☆acho's diary☆ -12ページ目

take pains

どーしょーもナク悩んだ。性に関して地獄の戦火に焼き付けられ、消ぇなぃ苦しみと恐怖にのた打ち回る現実。男性に抱ぃてしまった偏見と不信感。それなのに裸になって身体を触られる。震ぇと吐き気が止まらナィ。

それに。。。彼氏が居る。3コ㊤のトモkun。。。

高3の時にどぉしても02欲しくて、電車で痴漢に遭ぅのはもぅ沢山で。自由に好きな所へ行きたくて。。。

兄は親moneyで合宿で取得。原付は欲しがってスグ取得。
私は。。。散々な反対の末、親に借金して通わせて貰った。憧れのマニュアル免許。。。って訳でもなかったケド、この時代に女性がマニュアルは少なかったから。

ぁる日寝坊して学科に遅れて、大慌てで教室のドア開けて。。。教官に指示されて1席だけ空ぃた席に座った。隣は、今時な怖そぅな男性が座ってた

学科が終わって喫煙室でタバコ吸ってたら、隣に座ってた男性に声を掛けられた。

同年代の男性は喋り慣れナィし怖ぃし緊張。誤魔化す様に、ぅつむきながら遅刻の経緯を話して。。。恥ずかしかった。だらしなぃ女みたぃで。。。

その後、何度か彼に教習所で会ぃ、そのゥチに連絡先を交換した。それがきっかけで彼と付き合ぅ事になった

今でも忘れナィ。

すごく目がキレィでラルクのテツ+窪塚洋介÷2の超ィケメンなトモkunと食事してずーっと喋って。その後ひたすら歩ぃて眺めのキレィな海辺の公園でずっと喋ってた。異様にタバコの本数が多ぃ彼。私は、腹の㊥でァゴを笑われてるとばかり思ってぅつむぃてた

ずっと沈黙になって、彼に告られた。信じられなかった。性格がスゴク良くて優しくて、しかも超ィケメン。醜ぃ私なんかに優しぃ。。。
こんなに傷だらけの私に

それがキッカケ。彼は、本当に私なんかを大切にしてくれた。

そして彼が、産まれたままの私に愛をくれた最期の人。

多分また彼の事を書くと思ぅ。キレィ過ぎて眩し過ぎて忘れられナィ、大切な記憶ダカラ。忘れたくナィから。ミチシルベ。せれ位の人ダカラ


そんな彼居るのに。私、もしタィムマシンがぁったとしたら、どちらを選ぶカナ。

人生の可能性か失った大切な感性。経験。時間とそれと。。。

hope or pain。。。私はどちらを選ぶのでしょうか?

私は人生を、自分自身を、どぅゃって形成し直すのでしょぅか?。。。

EにMailを送った
「覚悟決めた。。。紹介して」
と。。。良くも悪くも、私が淀んで濁って汚れきった、当時選べなかった幸せになる為の私に出来た唯一の可能性。。。hopeと信じた。想像以㊤の未知なるリスクを選択した。

未だに思ぃ起こす、忘れもしなぃ、私の選択だったから。

走って、走る事でしか自分を救ぇなかったカラ

a fault of blame

話は戻り

私は数日か数週間か、プータローを味わった

ぉ金もナクテ、何のツテもアテもコネもナクテ。
只02美容整形をしたくて、こんな顔に産まれた事呪って、当たり様のナィ憤り噛み締めてた。
今マデの言葉にならなぃ出来事が自分を益々苦しめた

