and then,no be absented | ☆acho's diary☆

and then,no be absented

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彼とその後会った。泊まりでとかじゃナクテ。彼はぅっむぃてた。ぁれだけの事がぁったから。。。
何か言ぃたそぅに見ぇたから、恐る02聞ぃたら「口止めされてるんだけど。。。」そぅ言われ、検討が付かなかった。

私の両親が、大金を持って彼の元へ押し掛けたらしぃ。。。
「金目当てはィィ加減にしろ。この金をくれてゃるから縁を切れ。薄汚ぃ援交なんてするぁんたはゲス野郎。。。」
言葉が見つからなかった。年齢が離れてるから援交?居場所が家にぁったら帰ってる。一つでも話を聞ぃてくれたら。家に居ても居なくても、私は。。。

彼は、私が16歳になるのを待って結婚しょぅと言ってくれた。思ぃ掛けなぃ言葉に喜びを隠せなかった。私を気遣ってくれる存在が唯一彼で、大切にしてくれて。
この当時は結婚に不安も不信もなかった。只、若すぎた。
私は当時、家庭と学校以外の世界を殆ど知らなかった。赤ちゃんからの頃から数多くの習ぃ事をこなして居たが。

もしも承諾して居たら、今の私みたく果てしなく汚れる事はなかったし誰かを信用したり、楽しく恋愛ゃ男女間の出来事を過ごせたのかも知れなぃ。

子供ながらに彼を想った。救ぃの手は、ぃつしか掛け替ぇのナィ存在になってた。
ダカラ、彼にとっての最善を私なりに考ぇた。
私の家族は彼に何をするだろぅ。。。私は彼に何が出来る?守り抜ける?一つでも力になれる?
考ぇれば考ぇる程に、彼にとって私が害でしかナィ様に思ぇて仕方なかった。
事実、こんな私と会わなかったら、彼はもっと楽しく日々を過ごせて居たカモ。。。

初めて未成年ダカラ、若すぎるからと言ぅ壁を恐ろしく無情にゃるせなく思った。
彼がめちゃくちゃ大切ダカラ、私が居たらぃけなぃと強く思ったから、こんなに醜ぃ私に彼はもったぃなぃから。。。彼に背を向けた。「。。。ぁりがとぅ。こんな私でゴメンナサィ。。。」それしか言ぇなかった。色んな言葉を飲み込んだ。私に唯一してぁげられる、精一杯のサョナラだった。離れたくなった。会ぃたいし戻りたぃょ。。。大切で仕方なかった

純粋に想った。純粋に側に居たかった。
今の私にナィ?消ぇ失せた大切な感情。。。

当時のプリクラ捨てられずに残してる。コレが醜ぃ㊥学生だった私と大切だった。。。彼
。。。後にも先にも、この彼の存在は誰も知らなぃ。大切な施錠だらけのalbum

そして、誰も居なくなった。。。