more over | ☆acho's diary☆

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ぎこちなくなった毎日が墜落したのは、高3で。本格的に卒業後を見据ぇる期間ってモノらしくて。

私は、見た目を気にしてばかりの日々で先の事なんて考ぇられずに居た。

進学したら、また辛くて苦しぃ学生生活。就職したら、整形費用貯まるマデに何年も掛かる。待てナィ。。。

親との約束は大学進学。ダカラ、進学する方向で事が進められてた。
辛かった出来事ばかりだったから「心理学」に興味持ってて、人間学部系なら。。。とか思ってた。

そんな理解を得られるハズもナク、親には文学的ばかり推されてた。
子供の頃からIQ値だけは異常に高く、小学校カラ高校終わるマデ、10段階評価㊥平均9・8で学年トップ1or2で在り続けたからか、ょく聞く大学etcから推薦etcを受けてたぉ陰で、私の意見は無力だった。

頭の大半が整形。苦し過ぎるコンプレックスなのに、考ぇられナィ。

そして、ぁる日突然前触れもナク、数年前に見た地獄を目の当たりにした。

ぃきなり、昔の仲間でクラスのリーダーグループの数人が「猪木ボンバィェ!! 123ダー!」etcと叫び出してた

背筋が凍り、どーにかなりそぅだった。誰にも相談出来ナィ。。。
後少しで、なんとか終わるのに。。。

また、卒業マデ後〇日。。。数ぇ、学校も学期で数日しか行かなかった。退学でも何でもどーでもィィ。
もぅ、止めてくれ。。。外見でこんな生きた心地のしなぃ日々を味わぅなんて。。。