ask for help2
何度か、その人と会った。断る理由もなかった
そして、コクられた。理由は私にはさっぱり解らなかった。
「こんなに醜ぃ私と何故付き合ぃたぃ?私をどぉしたぃ?」
一瞬色々考ぇた。ダケド、普段の私を知らぬ優しぃ人。こんな私に好意を持ってくれる人。それで、付き合ぅ事になった。。。
愛とか好きとか、私は知らなぃ。男女間のなんたるかも解らなぃ。人として、大切に接してた。
彼は、30代前半のバツィチ。車の㊥に子供の写真を乗せた、特別カッコ良くもナク、体型も普通で背も高くも低くもナィ。只、ボロ02の私を救ってくれた唯一の存在。
彼と出会ってから、化粧ゃ服を買ぃ込んでぉ洒落を特訓した。
端から見たら、援交カモ。。。彼がそんな風に見られナィ様に必死だった。
元々変に大人びた容姿をしてた。それもぁってか、それで相手を苦しめる事はなかった。
デートらしぃデートってャツ?!遊園地行ったりカラォケ行ったり、食事したりしてた。
ぁる時、私のボロが出た
「私は何の為に居るの?セックスの捌け口?」
決して彼に向けた言葉じゃなかった。過去を振り返って、そして普通とのギャップに戸惑ぃ、つぃ発してしまった。
彼は「そんなんじゃナィ。教ぇてぁげる」そぅ言い、半ば強引にラブホへ連れてかれた。
そして、初めて彼と関係を持った。
「私みたぃなぉかしぃ人じゃなかったら、大人はセックスを愛情と感じるのカナ?喜びを得るのカナ?」
私にはそれらが解らなぃ。そこに私の感情はなかった。
思ぇばこの当時の少し前、10代で結婚してる人と出会ぃ、夜㊥に待ち合わせ私の部屋で感情ナク関係を持った。朝になり、家族㊥の酷ぃ仕打ちを受けた。普段私に対して暴力と暴言でしか接して来なぃ家族。こーゅー時ばっか鬼の首を取ったかかの様に顔が腫れて手足が動かなくなるまでボッコボコにした。
彼もまた、酷ぃ目に遭った。
只私は、反省も後悔持てずに居た。私には何をしても構わなぃ。彼を責めるのが嫌だった。そぅ応じた私が悪ぃ。
何故か彼からその後に彼から℡が来た。
私に復讐?そぅ感じた。彼は私に惚れたと言ぅ。彼は私に会いたがった。そして、当時16歳の奥サンと生後数ヶ月の赤ちゃんと別れた。
ぞぉっとした。私ごときが、他人様の家庭をブチ壊した。恐ろしくて、申し訳無さに駆られて彼と縁をきった。そして子供ながら悟った
「子供だからって許されなぃ。私は死んだら大地獄で。。。そして私はぃつか仕返しされるだろぅ。結婚して幸せになれなぃ。私に一生付ぃて回るだろぅ」
今でも引きずる。当然の仕打ちだ。相手はきっともっと苦しぃカラ。。。
事実消せなぃ過去をこぅ書ぃて、それが自分と思ぅと呆れ返る。苦しぃ。普段の逃げる為に、他人様まで巻き込んで不幸にした。かおだくじゃナク心マデ醜ぃ私。。。
そして。。。彼とは喧嘩も怖くて出来ずに、弱ぃ心を隠して付き合ってた。
そして、コクられた。理由は私にはさっぱり解らなかった。
「こんなに醜ぃ私と何故付き合ぃたぃ?私をどぉしたぃ?」
一瞬色々考ぇた。ダケド、普段の私を知らぬ優しぃ人。こんな私に好意を持ってくれる人。それで、付き合ぅ事になった。。。
愛とか好きとか、私は知らなぃ。男女間のなんたるかも解らなぃ。人として、大切に接してた。
彼は、30代前半のバツィチ。車の㊥に子供の写真を乗せた、特別カッコ良くもナク、体型も普通で背も高くも低くもナィ。只、ボロ02の私を救ってくれた唯一の存在。
彼と出会ってから、化粧ゃ服を買ぃ込んでぉ洒落を特訓した。
端から見たら、援交カモ。。。彼がそんな風に見られナィ様に必死だった。
元々変に大人びた容姿をしてた。それもぁってか、それで相手を苦しめる事はなかった。
デートらしぃデートってャツ?!遊園地行ったりカラォケ行ったり、食事したりしてた。
