徒然日記 by のだっち -18ページ目

徒然日記 by のだっち

徒然…することがなくて退屈なこと。また、そのさま。手持ちぶさた。

とあるように…
更新が頻繁にしないと思われます。

なるべく頻繁に更新できるように頑張りますが、徒然日記ということで
お許しを…。

2020年の初夏…

正樹くんと光恵ちゃんが隣の家に遊びに行った時にメダカがたくさん産まれたということで

メダカをたくさんもらってきました。

そこからアクアリウム生活が始まりました。

近況報告も兼ねるはずなので…つまりはその10の続きです。

 

L水槽で抱卵したミナミヌマエビを発見したことにより、アクアリウム その9で製作した隔離ケースを

使ってしまいました。

そして、またまたL水槽で今度はレッドチェリーシュリンプが抱卵していまして…

隔離ケースに入れようと思い、前回同様、紙コップで捕獲しようとするも

ミナミヌマエビより警戒心が強いのか、なかなか捕獲されてくれません。

悪戦苦闘しながらも捕獲できまして…隔離ケースに移しました。

やっぱり…網もあった方がいいかな…

メダカの針子用で製作した隔離ケースがエビの抱卵によりなくなってしまったので

新たに容器を2個購入して隔離ケースを製作。

ヒメダカも幹之メダカも毎日産卵してくれます。

アナカリスやマツモに卵を産み付けられると水草を切り取ることになるので、産卵床の導入を考えました。

最近よく行くようになった「かねだい 本町田店」に行きました。

メーカー製の産卵床もありましたが、4つで398円(税抜)の産卵床を購入しました。

形はこれとほぼ一緒です。

メダカにもよると思いますが、うちのメダカはこの産卵床には思ったより産み付けてくれませんでした。

そんなわけで…

産卵床を購入した時に、ちょっと気になっていた

このころたまボールを購入してみました。

早速幹之メダカがいるS水槽で使ってみたところ…

 こんな感じで卵が産み付けられています。

そして、産み付けられた卵を採卵したところ…

 予想以上の数が採卵できてびっくりです。

 

これが全部孵化して成魚になったらすごい数になるけど…大丈夫かな…

と…捕らぬ狸の皮算用的なことを考えています。

久しぶりにラジコンを動かしました。

やっぱり、フルスロットルにした時のあのスピード感が何とも言えません。

 

前にも何度も書いていますが、接点式スピードコントローラーがそろそろ寿命かもしれません。

操縦している人が扱いきれていないという話もちらほらと…

 

近いうちにESCにしないといけない日が来るかもしれないということで

ESCを見に行くことにしました。

 

とりあえず、近くのTamTamに行ってみました。

ESCを見に行ったはずなのに、TT-02Dを見てしまう…

そして、正樹くんが欲しいと言っていたMUDMADも見てしまう…

 

う~ん…欲しい…

いやいや、今日はESCを見に来ただけで…

必死に雑念を振り払ってESCを見ることに…

その時、たまたまESCのことを聞いている客がいたので違う商品を見てるふりをして聞いていました。

もしかしたら、店員にはバレていたかもしれませんが…

そしたら、おすすめとして紹介していたのが

これでした。

防水・防塵で初心者から上級者まで使えるらしい。

3000円でお釣りがくるという安さ。

ESCは5000円でお釣りがくるのが普通ですよね?と店員に尋ねていたのを遠目で聞いていました。

店員がどう答えたのかは確認できませんでしたが…

その人はそのESCを買っていきました。

 

自分はまだ接点式スピードコントローラーが使えるので今日は下見という感じだったので

接点式スピードコントローラーが使えなくなったら、これにしようかな…

2020年の初夏…

正樹くんと光恵ちゃんが隣の家に遊びに行った時にメダカがたくさん産まれたということで

メダカをたくさんもらってきました。

そこからアクアリウム生活が始まりました。

近況報告も兼ねるはずなので…つまりはその9の続きです。

 

ジャンルが「ラジコン・プラモデル」なのに、最近の日曜日の天気が悪いため

全然ラジコンを触れてなくて、ブログに書くネタがありません。

なんとかしないと…。

と言いながらも、アクアリウムのネタ。

 

