エンジンケース洗浄のその後
結果は洗い残しや白錆?なのかイマイチ😅
でも入荷時よりは格段に綺麗になった。
サンドブラストには敵わないけど、金ブラシで追加クリーニング


実はオイルプレッシャーリリーフバルブの一つが取れなくて四苦八苦していた。
固着しているバルブをパーツクリーナーや556吹いたりして何とかマグネットを使って取り出せた。

満足度90点😮💨
もう一回きちんと洗うけど、今日はここまで。
手持ちの補機類をちょいと付けて雰囲気出して見た😁



今日の勉強の成果
シリンダーケースを固定するスタッドには長さが3種類あります。
本体ケースは同じ位置なんですが、シリンダーヘッドへの取付位置が若干異なるためです。
下4本(片方)は長いボルト、上の両端が中間の長さ、上の中2本が短いボルト
この理屈だとフラット4を組む為には長いボルトが8本、中間が4本、短いのが4本なんですが、実は3番の上端が理屈だと中間の長さなんですが、本体ケースのメス部分が奥に入っているので長いボルトを差し込むんです。
知らなかった😱
結果、長いボルトが9本、中間が3本、短い物が4本が正解なんです。
このジャンクケース、入荷時にはその3番上端のボルトが付いておらず、悩んでました。
1番2番側
揃ってる👍

3番4番側
3番の上端が無い🥹

ネットをいろいろググって何とか情報をゲット。
今日長いボルトを差し込んだところ正解となりました😂
穴の入り口はどう見てもネジ溝も見えなくて「こりゃ本物のジャンクでゴミ掴んだ😣」と一瞬へこんだけど、大丈夫だった😮💨
ネジ溝は奥に隠れてました。何故ここのボルトだけ長いのかAIに聞いてみよう。
ドキドキしながら遊んでます。
どんな仕様にするか勉強中
それにしてもCopilotは何でも教えてくれて大変役立っております👍