☆acho's diary☆ -26ページ目

a mirage of 。。。

学校でも家庭内でさえ、私の居場所は欠片もなかった。

今でも理由は解らない。
日々「ァゴしゃくれ」と親にまで笑われる人権を与えて貰えぬ私。罵られ、暴力を受ける私。
そんなだけどプラベで度々不思議な事が起こって居た。。。

ょくモデルゃタレントのスカゥトを受けて居た。hpに題材的に載る某大手。
それに、何度も02熱心に。。。つきまとわれる程ナンパもされて居た。。。

何故?母娘しか知らぬ秘密ダケド、私が白人の血が通うハーフだから?ゃたらガリだから??。。。
気付けばブスと言われた事はナィけど。。。
ケドそんなハズはナィ。私が人間に見られてるなんて。女性として扱われるなんて。。。常日頃ァゴを笑われけなされ心身ズタボロの無口で無表情の私。。。
ぉまけに"目立たなぃ"が生きる唯一の糧と信じ㊦を向きながら暗さが全面的に溢れ出ている私なんか。。。
「君には才能がぁる」「1年後は世界が変わる」
普段私に当てられる周りの対応と雲泥の差で、信じる事が出来なかった。信じる訳がナィ。。。
何度も必死に説得しょぅと熱の入った弁を振るぅスカゥトの方々でさぇ、「本当は私のァゴを笑ぅ為だ」酷く荒んだ心の私は思ぃこんだ。

普通の人だったら、嬉しく感じるのかなぁ。。。

㊥学生だった私が知るほとんど全てと言ぅべき学校*家庭は日々また悪化。
精一杯の努力を繰り返し泣き妄想に逃げる私。

生きてる価値もナィんだろな。死んだら皆、腹を抱ぇて笑ぅんだろな。

collapse mind break

一人部屋にこもり鏡を覗き込み、溜め息を吐ぃて涙して、学校へ行けば無表情で必要最低限しか声を出さない無口にまでなってぃた。
元々はそれなりに喜怒哀楽はぁったし、ぉ喋りは大スキだったのに

ぁる時は机の㊥に落ち葉ゃゴミが押し込められて居た。勝手にバッグを開けられ㊥身を覗かれたりしてぃた。。。私が一体何をしたと言ぅの?口もきぃた事すらナィのに。。。

目立ちたくナィ。誰も私を見なぃで。叫びながら、心の病魔が私を蝕み始めた。

ぉ洒落がとにかく大スキで、流行りブランドの派手な洋服を山程持ってた。
ダケド、目立つのが無償に怖くなった。皆が私のァゴを笑ぅ。。。とにかく地味に。誰の目にも止まらなぃ様に。。。空気になりたぃ。
異常な程に好きな事をプラベでまで無理に抑ぇ込んだ。
「ァゴの事を言われなくなるカモ。。。」
そぅ祈って、皮膚の薄い瞼にアイプチで二重にもした。
マシな顔になれば。。。
必死だった。どぅにか自分に出来る精一杯を。。。!!

学校と言ぅ世間は、認めてくれなかった。虚しかった。
「ァゴ出てる猪木の癖にァィプチなんてして可愛さァピリかょ(笑)」
ゃたらと近所に住む根本的ブスな性悪女が垂らし込み、状況悪化。
そんな目的じゃナィ。。。普通に近づきたかっただけ。

どぅして私を苦しめる?ココの学校ハッキリ言ってブス&ブサィクしか居ないのに。皆自分がどれだけ素晴らしぃと思ってるの?

ふざけて告ってくる人トカ、どれだけ私を馬鹿にしたぃの?

どぅしたらィィの?

almost hell one life5

怖ぃょ。辛ぃょ。苦しぃょ。死にたぃょ。。。
家庭内でも悪化を辿った。。。
学校の事を聞かれると辛くて、何ょり親が可哀想で嘘ばかり吐ぃた
「ぅん。。。楽しぃ」
とか。内心ははちきれそぅに辛くて。。。

家族はまた違った。元々のご近所とは疎遠になりグチもこぼせなぃ母。地域密着して居た兄。慣れなぃ高級街に越し、ローンを抱ぇた父。
そのシワ寄せは、当然ながら全て私に来た。。。
悪行と言葉の付ぃた行動を淡々と行ぅ不良の典型の兄のサンドバッグの如くグーで殴られた顔はァザ塗れで体もケガだらけ。。。
母のヒートupした罵声に平手打ち。。。
ぁる時、何故か両手を押し付けられガラスの大きな置物を叩きつけられた。。。私の手はそれから㊤手に動かせなぃ。その時病院へ連れて行って貰ぇなかった。。。
ダイブ後に医師に告げられた。粉砕と亀裂骨折をして居たらしぃ。。。通りで。。。納得した。ガリ02でしかも部分的に凹み曲がった指。。。ラィターすら思ぅ様に付けられなぃ握力

父はと言ぇば。。。慣れなぃ環境のセィか、毎日事ぁる事に怒鳴り罵声を母ゃ兄に。。。
そしてシワ寄せが私に来て。。。
挙げ句に廃人の様に表情の消ぇ失せた抜け殻の私に迄、目を見開き罵倒する始末で。。。

段々と私は、変わって行った。毎晩の妄想は激しくなり、可愛くなくてもァゴが普通のシャクレてなぃ人になりたぃ。朝起きたら普通の顔になってぃて。明日から学校が楽しくなってぃて。。。前の学校に戻ってぃて。。。笑ってぃて。。。
号泣を繰り返し、何もカモが絶望にか思ぇなくて。。。毎日心を殺して殺されて、気付ぃたら完全に私から表情は消ぇて居た。決して学校ゃ家族の前では泣きも笑ぃも出来なくなってた。
ァゴがシャクレてたから、思ぃっ切り笑ぅのが怖くて毎日かがみで見てたセィもぁったケド、人間じゃなくってた。

何処にも自分の居場所を感じなかった。毎日逃げたくて、死にたくて、もぅ嫌を繰り返すだけで。。。

体㊥で、心底から私は四六時㊥悲鳴と嘆きの嵐だった。

ぉ願ぃ。。。私を。。。誰か助けて㊦さぃ。一生のぉ願ぃダカラ。。。
誰か。。。。。。。。。