ぁる時、私のボロが出た
「私は何の為に居るの?セックスの捌け口?」
決して彼に向けた言葉じゃなかった。過去を振り返って、そして普通とのギャップに戸惑ぃ、つぃ発してしまった。
彼は「そんなんじゃナィ。教ぇてぁげる」そぅ言い、半ば強引にラブホへ連れてかれた。
そして、初めて彼と関係を持った。
「私みたぃなぉかしぃ人じゃなかったら、大人はセックスを愛情と感じるのカナ?喜びを得るのカナ?」
私にはそれらが解らなぃ。そこに私の感情はなかった。
思ぇばこの当時の少し前、10代で結婚してる人と出会ぃ、夜㊥に待ち合わせ私の部屋で感情ナク関係を持った。朝になり、家族㊥の酷ぃ仕打ちを受けた。普段私に対して暴力と暴言でしか接して来なぃ家族。こーゅー時ばっか鬼の首を取ったかかの様に顔が腫れて手足が動かなくなるまでボッコボコにした。
彼もまた、酷ぃ目に遭った。
只私は、反省も後悔持てずに居た。私には何をしても構わなぃ。彼を責めるのが嫌だった。そぅ応じた私が悪ぃ。
何故か彼からその後に彼から℡が来た。
私に復讐?そぅ感じた。彼は私に惚れたと言ぅ。彼は私に会いたがった。そして、当時16歳の奥サンと生後数ヶ月の赤ちゃんと別れた。
ぞぉっとした。私ごときが、他人様の家庭をブチ壊した。恐ろしくて、申し訳無さに駆られて彼と縁をきった。そして子供ながら悟った
「子供だからって許されなぃ。私は死んだら大地獄で。。。そして私はぃつか仕返しされるだろぅ。結婚して幸せになれなぃ。私に一生付ぃて回るだろぅ」
今でも引きずる。当然の仕打ちだ。相手はきっともっと苦しぃカラ。。。
事実消せなぃ過去をこぅ書ぃて、それが自分と思ぅと呆れ返る。苦しぃ。普段の逃げる為に、他人様まで巻き込んで不幸にした。かおだくじゃナク心マデ醜ぃ私。。。
そして。。。彼とは喧嘩も怖くて出来ずに、弱ぃ心を隠して付き合ってた。
ask for help
何処にも居場所なくて、ずっと探してた。
自分を救う突破口を見出したい
私は見た目に自信が全くナクテ、むしろ全身がコンプレックスの塊。。。
ぁる日突然にァゴの事を言われてから、人間性マデ変わった
ダケド、ゃっぱりぉ洒落は大好きで。
雑誌を見ては一人で研究してた。どぉしたら輪郭を何とか出来るかとか。ハッキリ言ってそんなモノは何処にもなかった。
メイクを覚えても、虚しかった。目ゃ鼻は、ェラを目立たなくする方法は幾らでも書ぃてぁったけど、しゃくれたァゴなんて誤魔化しょぅもナィ。。。
骨格はどぉーしょーもナィ
。。。決してキレィな理由じゃなかった。ぁる日、一人の男性と待ち合わせをしてた。
物凄く怖かった。こんな私を見て、何を言ゎれるんだろぅ。。。またァゴを笑われるんだろな。。。まともな考ぇの人には理解に苦しむと思ぅ。愚かだと笑ぅと思ぅ。ダケド、その頃の狭き世界の家族、学校で私に失ぅモノ等心底ナィ。むしろ、このままだったら私はぃずれ自ら生命絶ってた。ぁっけなくて、虚しくて、ゃるせなぃだけの無情な死を選んでた
ぅつむきながら無理に心を向㊤させて、その男性に会った。
何故か私を笑ゎなぃ。罵倒しなぃ。
何故か、優しかった。ぃきなりラブホとか連れてかれるもしくは殺されると思った。。。
私の初体験は、8歳か9歳。。。親戚の叔父。同意な訳もナク、無理矢理だった。マッチ棒の細さの私に、容赦ナク地獄を与ぇた。当然、母親に泣きすがった。当たり前に助けてくれると思った。勘違ぃだった
「売女。なんて事ゃってる。恥ずかしぃ」
泣き喚く私に母は愛の欠片もナィ言葉を吐き捨てた。父も
「俺と母サンの立場が。世間が。。。恥だ。」
未だに耳を疑ぅ両親の言葉。性的快感も興味も幼くして消ぇ失せた。そんな私に振り返るべき何かはナィ
。。。その男性は、私と食事をした。小学生以来、異性と2人で何処かへなんて行った事なかった。告白を受けても、からかわれてる気がして逃げ続けてた。
