたくさんもらってきました。

そこからアクアリウム生活が始まりました。

近況報告も兼ねるはずなので…つまりはその52の続きです。

 

※グッピーなので、あえて「妊娠」と「出産」という表現にさせてもらいます。

アクアリウム その43でL水槽の仲間入りしたRREAブルーグラスの2ペア。

片方の雌が迎え入れてから2週間で出産しました。

確かに、お腹が徐々に大きくなっていくので迎え入れてから妊娠したのかと思いましたが…

出産前日の夜に、お腹の大きい雌のお腹をよく見ると、お腹の中の稚魚の目が見えて、向きを変えるのも確認したので、明日か明後日には出産かな?と思っていましたが、隔離できるケースがなかったので、そのまま放置。

そして、次の日の朝に水槽を見ると、白い小さい稚魚が2匹だけマツモの上に身を潜めていました。

もしかしたら、もっとたくさん出産していたのかもしれませんが、ゴールデンハニードワーフグラミーとかピグミーグラミーとかグッピーに食べられちゃったのかもしれません。

なので、この2匹を食べられる前に救いだして、ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚がいる隔離ケースに放流。

店頭に並べられていた時には既に妊娠していたようですね。

ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚同様、写真を撮っていく予定なので、1週間ずつぐらいで近況をお伝えできればと思います。

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2021/10/13 2021/10/14 2021/10/15

グッピーの稚魚たちはL水槽の中の隔離ケースにいるので、大人たちに襲われることなく、すくすくと育っているみたいです。

産まれてから1ヶ月が経とうとしているので、そろそろ種別と性別がわかってくるかと思われます。

隔離ケースが小さいから大きく育たないのかな…でも、L水槽に放流するのはもう少し後にしようかな…

おそらく食べられることはないと思うけど…万が一、食べられちゃったらショックだし…。

それと、たぶん…もう一匹の雌が出産したと思われるのですが…稚魚が見当たらないので、全部食べられちゃったんだと思われます。

マツモが増えすぎたので選別した次の日に出産って…

稚魚の隠れる場所が少ないですから…残念~!!

 

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2020年の初夏…

正樹くんと光恵ちゃんが隣の家に遊びに行った時にメダカがたくさん産まれたということで

メダカをたくさんもらってきました。

そこからアクアリウム生活が始まりました。

近況報告も兼ねるはずなので…つまりはその51の続きです。

 

L水槽にいるゴールデンハニードワーフグラミーの雄は、初めて泡巣を作ってから半年近く経っていますが、口から腹びれあたりまで黒いまま。万年、発情期ってやつですかい?

アクアリウム その33にも書きましたが、卵を隔離して稚魚が段々大きくなっていってる時も産卵していまして…その卵を隔離すると大きくなった稚魚が卵を食べてしまい、隔離しても意味がなくなったため、稚魚がL水槽に放流されるまで卵が産まれても放置することに…

アクアリウム その33で書いたときの繁殖時は写真を撮りませんでしたが、今回は写真を撮っていく予定なので、1週間ずつぐらいで近況をお伝えできればと思います。

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ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚たちはL水槽の中の隔離ケースにいるので、大人たちに襲われることなく、すくすくと育っているみたいです。

稚魚が大きくなってきているので、そろそろ放流を考え始めないと狭くなってきているっぽいです。

でも、前回放流したゴールデンハニードワーフグラミーがいるので…

これ以上、L水槽に放流したらさらに過密飼育になってしまいます。

何かいい対策方法はないだろうか…?

