GIMPってソフト、これが無料とはすごいね。
GIMPってソフトは、すごいよね。
これが無料だというんだから信じられない。
画像ソフトなんだけど、かなり高機能だね。
フォトショップに慣れてしまっているから、似てる部分が逆にひっかかったりするけれど、
まあ、無料で、ここまでできれば十分じゃないかな。
バナー作ったり、ボタン作ったり、ブログへUPしたり。
ブログの講座なんかで、この無料の画像編集ソフトの授業もやってる。
GIMPはここからダウンロードできる。
→http://www.geocities.jp/gimproject2/download/gim
GIMPの勉強は、このサイトがわかりやすいね。
ポイントは、レイヤーの使い方だろうね。
→http://gimphajime.web.fc2.com/
AutoCADの接線コマンドも、覚えちゃや-よ!
ようやくで、申し訳ないんだけど、
ようやく、オフィスソフトの、2007とか2010とかを、学び始めたよね。
おそいよね。
・・でも現実。
ようやくだね。
なんのことかっていうと、
ようやく、2007とか2010とかを生徒さんたちも学びにき始めたよってこと。(現実。
エクセルやパワーポイント、ワードもそうだけど、
使えるだけじゃダメだね。
使えるってのは、ソフトを触れるってことだけの意味。
触れるってのは、何がどこにあるのか知っているだけのこと。
やはり、用途に合わせ、仕事や目的にあわせ使うってこと。
でも、AutoCADでもそうだけど、おしなべて、ソフトの機能に頼り過ぎだよね。
いや、使ってる側が。
便利な機能ばかり求めて、便利な状態ばかり、注文してる。
やはり、このまま行くと、人間は馬鹿になるね。(もうなってるかな)
粗探しや、批評といかは、年を食うだけで、うまくなっていくんだけど、
そのままではね、自力がないというか、
まあ、使えない道具でも、使えないなりに使う力が大事というか。。
そう、
「弘法筆を選ばず」
だったか、。(ニアンス、、、違うかな、、)
自分でやるんだよ!
ってこと。
例えば、AutoCADで 、円を書くコマンドがある。
これ、二つのオブジェクトに接する、半径50ミリの円を、パッとクリック入力だけで書いてくれる。
分かりにくいかもしれないけど、
オブジェクトに接する、接点を自動的に割り出し、
そこに接する、半径50ミリの接線を書いてくれるんだ。
はい、じゃあ、コマンド使わないで書いて?
といって、紙と、鉛筆、(定規もつけよう!)それと、メインのコンパスを渡す。(↓これ)
青と緑の円があって、 赤の円が半径50ミリ。
AutoCADは、 コマンドでかける。
さて、青と緑がすでに書いてある紙を渡されて、
これに接する、半径50ミリの赤の円がかけますか?
(おっと、、青は半径10ミリ、緑は、半径25ミリにしましょうか。。)
コンパスだけでかけるかどうか。。。
接してるんだよね。
まあ、こう言うことだね。
これはしっているか知ってないかということじゃなく、
考える力なんだな。
でも、これも、勉強スタイルでやちゃうと、 書き方を暗記しちゃう。
おぼえないで!
と、授業ではいう。
カンガえること。
覚えるのは、知能が高ければできる。
でも、
自らしる力= 知性は、
かんがえないといけない。
それ以前に観察する力がいるんだね。
転職就職のツールって?PCスキル?否、否
就職、転職かつどうには、もはや、ワード・エクセルは、当たり前になって久しいよね。
使えて当たり前。
これは厳しい現実。
でも、実際、どこまでつかえたらええの?
↑これあいまい。
それで、
=資格とろう!
=証明になるやん。
と思いがち。
いや、まちがってないんだけどね。
資格取得できてる=仕事が出来る ←これ違うよね。
どこでもそうだけど、
ぶっちゃけると、資格取得講座をすれば、”もうかる”
厳密に言うと、儲ける水路が増える。
だから、どのスクールも、資格資格言う。
そして、資格試験を企てる期間も、資格資格言う。
でも、決して、
資格を持ってる=仕事が出来る ←になっていない、試験が多いんだよね。
面接以前の職安のご紹介時には、威力を発揮しても、
面接では落ちる人は、この資格に頼ってないか注意が必要だね。
資格取得が得意な人=学校の勉強が得意 な人が、 多い。
企業も、
資格を持ってる=仕事が出来る ←これが成り立たないのを知ってる。
だから、結構、 「ジツムケイケン」 ってばかりいう。
派遣会社も知ってる。
だから、
登録時にスキルチェックをおこなって、しっかりレベルを管理する。
提携先にパナソニックエクセルスタッフさんがあるけど、
ここでも、当然、スキルチェックをしてる。
長くなったので、無理やり結論だけど、
結局のところ、PCはツールでしかなくて、
そのツールを仕事でどう活かしたか、どのように活かしてきたか、
がジツムケイケン。
それは、どんなジャンルでもそうだけど、
着眼点にある。
ただデータ入力が早い 人はいっぱいいる。
何のために早くうっているのか、わかってやっているのか・・?