学校とか会社のナィ、自由にももがぃてた。焦ってた。身近な友達も心を通わせる人なんて居なくて。

アテもナィ癖にネットで美容整形の情報ばかり集めてた。
直接問い合わせても未成年は保護者の同意が無ければ手術が受けられナィと。。。

世間は思ぅ様に私にリンクするハズもナク、無情だった。

当時交際してた彼も居たケド相談なんて出来なくて


そんなぁる日、小学校と㊥1マデ付き合ぃのぁった友人からMailが来た。他愛もナィ世間話みたぃな内容の。

詳細は話さなかったケド
「仕事ナクテ。今プータローで。どーしょー。。。」
彼女に初めて焦りを打ち明けた。

彼女は
「今ぁたしがゃってるぉ店紹介しょぅか」
と言ってくれた。仕事内容なんて、選択する余裕は私には持てなかった。ひたすら焦ってた

根性のナィ覚悟の持ち主だ私は。仕事を聞ぃてぁからサマに愕然とした

ヘルスだった。

当時の私は無知この㊤なかった。風俗って名称は聞き覚ぇがぁったケド、何をするのかとかさっぱり知らなかった。
体を売る?セックスするの?見知らぬ男性と?。。。

まさか、そんな職種を彼女から紹介されるなんて思ってなかった。㊥2以来会ってナィケド、彼女がまさかそんな。。。

小学校の時だった。幼稚園の頃から父親ゃ同級生から酷ぃィジメを受けるコの話を聞ぃた事がぁった

それが彼女、Eだった。

彼女もまた、変わった境遇の持ち主で。。。特別仲がィィ訳でもなかった。只、どぉしてそんな目に遭ぅのか解らなかった

暗ぃ顔をしてる印象だった。たま02共通の知り合ぃ伝ぃに遊んだりしてた。ぁる時、彼女が私の文房具を思ぃっきり捕った。それで、一旦空気悪くなって

けれど気が付ぃたら何人かで遊ぶ時に彼女も居て話したりする様になってて

㊥学に㊤がってから大人しめで暗めなEと何故だか一緒に部下探してて。。。彼女の要望もぁって人数少なくて人気のナィ、ソフトボール部に入って。早朝に待ち合わせしごきの様な練習耐ぇて。先輩達に呼び出されても耐ぇて、一緒に帰ったり

そんな日々の㊥、彼女が急に引っ越す事になって。。。そしたら小学校時代にした万引きの仕返しってか、ィジメに近ぃ腹ぃせをしてしまった事実を、腹に溜まってた罪悪感を懺悔したくて。㊦手クソな字で魂込めてとても長ぃ手紙を書ぃて渡して。それっきりだと思ってた。Eは私に言えなかっただけだろぅ怒りを。言ぃ出せなかっただけだろぅと感じたから

そして私も引っ越した。

手紙が来た。Eから。㊥2の時一度遊んだ。

私は新しぃ環境で底辺に落ち、Eは逆に伸び02してた。

羨ましかった

それから、会ぅ事はなかったケド、ごくたまに途切れ02に手紙ゃMailのゃり取りがぁって

高校の時にMailで、Eが高校へ進学しなかった事を知った。そしてデキ婚した事も

信じられなかった。純粋で大人しぃ印象なEが。。。当たり前ダケド、会わナィ空白の数年で彼女は変わった

ダケド。。。戸惑ぃっぱなしで。ぉ金は必要。一刻も早く地獄の運命背負った醜ぃ顔変ぃたぃ。仕事してナクテ焦ってる。ダケド。。。裸になるなんて

返事に数日貰った

nev4

ぃつだったカナ。
すごく私の側に居たがるコが居たの。四六時㊥連絡が来てて、他のコと遊んだり話してナィ行動を取ってるとスゴク怒っちゃって。
束縛?寂しがり屋サン?そんな感じのコだった

キラィじゃなかった。ょく心配してくれたり、脆く弱ぃ私に目を反らさなぃ。強ぃコだったから、ヒトとして尊敬してた。ぃつかこぅなりたぃなって要素がぁるコ。。。

女性は正直苦手。同じ性で痛みも分かち合ぇるハズなのに、自分ょり勝ってる箇所を妬んで罵り突き落とす。そんな悲しぃ女性を多く見て来たから。集団でしか居られナィ弱さの塊に翻弄されてもぅ嫌だったから

彼女はそぅではなかった

私は神にはなれナィ。殻に閉じこもったり他のコと過ごしたり。℡ゃMailが遅れたりつぃ忘れたりもぁった。

彼女にはぉ姉サンも居て、家にぉ邪魔するとァットホームで素敵な家族に迎ぇられ、羨ましかったりもした

辛ぃ時とか苦しぃ時、こんな家族なら相談し合ぇるのカナとか。。。

特別大切な事なかったケド、避けてなかったケド一緒に過ごす時間が激減した
「私の事キラィなんだ。どぉして連絡くれなぃの?死ねばィィんだ」
みたぃなMailを貰ったりしてた。そんな内容放置出来ず即連絡返してた。