いろいろと模索中です。

 

孵化してから1ヶ月以上経過したので、次回からは週1回の写真で経過を報告させていただきます。

 

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2020年の初夏…

正樹くんと光恵ちゃんが隣の家に遊びに行った時にメダカがたくさん産まれたということで

メダカをたくさんもらってきました。

そこからアクアリウム生活が始まりました。

近況報告も兼ねるはずなので…つまりはその50の続きです。

 

先日、アクアリウム その50で南米ウィローモス付き流木を購入して、絶賛つけ置き中なのにレッドチェリーシュリンプがいなくなったので、ワンポイントでも赤みがなくなり、彩りが欲しいかな…と思い始めたわけでして…

アクアリウム その43でグッピーを買った時も華やかさに欠けるとかいいつつも「RREA」を購入。

ほとんど白のグッピーが4匹増えても華やかさと彩りはほとんど変わらず。

更なる彩りを求めるにもこれ以上生体を増やすわけにはいきません。

ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚も増えてるので…

そうなると…やっぱり水草?

水草水槽にする気はまったくないし…そもそも緑一色で彩りって言われてもね…

と思いつつも、一縷の望みをかけて調べてみると…なんと赤い水草があることが判明。

水草水槽で使われるような、光量多めでCO2添加が必須の水草じゃないの?と諦め半分・期待半分で詳細を見てみると…

光量少なめでCO2添加もある方がいいけど、なくても問題ないという水草もあるみたい。

水草には全く興味がなかったので、名前を見ても全然ピンと来ないので適当に見てみると…

「アルテルナンテラ レインキー」という名前の水草がありました。

アルテルナンテラ…音の響きがなんか好き。高くなかったらこの水草にしようかな…

そして、もうひとつ…

「ルドウィジア スーパーレッド」という名前の水草。

スーパーレッドですよ、スーパーレッド。

もう赤々しい感じがするじゃないですか。これも高くなかったら…というわけで、いつもお世話になっている「かねだい 本町田店」のブログで水草の入荷情報を確認。

「アルテルナンテラ レインキー」「ルドウィジア スーパーレッド」共に前日に入荷していました。

しかも2つとも鉛巻きで328円。これは行くしかない。というわけでお昼ご飯を食べた後でしたが行ってきました。

水草コーナーを見ると鉛巻きでパック詰めされて並べられているのと、鉛巻きで水槽に並べられているのがありまして…

お目当ての水草を探しました。

前日に入荷しているので、パック詰めされて並べられているのはところどころ空いていました。

パック詰めされて並べられているところにはお目当ての水草はありませんでした。

お目当ての水草に名前が似ているのもありましたが、調べてみると赤くならない種だったり…育成が難しかったり…ラジバンダリ!!

水槽に並べられているのを見たら「アルテルナンテラ レインキー」がありました。

購入を決める前に店員さんに残留農薬について聞いてみたところ、国産って書いてないものに関しては残留農薬の対処をしないといけないと思った方がいい。とのことなので、これも1週間ほどのつけ置きが決定しました。とりあえず…会計して家に帰りました。

鉛とウールマットを取り外して
つけ置きする時に浮かんでこないように
ダイソーで購入したプラケースに
詰め込むようにしてつけ置きすることに

写真は購入した水草の一部です。

大磯砂でも育つみたいですが…水草水槽と言えばソイルなので、大磯砂に直植えというのも…ね?

つけ置きしてる間に何かいい案がないか模索しないと…と考えている時に…

Twitterでとんでもないツイートを発見。

なんと…人差し指と親指で持てるぐらい小さな植木鉢。

その植木鉢にソイルを入れて水草を挿せばいい感じになるかも…

小さな植木鉢は多肉植物・サボテンの育成で使われるらしいので、奥様と日用品を買いに行くついでにガーデニングコーナーで小さい植木鉢を探してみたところ、いつも行くカインズの店舗とは違う店舗で発見。

一番小さいので高さが3cmの植木鉢がありました。一目見て、これだ!!と。

そして、ソイルもダイソーで0.32L入りのが売っていたのでそれを購入。

実際のところ、1L単価で換算すると、3Lとか8Lとかでまとめ買いした方が断然お得なのですが…

今更、大磯砂からソイルに変える気はなく…(変えるのが面倒。)