その9で隔離ケースを自作して、メダカがいつ孵化しても大丈夫な体制が整いました。

そして、L水槽を見ていたら、いつもとちょっと様子が変なミナミヌマエビがいまして…

よく見てみると、抱卵していました。

これは、隔離せねば。

ということでメダカの孵化用で用意したはずの隔離ケースが抱卵したエビを入れることに…

メダカやエビを捕獲する網がないため、水替えで使用している紙コップで捕獲することにしました。

すんなり捕まえることができてそのまま隔離ケースへ…

2週間から4週間で孵化するみたいなので様子を見ていこうと思います。

水替えをすると脱皮をして脱卵する可能性があるとのことなので水替えは控えようと思います。

 

そして…

キラースネールが問題行動を起こしていまして…

ロカボーイのパワーアップパイプを登ってパイプの中に入ろうとしています
パイプの中に入ってしまいました。これって出られるの?
(左の写真は本当は縦向きです。)

あとで見た時にはパイプからいなくなっていて水槽内にもちゃんといたので

無事に出られたんだと思われます。

このキラースネールは何がしたかったんでしょうか?

2020年の初夏…

正樹くんと光恵ちゃんが隣の家に遊びに行った時にメダカがたくさん産まれたということで

メダカをたくさんもらってきました。

そこからアクアリウム生活が始まりました。

近況報告も兼ねるはずなので…つまりはその8の続きです。

 

9月になってから卵を産み始めたメダカたち。

卵を水槽に放置したままだと、親メダカたちに卵を食べられる可能性もあります。

卵が食べられなかったとしても孵化して針子になってからも親メダカたちに食べられる可能性もあります。

そんなわけで、卵が産み付けられたら、親メダカたちに食べられる前に隔離しようと思いまして…

いろいろと調べたら隔離ケースが発売されているとのこと。

隔離ケースを購入するとしても9月に入っているのでそこまで産卵しないだろうし…

さらに調べてみるとYouTubeで隔離ケースを自作している動画を発見しました。

いろいろな人が自作をしているみたいで、その中でこれだ!!というのを見つけました。

(勝手に紹介しているので、動画作成者の許可を得ていません。)

この動画を踏まえて…(99%そのままです。)

作成してみます。

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①500mlの容器にしました。 ②取っ手を外します。 ③下の境目に線を引く。
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④③の線のアップ ⑤境目の線に沿って切る。 ⑥蓋の境目に線を引く。
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⑦⑥の線のアップ ⑧境目の線に沿って切る。 ⑨いらなくなった洗濯ネット
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⑩⑨をかぶせて蓋をする。 ⑪余分な部分を切り取る。 ⑫キリで穴をあける。
┌───────────────────────────┘
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⑬太さが2mmの針金 ⑭⑫の穴に針金を通す。 ⑮⑭をねじる。

これで完成です。

完成した隔離ケースをS水槽に装着すると…
こんな感じになりました。
 
これで卵が孵化しても針子を水槽内の隔離ケースで育てることができます。
とりあえず、容器を2個購入したので幹之メダカ用とヒメダカ用として使おうと思います。

2020年の初夏…

正樹くんと光恵ちゃんが隣の家に遊びに行った時にメダカがたくさん産まれたということで

メダカをたくさんもらってきました。

そこからアクアリウム生活が始まりました。

近況報告も兼ねるはずなので…つまりはその7の続きです。

 

8月も終わり、9月になりまして…

L水槽とS水槽で大きな動きがありました。

なんと、メダカが卵を産み始めました。

なぜに9月に入ってから産み始めるかな…

水草はアナカリスだけなので、もう少し産み付けやすい水草も必要だと思ったので…

メダカが卵を産み付けやすい水草としての定番は

ホテイ草、カボンバ、マツモ 他があります。

ホテイ草は光量が必要で、どちらかというと屋外向けの水草なので却下。

カボンバはソイルや大磯砂に根付かないと育成しないとのことで根付くかわからないので却下。

マツモはアナカリス同様、浮かべておくだけで育つとのことで、新たにマツモを買うことにしました。

  

購入したマツモをL水槽とS水槽に分けて入れました。

マツモがあれば、少しは産み付けてくれるだろうと期待をしています。