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徒然日記 by のだっち

徒然…することがなくて退屈なこと。また、そのさま。手持ちぶさた。

とあるように…
更新が頻繁にしないと思われます。

なるべく頻繁に更新できるように頑張りますが、徒然日記ということで
お許しを…。

2020年の初夏…

正樹くんと光恵ちゃんが隣の家に遊びに行った時にメダカがたくさん産まれたということで

メダカをたくさんもらってきました。

そこからアクアリウム生活が始まりました。

近況報告も兼ねるはずなので…つまりはその14の続きです。

 

アクアリウム その6でも書きましたが、キラースネールが頑張ってくれたおかげで

スネールがいなくなったと思われるL水槽。

いなくなったと思われるではなく、いなくなったと言っても過言ではないL水槽。

 

そんなL水槽にちょっとした変化が現れ始めました。

水槽に緑の斑点らしきものがちらほらと…

もしかして…苔!?

スネールがいた時には全然見かけなかった斑点。

スネールが根絶したことにより苔が食べられなくなって現れ始めたのかも…

 

そんなわけで、水替えをする時に苔を取り除くために

を購入。

2回ぐらい使用しましたが、アクアリウム その10でも書いた、ミナミヌマエビが抱卵していたので

S水槽で使うことになりましたが、S水槽でもレッドチェリーシュリンプが抱卵したので

水替えを控えることにしたので5回ぐらいの使用でとりあえずは使用中止にしました。

 

使用してみての感想ですが…苔を取り除くには問題ないと思われます。

 

そして…残念なお知らせですが…

S水槽で抱卵したレッドチェリーシュリンプがお亡くなりになりました。

原因がわからないのですが…

 

L水槽には抱卵したエビが3匹いるので無事に孵化するように見守っていきたいです。

2020年の初夏…

正樹くんと光恵ちゃんが隣の家に遊びに行った時にメダカがたくさん産まれたということで

メダカをたくさんもらってきました。

そこからアクアリウム生活が始まりました。

近況報告も兼ねるはずなので…つまりはその13の続きです。

 

YouTubeでメダカの飼育を見ていると、孵化してから2週間が大事だと言っている人が多数いまして…

2週間でお亡くなりにならなかった針子はほぼ成魚になるとのこと。

それまでにどのように育てるか…いろいろとありましたが、その中でゾウリムシを選びました。

ゾウリムシは種水さえあれば、比較的簡単に増殖させられるという。

増殖したら新たな種水から株分けして増殖させられるので、全滅しなければ無限に増やすことができるということです。

なので、格安でゾウリムシを手に入れる方法がないのだろうか?

相場が分からないのですが、ヤフオク、ラクマ、メルカリと探してみました。

それなりの価格でして…悩みましたが、しょうがないのかな?と思いポチっとしようとしたところで

ジモティの存在を思い出しました。

そしたら、取引場所が車で10分ぐらいの場所で900mlのペットボトルで9割ほど入れて200円。

というのを発見。即決したいけど…まだ在庫はあるのかな?と思いながら質問してみたところ、

絶賛増殖中。とのことで、取引をすることにしました。

これでゾウリムシを増殖させて、それを針子に与えれば針子がお亡くなりになる確率が

減るとのことなので、早速増殖させることにしました。

ゾウリムシの増殖方法としては、「エビオス錠」を使う、「強力わかもと」を使う、「生茶」を使う。

1. 生茶を使う

2. 強力わかもとを使う

3. エビオス錠を使う

この3つが主な増殖方法らしいのですが…

生茶って、キリンビバレッジで販売されている生茶です。

普通に飲んでいるあの生茶でゾウリムシが増殖するそうです。

ただ、生茶で増殖させると間違えて飲んじゃう可能性があるし…コスパも悪い気がするので却下。

「強力わかもと」と「エビオス錠」ですが、両方とも胃腸薬です。

自分は服用したことありませんが、普通に薬局で売っています。

「強力わかもと」と「エビオス錠」だと、「エビオス錠」の方が安かったので「エビオス錠」にしました。

カルキ抜きした水がないのでペットボトルに水を入れて2日~3日待ちました。

その間に購入したゾウリムシが入ったペットボトルにエビオス錠を1錠入れておきました。

カルキ抜きした水が用意できたので株分けをすることに…

ここからは、自分がやっている増殖方法です。

1. ペットボトルを用意する。(今回は2リットルのペットボトルです。)

2. エビオス錠を2錠入れる。(1リットルに1錠という目安で。)

3. カルキ抜きした水を適量入れる。(全体の1/4ぐらい?)

