☆acho's diary☆ -14ページ目

decide on

結局、私に発言権などナク、心無き大学生活を目指し公立の超難関大学ってャッの経済学部に合格した

周りだけが喜んでた。
学校はィメージup。家族は世間で良く見られる。。。

ダケド私には喪失感しか無かった。
「一体今マデ、何の為に生きて来た?。。。何を見る為に、見たぃが為に歩ぃて行く?」

私は、誰の為にこんなレールの㊤に居る

社会的にはきっと正しぃのだろぅ。曲がりなりに学問に励みしっかりとしたと言われる職場で働く。毎日働く。。。世間が良しとする恋愛。結婚。出産。家事育児に終われ老けこみ必死に生き抜き人生を終ぇる

私はそぅしたぃのカナ。。。

ずるぃかもしれなぃ。卑怯かもしれなぃ。それに、間違ってるかもしれなぃ。
私、期待を裏切って身勝手ダケド

就職先を必死に探した。美容整形したぃ。自分の力で何とかしなきゃ。誰も助けてくれなぃ

某ァパレルの販売員の募集がぁった。
そのブランドに興味はナィ。ケド、大好きなファッションに携わったら何かが変わるカモ。そぅすがる様に信じた。

面接した結果は合格。販売員ではナク、東京都渋谷区の本社の受付。。。
希望とは違ってた

この事を黙秘しながら高校生活は終わりを告げた。笑ぇなかった。泣けもしなかった。教室内での感想を言ぃ合ぅ最期の一人ずつのスピーチも心はナク酷くテキトーで。。。記憶に残らぬ程に空虚で。仲間内の食事会に呼ばれ母と出向ぃたが、何も覚ぇて居らず、只02虚しかった。

卒業に向けたァルバム用の写真撮影も辛くて苦しぃだけ。こんな顔を曝したくナィ。
泣きたくなる程辛かった

心に巨大な穴と綻びを残したまま、高校生活は終わった。

そして大学へは行かなかった。合格通知を残して

家族とは更に関わりが薄くなった

新社会人ってャッは、無情だった。
男性にチャホャされ、㊤辺㊤の笑顔を浮かべ、浮き世離れした重役様方に愛想を振り撒くだけ。

ぉ局様級の女性達からは、それはもぅ陰湿な嫌がらせゃ陰口を沢山頂戴した。

こんなに醜く精気のナィすさんだ私なんかを妬まなくても。。。醜ぃ私は静かに誰の目にも止まらずにぉ金を稼ぎ、一日も早く整形したぃの。
恋愛なんかを楽しむ余裕が私如きに㈲とでも思ってらっしゃる??
ァゴがしゃくれ、そのせぃで辛ぃ苦しぃ日々が山積みの私は、整形が、美しくなる事が全てデス。
コンプレックスの塊の私は、ひっそりと生きる事が、他人様から嫌がらせを受けぬ事が夢デス

私を理解し信頼してくれた㊤司に横領の疑ぃが掛けられた。すごく素敵な人で、仕事が頑張れた。

そしてぁる時に会社の資金が持ち逃げ、支払ぃを逃れた税金が明るみに出た。

会社は事実㊤倒産した。社会の信用も失墜し、役職方も次々に居なくなった。

残されたのは、給料を待って居た社員ゃデザィナー

残る理由がなくなってしまった

入社して僅か3ヶ月。心無き受付嬢は終わった

ぃきなりプータロ。救ぃの手は。。。ナィ

more over

ぎこちなくなった毎日が墜落したのは、高3で。本格的に卒業後を見据ぇる期間ってモノらしくて。

私は、見た目を気にしてばかりの日々で先の事なんて考ぇられずに居た。

進学したら、また辛くて苦しぃ学生生活。就職したら、整形費用貯まるマデに何年も掛かる。待てナィ。。。

親との約束は大学進学。ダカラ、進学する方向で事が進められてた。
辛かった出来事ばかりだったから「心理学」に興味持ってて、人間学部系なら。。。とか思ってた。

そんな理解を得られるハズもナク、親には文学的ばかり推されてた。
子供の頃からIQ値だけは異常に高く、小学校カラ高校終わるマデ、10段階評価㊥平均9・8で学年トップ1or2で在り続けたからか、ょく聞く大学etcから推薦etcを受けてたぉ陰で、私の意見は無力だった。

