my rotten &fuckking school | ☆acho's diary☆

my rotten &fuckking school

achoを蝕む心の病。それに拍車を掛けた、ろくでなしな学校。。。

当時私以外にも何名かィジメを受けてぃた人達が居た。

登校時に2Fからバケツで水を浴びせられた人。黒板消しゃチョークを投げつけられた人。ボールの様に投げ飛ばされ、蹴り回された人。校内の紛失事件をゃってもナィのに犯人扱ぃされた人。恐喝を受けた人。。。

私はぁる時、濁ったヘドロだらけの池に教材ゃ衣類を故意に投げ捨てられる光景を見た。
迷わず池に入りそれらを広い㊤げ、水道で洗った。
皆に指をさされ、罵られた。。。
「ィィとこだったのに。邪魔すんなょァゴ」

私がおかしいの?
ゃられた本人は泣き崩れて居る。。。
それなのに誰一人助けょぅとしなぃ。ィジメに加わるか、見て見ぬフリ。ぁろぅ事か、教師まで例を挙げた全てにノンタッチ。。。
腐ってる。私が当事者の親なら、泣くだろぅ。悲しむだろぅ。嘆くだろぅ。私の家族以外なら、間違ぃナク傷付く。。。

どぉして、笑ぃながら人を苦しめる?
私の目には、学校㊥の人がヒトに見ぇなかった。
酷く恐ろしぃ、狂った化け物に見ぇた。。。

ぁる日、下校時に一人でトボ02家路へ。。。
公園から、母親達が話に夢㊥になって居る側から、少女が道路へと飛び出して来た。閑静な高級住宅地と言ぅのに、カナリスピードを出す車が此処は多ぃ。。。
当時、美術で文部科学大臣賞を受賞した油絵をガリ02の腕に抱ぇて居た。

車が案の定少女が向かぅ方向へ猛スピードで走って居る。。。

何が起こったのか解らなかった。

気がつくと、私は油絵ではナク少女の頭ゃ体を覆ぅ様に転がってた。。。
少女は。。。幸いケガ一つ免れて居た。私は、ァチコチ傷だらけ。
事態に気付ぃた母親達が、形相を変ぇ駆け寄り、私に泣きながら礼を言った。
少女が生きてて本当に良かった。。。

後に同じマンションの住人と解った。助けた理由を聞かれたが。。。

怖かったから。。。
助けなくても罪にはならなぃし誰からもとがめられなぃ。ダケド、もしも助けなかったら。。。少女のこれから。。。将来。見過ごして居たら。。。そぅ思ぅとすごく怖ぃ。
私の一挙手一投足で誰かが死んでしまったら何かを奪ってしまったら。。。何ょり怖ぃ。そして、その先自分を悔ぃて恥じて一歩でも前には進めなぃだろぅ。自分を一生涯許せなくなる。。。
他に理由はナィ。

子供ながらに、生きる意味を、生きてぃる。そんな事をほんの少しだけ解った様な気がした。少女が、笑って良かった。大切な油絵は木っ端みじん。。。それでも、少女が助かって嬉しぃ。そぅ思ぇ仕方ナク喜んだ