この命題は = 自分の評価 < 仕事の能率化 < 経営者目線
であるかだろうね。
早く仕事を済まして、早く帰る。
そうじゃなくて、早く仕事を済まして、次の手を考える。
エクセルやワードのオフィスソフトを、
自分の仕事の分析ツールとして、活かす方法を模索する。
とか、
営業成績やクレーム内容をデータ化して、グラフ分析する。
とか、
社内のムダや、提案や、社員スタッフの雑談から、
改善点をデータ化しておく、
とか、
etc...
それをためて、
社内で提案する
または、自分の為に勉強する。
この発想は、一生、勉強することが見えてくる。
でも、歩いてきた道を振りければ、
必ずできることが増えてるはずさ。
企業社員研修。
今日は、滋賀県もすごい雨だったけど、
企業の研修で講座をしてきたよ。
企業で、スタッフや社員を教育したいというところは、すごく増えてる。
二極化している反面、自社のスタッフを教育して、
一騎当千になってもらいたいというニーズは強いね。
ワードから、エクセル。
基本から始めて行って、
ブログの更新や、画像編集で、自社HPをPRしたり、
お客さんへのチラシやDMを各々がプロっぽく作ったり。
そんな、研修講座をよくやっている。
うちの講師は、全員現役実務経験者だから、
DTP,WEB、CADと、あらゆるジャンルに今のスキルを伝えられる。
それにつよみは、その企業が求めていることを
実践的に学んでもらえるようにカリキュラム化している。
即戦力、実践使用。
こう言うことを伝えたい。
Andoroid がいいのかな、
Andoroid が、ほしいなって、ちょっとおもう。
うれゆきもいいみたいなんだ。
今流行のスマートフォン。
何に遣うかっていうと、Gmailを設定して、使いたい。
要は、ケータイメールの捨てメールってやつを使用できるようになるから。
もう少し丁寧に説明すると、
パソコンの場合、仕事で使ってるメールが、何年間も使い続けていると、スパムメールがたくさんくる。
だから、できるだけ、無料登録とか、なにかの登録用のメールは、ステメールと言って、フリーのメールで登録するわけだ。
それでも、HPにメールアドレスを出していたり、一度、どこかにでまわると、恐ろしいほど、スパムメールが届くようになる。
そこで、Gmailを使って、回避する。
Gmailで一度、仕事用のスパムまみれのメールを受けて、フィルタを掛けて、必要なメールだけを自分のPCへ転送するんだ。
そうすれば、かなりすっきりする。
話がそれたみたいな感じだけど、
このケータイメールがほしいってこと。
ケータイは、1台につき、1ケータイアドレスでしょ?
これが不便だと思うんだ。
まず、第一に、スパム登録されたら、鬼のようにくるので、迷惑メール防止をしなくてはいけないし、
第二に、ケータイのアドレス変更。 これをする、またはしなくちゃいけない、理由は、ご存知のとおり色いろあるとおもう。例えば、人間関係や、迷惑メールなど。
気になるサイトの宣伝メールや、メルマガとかは、フリーのステ用ケータイメールアドレスで受けられるとか
そんなことができれば・・。
もちろん、こうかくと受信が出来ればいいみたいな感じがするから、転送すれば?ってなるとおもう。
ケータイから、送信したいわけなんだ。
即時性で、ケータイしている機械に情報やメッセージが入る。
即時、手元から、メールを返す。
これに、使い分けられる、メールアドレスがもっとほしいと。
こうなるわけなんだ、、。
たとえば、アンドロイドやスマートフォンだと、
パソコンメールGmailを自動受信できる。
そうすれば、ケータイメールを2つ以上持っているのと同じだ。
使い分けることができる。
ケータイしてメールを送受信したいわけだが、ケータイは、プライベートに、使っていると仕事で使いたくないことは多い。
本当は、一番いいのは、
ケータイメールで、Gmailみたいな、フリーメルアド、つまり、ステメールが、つかえるといいし、
キャリアで、最大3つまで、1機のケータイで、ケータイアドレスが使い分けられれば、なおいいんだが、
そういうふうにならないかな?