4. ゾウリムシの種水を全体の1/4ぐらい(今回は500ml程度)入れる。

5. ペットボトルの9割(ペットボトルが斜めになる手前)まで入れる。

6. エビオス錠が溶けたら勢いよく振る。

こんな手順で株分けしています。1日に1回~2回勢いよくシェイクしています。

この方法が全てではありません。

他にもいろいろとやり方があるので、自分がやりやすい方法を見つけてみてください。

 

いきなり、意味不明な題名になっていますが…

SUPER SHOTを父親から譲り受けて、修理をして動かすようになってから

オンロードでドリフト仕様のシャーシでTT-02Dが欲しくなりましてラジコンボディは

以前、自分が乗っていたSKYLINE R33がいいなぁ~と…

TT-02DのボディはGT-Rですが…自分が乗っていたR33はノンターボのドノーマルの車です。

でも、これだけじゃつまらないかな…と思い始めまして…

ふと、とあるアメリカのドラマを思い出しました。

ナイトライダーです。

ナイトライダーのボディはタミヤでは発売されておらず、タミヤ以外のメーカーでもボディを探せませんでした。

その前に、ナイトライダーのキット(K.I.T.T.)の車種はゼネラルモーターズ(GM)が製造して

ポンティアックのブランドで販売されたポニーカー(日本でいうスペシャルティカーに相当)です。

正式名称がポンティアック・ファイヤーバード・トランザムでこの第三世代の1982年モデルが使われています。

さすがに1982年モデルのトランザム…その前にトランザムのボディ自体がなさそうです。

ナイトライダーで「フォンフォン」という音と共に動くスキャナーは見つけたのですが…

(リンクを貼る許可を得ていないのでリンク先の管理者から指摘があれば消します。)

トランザムに代わる車種がないか探し中です。

ボンネット部分に切り込みを入れてLEDモジュールを取り付ける。という加工をする必要がありそうです。

それと可能であれば小型スピーカーを取り付けて「フォンフォン」って音を鳴らすか…

ナイトライダーのテーマ曲を鳴らしながら走らせる。

 

TT-02Dに載せるのでキット(K.I.T.T.)がドリフトする…

う~ん…やってみたい~   いつになるかわからないけどね…

2020年の初夏…

正樹くんと光恵ちゃんが隣の家に遊びに行った時にメダカがたくさん産まれたということで

メダカをたくさんもらってきました。

そこからアクアリウム生活が始まりました。

近況報告も兼ねるはずなので…つまりはその12の続きです。

 

レッドチェリーシュリンプが抱卵して隔離しようとした時にとても苦労したので網を買うことにしました。

いろいろな種類の網があるのでどれにしようか迷いまして…迷いまして…迷いまして…

迷いに迷った結果…

水と一緒にすくえるので、今後やるであろう、メダカの選別などにも一役買ってくれそう。

ということで…

そして、自作隔離ケースにも入る大きさということでSSサイズにしました。

買って帰った早々、L水槽で抱卵したミナミヌマエビを発見しました。

L水槽はこれで3匹目です。S水槽でも抱卵したレッドチェリーシュリンプを発見。

それぞれ隔離をしまして…幹之メダカとヒメダカも孵化し始めまして…

L水槽
L水槽で抱卵したエビを隔離した隔離ケースが3つ

 

S水槽
手前はS水槽で抱卵したエビを隔離した隔離ケース
奥の右側はヒメダカの稚魚・針子
奥の左側は幹之メダカの稚魚・針子

予定としてはS水槽にヒーターを導入して、幹之メダカの産卵とエビの抱卵を

年中無休でできるようにと思いまして…

というわけで、ヒメダカの稚魚・針子もS水槽で育てることにしました。

2020年の初夏…

正樹くんと光恵ちゃんが隣の家に遊びに行った時にメダカがたくさん産まれたということで

メダカをたくさんもらってきました。

そこからアクアリウム生活が始まりました。

近況報告も兼ねるはずなので…つまりはその11の続きです。

 

今回は幹之メダカが無事に孵化したので、孵化するまでの卵の様子を撮ってみました。

産卵日を0日とします。

日数 0日 1日 2日
写真
zoom

産卵してから2日が経過しましたが、特に目立った変化はありません。

日数 3日 4日 5日
写真
zoom

目なのか黒い点が2個あります。5日目は身体らしき形が…

日数 6日 7日 8日
写真
zoom

目がくっきりとわかるようになってきました。そろそろ孵化でしょうか?

日数 9日 10日 11日
写真
zoom

産卵から孵化まで「250℃日(例:25℃×10日)」と言われているのでそろそろだと思います。

日数 12日 13日 14日 15日
写真 13日経過しても孵化する感じが
ありません。
水温が20℃未満には
なっていないはずなので
孵化してもいいはずですが…
調べてみると光量が足りないと
いうことがわかりました。
なので、光が当たるところに
移動をして、16日目…
zoom

 

日数 写真 zoom
16日

ついに孵化しました。

孵化するためにそれなりに光が当たらないといけないとは…

いろいろな物で陰になっていて、自分が思っていたより光として認識されてなかったようです。

少し勉強になりました。

 

隔離ケースもようやく本来使おうと思っていた使い道で使えそうです。