decide on | ☆acho's diary☆

decide on

結局、私に発言権などナク、心無き大学生活を目指し公立の超難関大学ってャッの経済学部に合格した

周りだけが喜んでた。
学校はィメージup。家族は世間で良く見られる。。。

ダケド私には喪失感しか無かった。
「一体今マデ、何の為に生きて来た?。。。何を見る為に、見たぃが為に歩ぃて行く?」

私は、誰の為にこんなレールの㊤に居る

社会的にはきっと正しぃのだろぅ。曲がりなりに学問に励みしっかりとしたと言われる職場で働く。毎日働く。。。世間が良しとする恋愛。結婚。出産。家事育児に終われ老けこみ必死に生き抜き人生を終ぇる

私はそぅしたぃのカナ。。。

ずるぃかもしれなぃ。卑怯かもしれなぃ。それに、間違ってるかもしれなぃ。
私、期待を裏切って身勝手ダケド

就職先を必死に探した。美容整形したぃ。自分の力で何とかしなきゃ。誰も助けてくれなぃ

某ァパレルの販売員の募集がぁった。
そのブランドに興味はナィ。ケド、大好きなファッションに携わったら何かが変わるカモ。そぅすがる様に信じた。

面接した結果は合格。販売員ではナク、東京都渋谷区の本社の受付。。。
希望とは違ってた

この事を黙秘しながら高校生活は終わりを告げた。笑ぇなかった。泣けもしなかった。教室内での感想を言ぃ合ぅ最期の一人ずつのスピーチも心はナク酷くテキトーで。。。記憶に残らぬ程に空虚で。仲間内の食事会に呼ばれ母と出向ぃたが、何も覚ぇて居らず、只02虚しかった。

卒業に向けたァルバム用の写真撮影も辛くて苦しぃだけ。こんな顔を曝したくナィ。
泣きたくなる程辛かった

心に巨大な穴と綻びを残したまま、高校生活は終わった。

そして大学へは行かなかった。合格通知を残して

家族とは更に関わりが薄くなった

新社会人ってャッは、無情だった。
男性にチャホャされ、㊤辺㊤の笑顔を浮かべ、浮き世離れした重役様方に愛想を振り撒くだけ。

ぉ局様級の女性達からは、それはもぅ陰湿な嫌がらせゃ陰口を沢山頂戴した。

こんなに醜く精気のナィすさんだ私なんかを妬まなくても。。。醜ぃ私は静かに誰の目にも止まらずにぉ金を稼ぎ、一日も早く整形したぃの。
恋愛なんかを楽しむ余裕が私如きに㈲とでも思ってらっしゃる??
ァゴがしゃくれ、そのせぃで辛ぃ苦しぃ日々が山積みの私は、整形が、美しくなる事が全てデス。
コンプレックスの塊の私は、ひっそりと生きる事が、他人様から嫌がらせを受けぬ事が夢デス

私を理解し信頼してくれた㊤司に横領の疑ぃが掛けられた。すごく素敵な人で、仕事が頑張れた。

そしてぁる時に会社の資金が持ち逃げ、支払ぃを逃れた税金が明るみに出た。

会社は事実㊤倒産した。社会の信用も失墜し、役職方も次々に居なくなった。

残されたのは、給料を待って居た社員ゃデザィナー

残る理由がなくなってしまった

入社して僅か3ヶ月。心無き受付嬢は終わった

ぃきなりプータロ。救ぃの手は。。。ナィ