☆acho's diary☆ -24ページ目

withdraw into one's shell

毎日辛くて苦しぃ。。。気が付くと、鳴るわけもナィ当時のPHSを眺めてた

学校と言ぅ社会には、私の様な人間には残酷な行事だらけで。文化祭、体育祭、発表会、修学旅行。。。

ろくに心が開けず悲しみだけで大した友達すら居なぃ私が修学旅行なんて行きたぃハズもナィ。ダカラと言って、行かなぃ事を選ばせてくれる味方なんて居なぃ
 母親にポツリと「行きたくナィ」と言った。解って欲しかった。せめて、話を聞ぃて欲しかった。。。甘かった。平手打ちと蹴りが飛んで来た。
渋々母親と準備の為に買ぃ物に行った。。。とにかく地味に。学校は怖ぃ。。。そんな事、母親には問答無用で私の世代の流行ブランドへ向かぉぅとしてた。。。止めてくれ。。。何を言われるか解らなぃ

修学旅行の早朝集合に、本当に行きたくなかった。周りは好きな衣類に楽しそぅな笑顔。私は。。。

腹黒ぃ㊤っ面な優しさの形㊤の友人グループに私は居た。。。ぉとなしく嫌われ者が集まる平和なグループに入りたかった。。。

広島&京都へ行ったケド、何一つ楽しくなかった。むしろ生き地獄だった。早朝集合から私を見る度にァゴを大笑ぃされ罵倒され、常に胃が痛ぃし精神的に限界。

忘れナィ。。。
広島の原爆ドーム目の前のホテルだった。居るハズのナィ人影を大勢が目撃したりした。
夜、ぃじ悪な同じグループのコ達がリーダー格のコ達にひそ02何かを言ってた。すごく嫌な予感がして、コッソリと自分の旅行鞄から金品と下着類だけ抜き取って、一緒に布団に忍ばせ寝たフリをした。幾つかのグループをまとめて収容した部屋なんかで寝れる訳ナィ。恐怖は一晩㊥。。。

案の㊤だった。深夜に大騒ぎが聞こぇた。
「ァゴの荷物見てゃろぅぜ」
リーダー格の酷くブサィクな集団が言ぃ出し、同じグループのコ達も居た。こと細かに荷物あさってた。恐ろしくて、止めてと飛び出せずに寝たフリをして被った布団からチラっと見てた。。。誰一人止めょぅとせずに楽しんでた。嫌な予感は当たってた。。。

何されるか何言われるか怖くて、声を殺しながら大粒の涙を浮かべて朝まで泣き明かした。
私が一体何をした?

修学旅行で世界平和とか温故知新を学ぶ前に、自らの道徳を学べ。そぅ思った。
家族、学校、生徒、教師。。。ぁらゅるモノに狂気に似た怒りと憎しみを覚ぇた

何でぉ金払って、こんな思ぃをしなくちゃィケナィの?
。。。一体この先の私の、何の役に立つと言ぅの?
癒やし切れなぃブラックホールの様な風穴が増ぇるだけ。。。

and then,no be absented

20080412161655.jpg
彼とその後会った。泊まりでとかじゃナクテ。彼はぅっむぃてた。ぁれだけの事がぁったから。。。
何か言ぃたそぅに見ぇたから、恐る02聞ぃたら「口止めされてるんだけど。。。」そぅ言われ、検討が付かなかった。

私の両親が、大金を持って彼の元へ押し掛けたらしぃ。。。
「金目当てはィィ加減にしろ。この金をくれてゃるから縁を切れ。薄汚ぃ援交なんてするぁんたはゲス野郎。。。」
言葉が見つからなかった。年齢が離れてるから援交?居場所が家にぁったら帰ってる。一つでも話を聞ぃてくれたら。家に居ても居なくても、私は。。。

彼は、私が16歳になるのを待って結婚しょぅと言ってくれた。思ぃ掛けなぃ言葉に喜びを隠せなかった。私を気遣ってくれる存在が唯一彼で、大切にしてくれて。
この当時は結婚に不安も不信もなかった。只、若すぎた。
私は当時、家庭と学校以外の世界を殆ど知らなかった。赤ちゃんからの頃から数多くの習ぃ事をこなして居たが。

もしも承諾して居たら、今の私みたく果てしなく汚れる事はなかったし誰かを信用したり、楽しく恋愛ゃ男女間の出来事を過ごせたのかも知れなぃ。

子供ながらに彼を想った。救ぃの手は、ぃつしか掛け替ぇのナィ存在になってた。
ダカラ、彼にとっての最善を私なりに考ぇた。
私の家族は彼に何をするだろぅ。。。私は彼に何が出来る?守り抜ける?一つでも力になれる?
考ぇれば考ぇる程に、彼にとって私が害でしかナィ様に思ぇて仕方なかった。
事実、こんな私と会わなかったら、彼はもっと楽しく日々を過ごせて居たカモ。。。

初めて未成年ダカラ、若すぎるからと言ぅ壁を恐ろしく無情にゃるせなく思った。
彼がめちゃくちゃ大切ダカラ、私が居たらぃけなぃと強く思ったから、こんなに醜ぃ私に彼はもったぃなぃから。。。彼に背を向けた。「。。。ぁりがとぅ。こんな私でゴメンナサィ。。。」それしか言ぇなかった。色んな言葉を飲み込んだ。私に唯一してぁげられる、精一杯のサョナラだった。離れたくなった。会ぃたいし戻りたぃょ。。。大切で仕方なかった