もうちょっと簡単に、リーズナブルに。
それでいて、
ケータイを2台持っている人もいるけど、
あれも、番号を使い分けたいとかだろう。
デュアルナンバーシステムとか、銘打って、
ケータイの番号も、2つ以上、ひとつのケータイに設定して、使い分けられるとかできればいいのにな。
仕事用のケータイ番号と、
プライベート用のケータイ番号とか。
もちろん、アドレス帳も、番号ごとに分けられる・・。
まあ、ケータイメールで使える、フリーメールをなんとか用意してくれ。
そうすれば、アンドロイドを購入しなくていいからね。
(アンドロイドで、アプリをつくってみたいというのも、実は、すこしある・・)
パソコンのメンテ 「Glary Utilities」
PCのメンテでどうしたらいいか、悩んでいる人へ。
便利なフリーソフトを紹介。
「Glary Utilities」
(以下、ソフトの説明。)
さまざまなパフォーマンス改善ツールを1つにまとめたPCの統合メンテナンスソフト。
不要なレジストリ項目・一時ファイル・クッキーなどの検索・削除や、スパイウェア・アドウェアの駆除といったPCメンテナンス作業を一括で行える“1クリックメンテナンス”機能を備えているほか、PCに詳しい人にとっても便利なメンテナンスツールを豊富に備えており、それらを組み合わせることでよりきめ細かいメンテナンスが可能。
「スタートアップ管理」「プロセスの管理」「アンインストールの管理」「レジストリクリーナー」「重複ファイルの検出」「空フォルダの検出」「ディスクの解析」「復元」「ファイルの完全削除」などが用意されている。
個人かつ非商用に限り無償で利用可能で、商用利用の際は、ライセンスキー(39.95米ドル)を購入して「Glary Utilities PRO」にアップグレードする必要がある。(窓の杜抜粋)
http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/file/delundel/glaryutils.html
基本的に、個人使用では、フリーだから、一度使ってみるといいかも。
ハードの奥底の余計なファイルも削除してくれるし、
いろいろインストールしたソフトは、削除しても、フォルダが残っていたりする。
そういうものも、削除してくれる。
空きハードのクリーンも嬉しい。
CAD利用技術者試験
CAD利用技術者試験の時期だね。
毎年、6月11月にある、CAD利用技術者試験。
まあ、CADのジャンルでは、メジャーなんじゃないかな。
当スクールも、CAD利用技術者試験の対策本を執筆している講師がいるよ。
2級の対策本や1級の対策本には、いつも、うちのスクールで使われている図面問題なんかがのってる。
2級は、マークシートだね。
CADとjはいえ、半分くらいパソコンの問題が出るんだ。
パソコンの問題っっていうのは、ハードディスクのこととか、ネットワークとか、インターフェイスとか。
案外、知らないね。
うちの生徒さんは、コースで図面の書き方はやるから、CAD問題は強い。
でも、盲点は、PCの基礎知識。
結構難しいし、知らないとどう仕様も無い。
まあ、testはtest、
テスト用に勉強が時には必要だね。
つまり、合格するための勉強。
このテストに受かるための勉強法と、実務で使えるスキルをマスターする勉強法はぜんぜん違う。
特に、勉強できる人ほど、
実務で使う勉強方法を知らない人や、試験勉強と同じスタイルで、実務スキルを勉強しちゃう。
これだと、ずっと生徒なんだよね。
全然即戦力ならない。
テスト用の勉強=学校向きの勉強
実務スキルの習得= 学校向きの勉強じゃない マスター方法
なぜか、「学校の勉強が苦手でした!」て云う人に限って、全部、学校での勉強方法でマスターしようとする。
これは不思議だよね。
効率が悪い。
視点の問題なんだけど、あんまりみんな知らないし、気にしてないよね。
そのあたりをレクチェーするようにしてるよ。
ソフトの操作 < +α
最近、また、パワーポイントや、ワードなどから初めから勉強したい人が増えているよね。
たぶん、2010とか、2007とか、オフィスのバージョンが変わったってのもあるけど、
やっぱり、パソコンの普及が、いままで、使ってない人にも及び始めてるってことがある。
つまり、今まで、学んでいる人たちは、当然、使う必要があったから、勉強は、すでにしてる。
でも、まだ、はじめてって人もいるんだ。
これは、はずかしいことでもなんでもない。
使う機会がなかったからなんだ。
パソコンをさして使わない職場はまだまだ或る。
それでも、直接的使ってなくても、使えないといけないという強迫観念は、すさまじい。
むしろ、ワード・エクセルだけの使える人のほうが、その意識は強いかもしれないね。