どうしたらィイか解らなぃ。
只、私の普段を知らなぃ人。。。何ょりの救ぃだった
何故か私をカワィィと言ぃ、にっこり笑ってた。「不思議だ。何故私を傷付けナィでくれるんだろ」
学校の事てか聞かれた。ァゴの事でィジメゃセッカンを受けてるなんて言ぇなぃ
「楽しくなぃ。居場所ナィ」
精一杯の言葉で。
その日は食事して帰った
自分を救う突破口を見出したい
私は見た目に自信が全くナクテ、むしろ全身がコンプレックスの塊。。。
ぁる日突然にァゴの事を言われてから、人間性マデ変わった
ダケド、ゃっぱりぉ洒落は大好きで。
雑誌を見ては一人で研究してた。どぉしたら輪郭を何とか出来るかとか。ハッキリ言ってそんなモノは何処にもなかった。
メイクを覚えても、虚しかった。目ゃ鼻は、ェラを目立たなくする方法は幾らでも書ぃてぁったけど、しゃくれたァゴなんて誤魔化しょぅもナィ。。。
骨格はどぉーしょーもナィ
。。。決してキレィな理由じゃなかった。ぁる日、一人の男性と待ち合わせをしてた。
物凄く怖かった。こんな私を見て、何を言ゎれるんだろぅ。。。またァゴを笑われるんだろな。。。まともな考ぇの人には理解に苦しむと思ぅ。愚かだと笑ぅと思ぅ。ダケド、その頃の狭き世界の家族、学校で私に失ぅモノ等心底ナィ。むしろ、このままだったら私はぃずれ自ら生命絶ってた。ぁっけなくて、虚しくて、ゃるせなぃだけの無情な死を選んでた
ぅつむきながら無理に心を向㊤させて、その男性に会った。
何故か私を笑ゎなぃ。罵倒しなぃ。
何故か、優しかった。ぃきなりラブホとか連れてかれるもしくは殺されると思った。。。
私の初体験は、8歳か9歳。。。親戚の叔父。同意な訳もナク、無理矢理だった。マッチ棒の細さの私に、容赦ナク地獄を与ぇた。当然、母親に泣きすがった。当たり前に助けてくれると思った。勘違ぃだった
「売女。なんて事ゃってる。恥ずかしぃ」
泣き喚く私に母は愛の欠片もナィ言葉を吐き捨てた。父も
「俺と母サンの立場が。世間が。。。恥だ。」
未だに耳を疑ぅ両親の言葉。性的快感も興味も幼くして消ぇ失せた。そんな私に振り返るべき何かはナィ
。。。その男性は、私と食事をした。小学生以来、異性と2人で何処かへなんて行った事なかった。告白を受けても、からかわれてる気がして逃げ続けてた。
どうしたらィイか解らなぃ。
只、私の普段を知らなぃ人。。。何ょりの救ぃだった
何故か私をカワィィと言ぃ、にっこり笑ってた。「不思議だ。何故私を傷付けナィでくれるんだろ」
学校の事てか聞かれた。ァゴの事でィジメゃセッカンを受けてるなんて言ぇなぃ
「楽しくなぃ。居場所ナィ」
精一杯の言葉で。
その日は食事して帰った
my rotten &fuckking school
achoを蝕む心の病。それに拍車を掛けた、ろくでなしな学校。。。
当時私以外にも何名かィジメを受けてぃた人達が居た。
登校時に2Fからバケツで水を浴びせられた人。黒板消しゃチョークを投げつけられた人。ボールの様に投げ飛ばされ、蹴り回された人。校内の紛失事件をゃってもナィのに犯人扱ぃされた人。恐喝を受けた人。。。
私はぁる時、濁ったヘドロだらけの池に教材ゃ衣類を故意に投げ捨てられる光景を見た。
迷わず池に入りそれらを広い㊤げ、水道で洗った。
皆に指をさされ、罵られた。。。
「ィィとこだったのに。邪魔すんなょァゴ」
私がおかしいの?
ゃられた本人は泣き崩れて居る。。。
それなのに誰一人助けょぅとしなぃ。ィジメに加わるか、見て見ぬフリ。ぁろぅ事か、教師まで例を挙げた全てにノンタッチ。。。
腐ってる。私が当事者の親なら、泣くだろぅ。悲しむだろぅ。嘆くだろぅ。私の家族以外なら、間違ぃナク傷付く。。。
どぉして、笑ぃながら人を苦しめる?
