ask for help | ☆acho's diary☆

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何処にも居場所なくて、ずっと探してた。
自分を救う突破口を見出したい

私は見た目に自信が全くナクテ、むしろ全身がコンプレックスの塊。。。
ぁる日突然にァゴの事を言われてから、人間性マデ変わった

ダケド、ゃっぱりぉ洒落は大好きで。
雑誌を見ては一人で研究してた。どぉしたら輪郭を何とか出来るかとか。ハッキリ言ってそんなモノは何処にもなかった。
メイクを覚えても、虚しかった。目ゃ鼻は、ェラを目立たなくする方法は幾らでも書ぃてぁったけど、しゃくれたァゴなんて誤魔化しょぅもナィ。。。
骨格はどぉーしょーもナィ

。。。決してキレィな理由じゃなかった。ぁる日、一人の男性と待ち合わせをしてた。
物凄く怖かった。こんな私を見て、何を言ゎれるんだろぅ。。。またァゴを笑われるんだろな。。。まともな考ぇの人には理解に苦しむと思ぅ。愚かだと笑ぅと思ぅ。ダケド、その頃の狭き世界の家族、学校で私に失ぅモノ等心底ナィ。むしろ、このままだったら私はぃずれ自ら生命絶ってた。ぁっけなくて、虚しくて、ゃるせなぃだけの無情な死を選んでた

ぅつむきながら無理に心を向㊤させて、その男性に会った。
何故か私を笑ゎなぃ。罵倒しなぃ。
何故か、優しかった。ぃきなりラブホとか連れてかれるもしくは殺されると思った。。。
私の初体験は、8歳か9歳。。。親戚の叔父。同意な訳もナク、無理矢理だった。マッチ棒の細さの私に、容赦ナク地獄を与ぇた。当然、母親に泣きすがった。当たり前に助けてくれると思った。勘違ぃだった
「売女。なんて事ゃってる。恥ずかしぃ」
泣き喚く私に母は愛の欠片もナィ言葉を吐き捨てた。父も
「俺と母サンの立場が。世間が。。。恥だ。」
未だに耳を疑ぅ両親の言葉。性的快感も興味も幼くして消ぇ失せた。そんな私に振り返るべき何かはナィ

。。。その男性は、私と食事をした。小学生以来、異性と2人で何処かへなんて行った事なかった。告白を受けても、からかわれてる気がして逃げ続けてた。
どうしたらィイか解らなぃ。
只、私の普段を知らなぃ人。。。何ょりの救ぃだった

何故か私をカワィィと言ぃ、にっこり笑ってた。「不思議だ。何故私を傷付けナィでくれるんだろ」
学校の事てか聞かれた。ァゴの事でィジメゃセッカンを受けてるなんて言ぇなぃ
「楽しくなぃ。居場所ナィ」
精一杯の言葉で。

その日は食事して帰った