だから、パワーポイント、アクセス、エクセルも関数、とか中級、マクロとかね。
個人授業で学ぶほうがいい。
パワーポイントも、操作以上に、企画の立案や、プレゼンのノウハウがいる。
アクセスも、勉強しても、データベースを組むには、業務のフローを完璧に知っていて、効率よく効果的に使用するメリットを考えて作れないといけない。
すなわち、ソフトの操作+ α
がいるんだ。
ここを知るためにスクールに行かねばいけない。
つまり、この +α がなんなのかを抑えているスクールに行かねばならないってこと。
よくあるのは、
+アルファ = 資格検定
とか、これはありがち。
でも、資格検定は、資格が取れても、パワーポイントの企画立案やデータベースの使い勝手を良くすることに直結しない。
スクールの儲けにはなるよね。
でも、生徒さんの役にはあんまりたたない。
もちろん、資格で評価してもらえるなら、役立つだろうけどね。
でも、実際は、そのソフトを使って、仕事として何を担い、何を行ったかが大事だから、そういう事に役立てるのかってことだ。
それを学ばないといけないね。
ソフトの操作 + α だよ。
3次元CADについて
スクールでは、ずいぶん以前から、(もう、10年以上前から)CADの3次元を提唱してきたんだ。
最近、いや、すでに、3次元設計は主流になりつつある。
でも、2D以上に、3Dソフトはまとまってないよね。
つまり、2Dでは、AutoCADが、かってるけど(かってるというのは、シェアーで)、3Dのソフトは、結構バラけている。
市場としては健全だし、当然、三次元設計と呼べる、複雑なカテゴリーを一ソフトで担えるわけはないんだけど。
つまり、企業は、作っているものの属性にあった、3次元ソフトを使っている。
だから、自社で3Dソフトを数千万円もかけて、カスタマイズしたり、自社CADを作ったりして使っているところも多いんだ。
それでも、ネックは、3Dオペレータの質の低さ、というよりも、出来る人がいない点。
これは、不思議な現象なんだけど、よく考えると分かる。
PCの普及で、やたら、ソフトの操作は、うまい人が増えた。
しかーーし、
3Dというのは、まず、①図面を読めないといけない ②3Dに物を見る力がいる。
この点に置いて、操作が出来るだけではダメなんだ。
図面の知識や、設計の知識をお持ちの人は、パソコンが苦手な年配現場派。
パソコンの得意な若手は、図面が読めない・・・
設計の知識がない。。。
そだてるしかないんだよね。
だから、とにかく、3Dの概念だけでも。
ってわけで、AUTOCADの3Dも早い段階で、レクチャーしてたわけなんだ。
最近、プロフェッショナルコース(3Dまで習える)
が、また人気だよね。
MacBook Airいいね
MacBook Air いいね。
Air購入して、しばらくになるけれど、かなり満足度は高い。
確かに、ハードディスクの容量や、USBポートの少なさなんかもあるけど、いい。
WINDOWSをいれ、ブートキャンプで仕事の時は使い分けている。
イラレも、フォトショも、サクっと動く。
安定している。
とにかくHDDのSSDがいい。
静かなんだな。
すごく静か。
あのファンの音や、ハードディスクの音は、音量としてはたいしたことがなくても、音質が、どうも神経に来ているみたいなんだな。
SSDの場合、ほとんどなんにも気にならない。
静か。
仕事のことを考えたり、夜中にひとりで、PCに向き合いたい時なんかはいい。
キーボードもバックライトが、部屋の調光にあわせて、暗いと点灯するので、キーボ-ドも暗がりで打ちやすい。
アルミのボディーは、薄い割にかなりしっかりしている。
少し重めだが、これだけしっかりして、長く使えるほうがありがたいか。
うーーん、このアルミので一枚ものの作りの技術は、うなるが、
これ以前に、何年も前に、SHARPが、薄型メビウスを出してるんだね。
これも購入して使った経験がある。
当時は、世界最薄。
すげーと思ったけど、キー入力すると、しずみこむ。 ミョーにしなる。
アルミのボディーが軽いけど、やすっぽい。。
薄さにこだわったため、軽量だが、
蓋を閉めるとキーボードが若干沈み込んで閉まる構造になっている。
キーを打つと、キーボ^ード全体がしなるのは、うーーん、違う意味のうなり声だった記憶がある。
Airは、しっかりしている。
しかも、なんだかんだいっても、WINDOWSを仕事で使うんだよな。
MACで全部処理できないんだよな。
だからいい。
WINDOWSいれれば、行ける。
安定してるしね。
オススメ。
http://topics.jp.msn.com/digital/gizmodo/column.aspx?articleid=563246