私の目には、学校㊥の人がヒトに見ぇなかった。
酷く恐ろしぃ、狂った化け物に見ぇた。。。
ぁる日、下校時に一人でトボ02家路へ。。。
公園から、母親達が話に夢㊥になって居る側から、少女が道路へと飛び出して来た。閑静な高級住宅地と言ぅのに、カナリスピードを出す車が此処は多ぃ。。。
当時、美術で文部科学大臣賞を受賞した油絵をガリ02の腕に抱ぇて居た。
車が案の定少女が向かぅ方向へ猛スピードで走って居る。。。
何が起こったのか解らなかった。
気がつくと、私は油絵ではナク少女の頭ゃ体を覆ぅ様に転がってた。。。
少女は。。。幸いケガ一つ免れて居た。私は、ァチコチ傷だらけ。
事態に気付ぃた母親達が、形相を変ぇ駆け寄り、私に泣きながら礼を言った。
少女が生きてて本当に良かった。。。
後に同じマンションの住人と解った。助けた理由を聞かれたが。。。
怖かったから。。。
助けなくても罪にはならなぃし誰からもとがめられなぃ。ダケド、もしも助けなかったら。。。少女のこれから。。。将来。見過ごして居たら。。。そぅ思ぅとすごく怖ぃ。
私の一挙手一投足で誰かが死んでしまったら何かを奪ってしまったら。。。何ょり怖ぃ。そして、その先自分を悔ぃて恥じて一歩でも前には進めなぃだろぅ。自分を一生涯許せなくなる。。。
他に理由はナィ。
子供ながらに、生きる意味を、生きてぃる。そんな事をほんの少しだけ解った様な気がした。少女が、笑って良かった。大切な油絵は木っ端みじん。。。それでも、少女が助かって嬉しぃ。そぅ思ぇ仕方ナク喜んだ
当時私以外にも何名かィジメを受けてぃた人達が居た。
登校時に2Fからバケツで水を浴びせられた人。黒板消しゃチョークを投げつけられた人。ボールの様に投げ飛ばされ、蹴り回された人。校内の紛失事件をゃってもナィのに犯人扱ぃされた人。恐喝を受けた人。。。
私はぁる時、濁ったヘドロだらけの池に教材ゃ衣類を故意に投げ捨てられる光景を見た。
迷わず池に入りそれらを広い㊤げ、水道で洗った。
皆に指をさされ、罵られた。。。
「ィィとこだったのに。邪魔すんなょァゴ」
私がおかしいの?
ゃられた本人は泣き崩れて居る。。。
それなのに誰一人助けょぅとしなぃ。ィジメに加わるか、見て見ぬフリ。ぁろぅ事か、教師まで例を挙げた全てにノンタッチ。。。
腐ってる。私が当事者の親なら、泣くだろぅ。悲しむだろぅ。嘆くだろぅ。私の家族以外なら、間違ぃナク傷付く。。。
どぉして、笑ぃながら人を苦しめる?
私の目には、学校㊥の人がヒトに見ぇなかった。
酷く恐ろしぃ、狂った化け物に見ぇた。。。
ぁる日、下校時に一人でトボ02家路へ。。。
公園から、母親達が話に夢㊥になって居る側から、少女が道路へと飛び出して来た。閑静な高級住宅地と言ぅのに、カナリスピードを出す車が此処は多ぃ。。。
当時、美術で文部科学大臣賞を受賞した油絵をガリ02の腕に抱ぇて居た。
車が案の定少女が向かぅ方向へ猛スピードで走って居る。。。
何が起こったのか解らなかった。
気がつくと、私は油絵ではナク少女の頭ゃ体を覆ぅ様に転がってた。。。
少女は。。。幸いケガ一つ免れて居た。私は、ァチコチ傷だらけ。
事態に気付ぃた母親達が、形相を変ぇ駆け寄り、私に泣きながら礼を言った。
少女が生きてて本当に良かった。。。
後に同じマンションの住人と解った。助けた理由を聞かれたが。。。
怖かったから。。。
助けなくても罪にはならなぃし誰からもとがめられなぃ。ダケド、もしも助けなかったら。。。少女のこれから。。。将来。見過ごして居たら。。。そぅ思ぅとすごく怖ぃ。
私の一挙手一投足で誰かが死んでしまったら何かを奪ってしまったら。。。何ょり怖ぃ。そして、その先自分を悔ぃて恥じて一歩でも前には進めなぃだろぅ。自分を一生涯許せなくなる。。。
他に理由はナィ。
子供ながらに、生きる意味を、生きてぃる。そんな事をほんの少しだけ解った様な気がした。少女が、笑って良かった。大切な油絵は木っ端みじん。。。それでも、少女が助かって嬉しぃ。そぅ思ぇ仕方ナク喜んだ