ソイルを保管する場所もないので、少し割高になるけど、とりあえずダイソーで十分かな…と。

植木鉢に植え替え(?)するのはつけ置きが終わったらかな…

 

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2020年の初夏…

正樹くんと光恵ちゃんが隣の家に遊びに行った時にメダカがたくさん産まれたということで

メダカをたくさんもらってきました。

そこからアクアリウム生活が始まりました。

近況報告も兼ねるはずなので…つまりはその49の続きです。

 

※グッピーなので、あえて「妊娠」と「出産」という表現にさせてもらいます。

アクアリウム その43でL水槽の仲間入りしたRREAブルーグラスの2ペア。

片方の雌が迎え入れてから2週間で出産しました。

確かに、お腹が徐々に大きくなっていくので迎え入れてから妊娠したのかと思いましたが…

出産前日の夜に、お腹の大きい雌のお腹をよく見ると、お腹の中の稚魚の目が見えて、向きを変えるのも確認したので、明日か明後日には出産かな?と思っていましたが、隔離できるケースがなかったので、そのまま放置。

そして、次の日の朝に水槽を見ると、白い小さい稚魚が2匹だけマツモの上に身を潜めていました。

もしかしたら、もっとたくさん出産していたのかもしれませんが、ゴールデンハニードワーフグラミーとかピグミーグラミーとかグッピーに食べられちゃったのかもしれません。

なので、この2匹を食べられる前に救いだして、ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚がいる隔離ケースに放流。

店頭に並べられていた時には既に妊娠していたようですね。

ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚同様、写真を撮っていく予定なので、1週間ずつぐらいで近況をお伝えできればと思います。

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グッピーの稚魚たちはL水槽の中の隔離ケースにいるので、大人たちに襲われることなく、すくすくと育っているみたいです。

ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚の方が大きくなってきたみたいで、グッピーの稚魚が突く姿をあまり見なくなりました。

逆にグッピーの稚魚が突かれるのを見ることもあります。やはり、やられたことを根に持ってて、仕返し的な?

そろそろ、雄雌の見分けとか…レッドグラス、ブルーグラス、ブラオの見分けが出てくるのかな…?
RREAなので、体は白いままだと思われるので尾びれの色で判断ってことになりそうです。

 

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2020年の初夏…

正樹くんと光恵ちゃんが隣の家に遊びに行った時にメダカがたくさん産まれたということで

メダカをたくさんもらってきました。

そこからアクアリウム生活が始まりました。

近況報告も兼ねるはずなので…つまりはその48の続きです。

 

L水槽にいるゴールデンハニードワーフグラミーの雄は、初めて泡巣を作ってから半年近く経っていますが、口から腹びれあたりまで黒いまま。万年、発情期ってやつですかい?

アクアリウム その33にも書きましたが、卵を隔離して稚魚が段々大きくなっていってる時も産卵していまして…その卵を隔離すると大きくなった稚魚が卵を食べてしまい、隔離しても意味がなくなったため、稚魚がL水槽に放流されるまで卵が産まれても放置することに…

アクアリウム その33で書いたときの繁殖時は写真を撮りませんでしたが、今回は写真を撮っていく予定なので、1週間ずつぐらいで近況をお伝えできればと思います。

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ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚たちはL水槽の中の隔離ケースにいるので、大人たちに襲われることなく、すくすくと育っているみたいです。

今のところ、お亡くなりになった稚魚はいなさそうで、みんな徐々に黄色くなってきています。

グラミータッチで必要な胸ビレも伸び始めている稚魚もいます。

グッピーの稚魚よりも大きくなった稚魚もいて、グッピーの稚魚がどんどん肩身が狭くなっている気がします。

そして…稚魚が大きくなると同時にレッドラムズホーンも大きくなって、卵を産んで稚貝も大きくなってきてたくさんいるのでアベニーパファーに与えることになりました。

 

次回は28日目~34日目の報告になります。

ついに1ヶ月。

さらに、L水槽が過密飼育になりそうな予感。

 

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