
やるね!婿殿に1票![]()
2日前になって少しアルバムを開いてみました。
というより、ロフトの部屋に上がってみたら、娘が写真を探しまくった痕跡が残っていて(えらいことになっていました・・・
)
ぽんと目の前にあったアルバムをみたら、ニューヨークに旅をした時の写真がぽろっと出てきました。
ナント!そこには、今は亡きミッチーの姿がありました。
誰よりも幼い時から娘を可愛がってくれたミッチーです。
この写真、みんな素敵に手を振っているでしょう〜〜![]()
ニューヨークの街中で撮った写真です。
左端誰かわかるかな?男前の方です(笑)
2日後の主賓の挨拶に燃えてる方です。
右端がミッチー。生きていたら、誰よりも娘の結婚を喜んでくれたことでしょう。
私にとっては、妹のように大切で可愛い人でした。
自由の女神には、思い出が多すぎます。
衝撃的な忘れられない思い出です。
20年前近いですね。
地下鉄置き去り事件・・・思い出すだけで背筋が凍ります![]()
娘、10歳
私、38歳
ミッチーは、32歳かな?
生きていたら51歳かな?
44歳の死は、あまりにも早すぎたね・・・
久々に2010年1月のブログを読み返してしまった・・・![]()
娘が嫁ぐこの時に、思い返すのは、娘と関わって亡くなった人のことばかり・・・母やまんまちゃんの両親やミッチー・・・イツ子さんも・・・
娘にいつも笑顔を向けてくれた人たちでした。
ひまわりのように笑顔を向けて、娘を包んでくれた人たちでした。
娘がひまわり
が大好きで、ひまわり
にこだわるのもそんなところから来ているのかなぁ〜〜〜
ニューヨークでミッチーが、「由夏ちゃん、これ似合うよ〜〜〜」って白いドレスをあてがってくれて・・・
「こんな風にドレス着て、お嫁さんになるんだよね〜〜〜」って言ってたミッチー。
あと、2日で娘の本当のウエディングドレスが見れます。
前撮りの時のウエディング姿以上に、挙式当日のウエディングドレス姿はきっと感動的でしょうね![]()
どうやら明日、娘は、ブーケを作りに準備の仕上げに向かうようです。
私は、またもや朝からアッシー君(笑)
なんとなく、ミッチーのにやけた「ティーチャー、いいねぇ〜〜」という声がどこからか聞こえてきそうです。
ミッチー、ありがとうね。由夏ちゃん、もうすぐお嫁ちゃんだよ〜〜〜
天国に届いたかなぁ〜〜〜![]()
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本当に母親らしくない私・・・申し訳ないなぁ〜〜〜![]()