almost hell one life5 | ☆acho's diary☆

almost hell one life5

怖ぃょ。辛ぃょ。苦しぃょ。死にたぃょ。。。
家庭内でも悪化を辿った。。。
学校の事を聞かれると辛くて、何ょり親が可哀想で嘘ばかり吐ぃた
「ぅん。。。楽しぃ」
とか。内心ははちきれそぅに辛くて。。。

家族はまた違った。元々のご近所とは疎遠になりグチもこぼせなぃ母。地域密着して居た兄。慣れなぃ高級街に越し、ローンを抱ぇた父。
そのシワ寄せは、当然ながら全て私に来た。。。
悪行と言葉の付ぃた行動を淡々と行ぅ不良の典型の兄のサンドバッグの如くグーで殴られた顔はァザ塗れで体もケガだらけ。。。
母のヒートupした罵声に平手打ち。。。
ぁる時、何故か両手を押し付けられガラスの大きな置物を叩きつけられた。。。私の手はそれから㊤手に動かせなぃ。その時病院へ連れて行って貰ぇなかった。。。
ダイブ後に医師に告げられた。粉砕と亀裂骨折をして居たらしぃ。。。通りで。。。納得した。ガリ02でしかも部分的に凹み曲がった指。。。ラィターすら思ぅ様に付けられなぃ握力

父はと言ぇば。。。慣れなぃ環境のセィか、毎日事ぁる事に怒鳴り罵声を母ゃ兄に。。。
そしてシワ寄せが私に来て。。。
挙げ句に廃人の様に表情の消ぇ失せた抜け殻の私に迄、目を見開き罵倒する始末で。。。

段々と私は、変わって行った。毎晩の妄想は激しくなり、可愛くなくてもァゴが普通のシャクレてなぃ人になりたぃ。朝起きたら普通の顔になってぃて。明日から学校が楽しくなってぃて。。。前の学校に戻ってぃて。。。笑ってぃて。。。
号泣を繰り返し、何もカモが絶望にか思ぇなくて。。。毎日心を殺して殺されて、気付ぃたら完全に私から表情は消ぇて居た。決して学校ゃ家族の前では泣きも笑ぃも出来なくなってた。
ァゴがシャクレてたから、思ぃっ切り笑ぅのが怖くて毎日かがみで見てたセィもぁったケド、人間じゃなくってた。

何処にも自分の居場所を感じなかった。毎日逃げたくて、死にたくて、もぅ嫌を繰り返すだけで。。。

体㊥で、心底から私は四六時㊥悲鳴と嘆きの嵐だった。

ぉ願ぃ。。。私を。。。誰か助けて㊦さぃ。一生のぉ願ぃダカラ。。。
誰か。。。。。。。。。