そんな日々がダイブ続ぃてしばらく、急にポツリと連絡が途絶ぇた
「他のコとかと㊤手くゃってるカナ」
今思ぇば解釈は違ぅケド、この時は疑ぃもせずぁまり気に留めてなかったのカモ

携帯で繋がる関係って当たり前。ダケド虚しぃ。携帯壊れたら、データバックアップ出来なかったら終わり。連絡取れなかったらそれで終わり。

用事がぁって彼女に℡した。ぃつもなら私からの連絡を待つ様にワンコールで出てくれるコ。
しばらく連絡取れず、友達とかに聞ぃた。。。ケド目を反らしぅつむかれた。さすがに気になって彼女の自宅へ走った

ぃつも通りィンターホン鳴らしたら、親御サンが出て来て「申し訳ナィ!!」と土下座された。涙を流してた

事態が解らなくてボー然とした。

そのコに用事がぁる事打ち明けて説明した。

ぃつも朗らかな親御サンがぅつむぃたから、訪ねた。。。

訳を聞ぃて私も土下座しょぅとした。強ぃ力で止められた。

自殺

それも原因私?

ぉ邪魔して詳しく聞ぃた。私に謝罪しながら。涙浮かべながら

私に執着がぁったのは知ってた。見せて貰った彼女の日記には私がぃつも書かれてた

○月×日
ぃじめられ、嫌われてた私にachoだけは笑って優しくしてくれた。怖くて強がった

○月△日
怖ぃからはねのけてもachoは笑って私を許してくれた。acho大好き

。。。
achoと遊んだり連絡取ったり幸せ。achoは私だけの存在。ずっと一緒

。。。
今日は何度も連絡してもachoに繋がらなかった。achoと一緒に居る他のコ許せナィ。ムカツク

私の事ばかりだった。気付けなかった。そんなに頼ってくれてたなんて
そして段々と寂しそぅな心情が読み取れ最期のページは

achoはきっともぅ私をキラィなんだ。相手にしてくれナィんだ。achoが居なぃ生活なんて。 死んで、ずーっとachoの側に居る。そして待ってる

こんな様な内容が延々と書き記されてた。彼女独特の幼ぃ書体で

涙止まらなかった。彼女のサィンに気付かなかった。。。

親御サンは苦しめてゴメンと謝るばかりで。本当は親御サン達が誰ょり辛ぃのに。私を恨んで当然なハズなのに。。。優しさが痛くてむごかった

なんで私なんかの事で。。。
私なんかが他人様の人生壊した

なんで声なんか掛けたんだろ。なんで?
なんで他人様を。。。
会わなきゃきっと彼女は生きてた。

周りが目を反らしたのトカ理由解った

親御サン達はひたすら謝り、私に償ぃたぃと言ってた。変われるモノなら変わってぁげたぃょ。彼女が戻って来るなら。

それから、周囲は彼女を罵った。私に迷惑を掛けたと。ダケド死にたくなる程一生懸命だった彼女を誰が責められる?私は、自分が酷く恐ろしぃ。どーしてぁの時。そぅ責め続けて彼女の痛みと自分の痛みを感じてる。
ぁっけなくて。周りが罵り名前も出なくなって過去になって。私は。。。ずっしり重たぃ現実が鎖の様にはばかってる。

それから、ヒトと話すのが怖くなって、仕事以外で私から話掛ける事がほとんど無くなって。。。ぁりふれた終わり、別れが異常に恐怖に感じてる。自分から別れを告げる重みに耐ぇきれなぃ。

自分が選んで歩ぃた道でさぇ躊躇してたじろぎ嘆きぅつむぃてる。
前に突き進む根性もなぃ癖に後ろに戻る勇気もなぃ。それなのに可能性を夢見てる。

自分が歩かなきゃ周りは動かナィ

痛ぃ程解ってる癖に、私はまだ迷ってる。それに理由を付けたがってる。こーゅー出来事無駄にしちゃィケナィのに。奪ってしまった分頑張らなきゃィケナィのに。。。底辺な私は一生底辺なのだろぅか