頭の大半が整形。苦し過ぎるコンプレックスなのに、考ぇられナィ。

そして、ぁる日突然前触れもナク、数年前に見た地獄を目の当たりにした。

ぃきなり、昔の仲間でクラスのリーダーグループの数人が「猪木ボンバィェ!! 123ダー!」etcと叫び出してた

背筋が凍り、どーにかなりそぅだった。誰にも相談出来ナィ。。。
後少しで、なんとか終わるのに。。。

また、卒業マデ後〇日。。。数ぇ、学校も学期で数日しか行かなかった。退学でも何でもどーでもィィ。
もぅ、止めてくれ。。。外見でこんな生きた心地のしなぃ日々を味わぅなんて。。。

bursting

学校相変わらず辛ぃ。人目が苦しぃ。一方的に飛んで来る「ァゴ」とか言われるの悲しぃ。
もし美容整形出来たら。。。

個性的なグループの㊥で、気が付ぃたら仲良くなってたコが居た。Tちゃん。元気が良くて、学年から嫌われてるのが不思議な程個性的で、元気が良くて明るくて、グループリーダー的な存在で大切だった。
外見は私と間逆で、洋服のサイズがナィってぃつも愚痴ってた。

すごく感謝してる。彼女が居なかったら学校辞めてた。学力テストだけで通学日数足りてナィ私を先生達に頼んだりしてくれたらしぃ。私の為にしてくれた気持ちが嬉しかった。

一緒に帰ったりプリクラ撮ったり。彼女がグループと私の溝を和らげてくれてた。

何の気なしにTちゃんと話した時、意外だった。ぃつも笑ってて、明るくて眩しかった。単純にそんな印象持ってた。強ぃコだって。。。私に突然
「ホントは辛くて苦しぃ。スゴィ太ってるしブスだし顔デカィし。。。ダケド、ダカラ笑ってなきゃ、元気にしてなきゃって。。。」
それを聞ぃて、余計Tちゃんと一緒に居たぃって思った。愛ぉしく見ぇた。
それから2人で笑った。

グループの数人と大阪旅行にも行った。夏休み㊥だったから暑くて02。。。
街行く人にァゴ笑われながら傷み堪ぇて思ぃ出ぃっぱぃ出来たの。初めて家族以外と行く旅行だった。。。

Tちゃんが居たから、沖縄修学旅行行けた。
精神的に辛かった私に手を差し伸べてくれた。笑って騒ぃで、内心色んな気持ちぁったケド、乗り越ぇて参加出来た。

それからも楽しくて。。。私の㊥でTちゃんはどん02大きくなってた

それが急に避けられる様になった
「何か、傷付ける様な言動をしてしまったのか。私に良くナィ事ぁったカナ。。。」
嫌って程考ぇた。一緒に居たかったから。
どぉしても解らなくて、グループの子達に尋ねた。予想外。それも、絶望だった

「achoと一緒に居ると周囲から比べられて、特にナンパされた時とか、男達はTを罵ってachoにばっか声掛けてるじゃナィ?
。。。それに、見た目可愛くて激細でスタィル良ぃachoと対照的じゃナィ?それで、ずっと辛かったみたぃ。悩んでたみたぃで。。。achoに一切非はナィょ」

泣きたかった。治し様ナィじゃん。。。私、この顔すごくコンプレックスなのに。
どーにも出来ナィょ見た目なんて。。。
何かヒドィ事言って嫌われたなら治すし謝りたぃょ。。。ダケド、この場合って謝ったら彼女はきっともっと辛くなる。。。私に出来る事って。。。

何で見た目なんかで、他人なんかでこんな風にならなきゃィケナィの??
ヒドィ。ぁんまりだょ。

Tちゃんすごく大切。私の㊥でガラ02音を立てて崩れてった。
泣ぃて02ひたすら泣ぃて無神経にモノ言ぅ周りの無責任に腹立った。許せなかった

友達だって思ってた。友達って、見た目トカ他人の目で決めるモノじゃナィって。。。

Tちゃんはそれから疎遠で、それでも大切だった。

笑ってるとィィナ、教師になる夢、叶ってるとィィナ。。。

今でもたまに降って来て、切なくて色んな物事が解らなくなるケド、すごく貴重な時間を過ごせたと思ってる。感謝してるの