take pains | ☆acho's diary☆

take pains

どーしょーもナク悩んだ。性に関して地獄の戦火に焼き付けられ、消ぇなぃ苦しみと恐怖にのた打ち回る現実。男性に抱ぃてしまった偏見と不信感。それなのに裸になって身体を触られる。震ぇと吐き気が止まらナィ。

それに。。。彼氏が居る。3コ㊤のトモkun。。。

高3の時にどぉしても02欲しくて、電車で痴漢に遭ぅのはもぅ沢山で。自由に好きな所へ行きたくて。。。

兄は親moneyで合宿で取得。原付は欲しがってスグ取得。
私は。。。散々な反対の末、親に借金して通わせて貰った。憧れのマニュアル免許。。。って訳でもなかったケド、この時代に女性がマニュアルは少なかったから。

ぁる日寝坊して学科に遅れて、大慌てで教室のドア開けて。。。教官に指示されて1席だけ空ぃた席に座った。隣は、今時な怖そぅな男性が座ってた

学科が終わって喫煙室でタバコ吸ってたら、隣に座ってた男性に声を掛けられた。

同年代の男性は喋り慣れナィし怖ぃし緊張。誤魔化す様に、ぅつむきながら遅刻の経緯を話して。。。恥ずかしかった。だらしなぃ女みたぃで。。。

その後、何度か彼に教習所で会ぃ、そのゥチに連絡先を交換した。それがきっかけで彼と付き合ぅ事になった

今でも忘れナィ。

すごく目がキレィでラルクのテツ+窪塚洋介÷2の超ィケメンなトモkunと食事してずーっと喋って。その後ひたすら歩ぃて眺めのキレィな海辺の公園でずっと喋ってた。異様にタバコの本数が多ぃ彼。私は、腹の㊥でァゴを笑われてるとばかり思ってぅつむぃてた

ずっと沈黙になって、彼に告られた。信じられなかった。性格がスゴク良くて優しくて、しかも超ィケメン。醜ぃ私なんかに優しぃ。。。
こんなに傷だらけの私に

それがキッカケ。彼は、本当に私なんかを大切にしてくれた。

そして彼が、産まれたままの私に愛をくれた最期の人。

多分また彼の事を書くと思ぅ。キレィ過ぎて眩し過ぎて忘れられナィ、大切な記憶ダカラ。忘れたくナィから。ミチシルベ。せれ位の人ダカラ


そんな彼居るのに。私、もしタィムマシンがぁったとしたら、どちらを選ぶカナ。

人生の可能性か失った大切な感性。経験。時間とそれと。。。

hope or pain。。。私はどちらを選ぶのでしょうか?

私は人生を、自分自身を、どぅゃって形成し直すのでしょぅか?。。。

EにMailを送った
「覚悟決めた。。。紹介して」
と。。。良くも悪くも、私が淀んで濁って汚れきった、当時選べなかった幸せになる為の私に出来た唯一の可能性。。。hopeと信じた。想像以㊤の未知なるリスクを選択した。

未だに思ぃ起こす、忘れもしなぃ、私の選択だったから。

走って、走る事でしか自分を救ぇなかったカラ