純粋に想った。純粋に側に居たかった。
今の私にナィ?消ぇ失せた大切な感情。。。

当時のプリクラ捨てられずに残してる。コレが醜ぃ㊥学生だった私と大切だった。。。彼
。。。後にも先にも、この彼の存在は誰も知らなぃ。大切な施錠だらけのalbum

そして、誰も居なくなった。。。

ask for help3

たまに、帰宅時間が遅くなってた。そりゃそぅだ。30代前半の成人男性と㊥学生だったから。
決して援交トカじゃなかった。ぉ金のゃりとりも、高価なモノをねだる事もなかった。とゅーか、出来る訳がナィ。ァゴがしゃくれた醜ぃ私に。。。

只、付き合ってた。

相変わらず私に他に救ぃなんてなかった。家族の対応も悪化し、タバコ1カートンを口に押し込められたり熱したフォークで耳ゃ腕を貫かれたり。。。ぃっそ殺してくれ。。。

ぁる時、彼の家に泊まった。ァイプチがバレたくなくて、二重じゃなかったら醜さが露骨に現れる気がして怖くて、彼の目を盗みスッピンにァイプチ。。。
翌朝、駅まで彼に送ってもらぃ派手な格好をした子供はぅつむきながら帰宅した。あからさまに浮ぃてた。周りは通勤通学の人ばかりで。
幸い、両親は共働きの為に不在。慌てて化粧を落とし学校の支度をした。
初めてHRに遅刻寸前だった。ぃつもなら、先生が来るマデ罵りを受け、からかぃを超ぇた嫌がらせを受けては地獄の様な壮絶なストレスを堪ぇてた。

その夜、私の家族がそれを見過ごす訳がナィ。。。
目がつぶれそうに紫で腫れ㊤がって、生傷がまた増ぇた
「死ねカス。ぉ前の様なクズは世間のゴミ。さぁ死ね」
そぅ言ぃ水を浴びせられてた。

そして終末。彼の家にまた泊まる予定だった。私は幼くて、愚かで㊨も㊧も解ってなかった。無知。
それでも、ずっとこのまま、ずっとこぅして過ごしたかった。私の唯一の味方が彼だと疑わなかったから。。。

今日は彼がぃつもと何か違ぅ。目を反らしたままだ。
理由は解らなぃ。。。怯ぇた

夜になって私のケータィが鳴った。身に覚ぇのなぃ№。警察だった。何故?それは、彼の事だった。どぉしてバレた?理由は簡単。当時机に名前と№を書ぃてた。。。
「ご両親が心配して居る。私にも子供が。。。」職務を全うしょぅとする無感情な言葉。それが無駄だと解ると「親には秘密にしておくから」そんな事したって。。。居場所なんて話さなぃ。親すらまるで普段から愛して止まなぃィィ親を演じてた。怖ぃ。。。こぅゃってるから世間で人格者って言われるんだ。。。間もナク本性出た
「君が帰って来なぃと彼は検挙する。彼が前科者になるなんて嫌でしょ」
すごぃ。。。脅し?彼はそんなの構わなぃって言ってくれた。ケド、私の親はそんな冗談を言わなぃ。。。彼は私にとって大切。感謝に絶ぇなぃ程彼は素晴らしぃ。。。

彼にだけは迷惑掛けたくナィ。私なんて居なくても、もっと素敵な人がぉ似合ぃだ

彼は実感マデ送ってくれた。家に帰ったら、頭から流血した。猫なで声の℡とはまるで別人。。。
そして父は怒りを母は私に対しての恨みつらみを皮肉な笑顔に変えた。㊧の㊦腹部を包丁で刺された。根元まで刺さった。母は。。。笑って私を蹴り飛ばした。気を失った。

目が覚めたら朝で、両親は仕事へ行ったらしく、不在だった。ぉ腹を見たら、包丁はグッサリ刺さったまま。。。部屋の角に追ぃゃられてたから、そのまま血が周りに溢れてた。気絶した後も暴行?しつけは続ぃたらしぃ。目から足から、全身から血が吹き出てる。ァザも酷く、足の爪は剥がされてた。性別不明な姿を鏡で見た。立ち㊤がれなぃ。
今日学校行けなぃ。ダケド、休んだらまた。。。幸ぃ学校では誰も私に話掛けなぃ。声を発する事もナィ。ぉ腹が、言葉にならなぃ位痛ぃ。。。
醜ぃ私にぴったりな醜ぃ姿

その夜も首がもげる程蹴り飛ばされた。「カスごときに手を使ったら手が汚れる」だそぅだ。ぃっそ私を殺せば、私を産まなきゃ良かったのに

何日か後、彼から℡を貰った。電話越に彼は泣いてた。。。そして私に謝った。どぉして?私が全て悪ぃ。彼は何一つ悪くなんてナィ。
私は何処に居ても、人様を不幸にしてる。私に生きる価値も資格もナィ。なのに何故私はのぅ02と生きてる。

病院は結局連れて行って貰ぇなかった。。。そして、数年後に激痛の意味を知る。㊧の卵巣がどぅゃら、破裂して炎症を起こしてしまったらしぃ。尋常じゃナィ痛みは、尋常じゃナィリスクをもたらした。

当時母に言われた
「ぉ前に人権はナィ。産んでぁげたから死ぬマデ地獄を見せてぁげる。このクソ売女」
私は不倫した故に出来てしまったから愛せなぃ?
どぉしたらィィ?