nev4 | ☆acho's diary☆

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ぃつだったカナ。
すごく私の側に居たがるコが居たの。四六時㊥連絡が来てて、他のコと遊んだり話してナィ行動を取ってるとスゴク怒っちゃって。
束縛?寂しがり屋サン?そんな感じのコだった

キラィじゃなかった。ょく心配してくれたり、脆く弱ぃ私に目を反らさなぃ。強ぃコだったから、ヒトとして尊敬してた。ぃつかこぅなりたぃなって要素がぁるコ。。。

女性は正直苦手。同じ性で痛みも分かち合ぇるハズなのに、自分ょり勝ってる箇所を妬んで罵り突き落とす。そんな悲しぃ女性を多く見て来たから。集団でしか居られナィ弱さの塊に翻弄されてもぅ嫌だったから

彼女はそぅではなかった

私は神にはなれナィ。殻に閉じこもったり他のコと過ごしたり。℡ゃMailが遅れたりつぃ忘れたりもぁった。

彼女にはぉ姉サンも居て、家にぉ邪魔するとァットホームで素敵な家族に迎ぇられ、羨ましかったりもした

辛ぃ時とか苦しぃ時、こんな家族なら相談し合ぇるのカナとか。。。

特別大切な事なかったケド、避けてなかったケド一緒に過ごす時間が激減した
「私の事キラィなんだ。どぉして連絡くれなぃの?死ねばィィんだ」
みたぃなMailを貰ったりしてた。そんな内容放置出来ず即連絡返してた。

そんな日々がダイブ続ぃてしばらく、急にポツリと連絡が途絶ぇた
「他のコとかと㊤手くゃってるカナ」
今思ぇば解釈は違ぅケド、この時は疑ぃもせずぁまり気に留めてなかったのカモ

携帯で繋がる関係って当たり前。ダケド虚しぃ。携帯壊れたら、データバックアップ出来なかったら終わり。連絡取れなかったらそれで終わり。

用事がぁって彼女に℡した。ぃつもなら私からの連絡を待つ様にワンコールで出てくれるコ。
しばらく連絡取れず、友達とかに聞ぃた。。。ケド目を反らしぅつむかれた。さすがに気になって彼女の自宅へ走った

ぃつも通りィンターホン鳴らしたら、親御サンが出て来て「申し訳ナィ!!」と土下座された。涙を流してた

事態が解らなくてボー然とした。

そのコに用事がぁる事打ち明けて説明した。

ぃつも朗らかな親御サンがぅつむぃたから、訪ねた。。。

訳を聞ぃて私も土下座しょぅとした。強ぃ力で止められた。

自殺

それも原因私?

ぉ邪魔して詳しく聞ぃた。私に謝罪しながら。涙浮かべながら

私に執着がぁったのは知ってた。見せて貰った彼女の日記には私がぃつも書かれてた

○月×日
ぃじめられ、嫌われてた私にachoだけは笑って優しくしてくれた。怖くて強がった

○月△日
怖ぃからはねのけてもachoは笑って私を許してくれた。acho大好き

。。。
achoと遊んだり連絡取ったり幸せ。achoは私だけの存在。ずっと一緒

。。。
今日は何度も連絡してもachoに繋がらなかった。achoと一緒に居る他のコ許せナィ。ムカツク

私の事ばかりだった。気付けなかった。そんなに頼ってくれてたなんて
そして段々と寂しそぅな心情が読み取れ最期のページは

achoはきっともぅ私をキラィなんだ。相手にしてくれナィんだ。achoが居なぃ生活なんて。 死んで、ずーっとachoの側に居る。そして待ってる

こんな様な内容が延々と書き記されてた。彼女独特の幼ぃ書体で

涙止まらなかった。彼女のサィンに気付かなかった。。。

親御サンは苦しめてゴメンと謝るばかりで。本当は親御サン達が誰ょり辛ぃのに。私を恨んで当然なハズなのに。。。優しさが痛くてむごかった

なんで私なんかの事で。。。
私なんかが他人様の人生壊した

なんで声なんか掛けたんだろ。なんで?
なんで他人様を。。。
会わなきゃきっと彼女は生きてた。

周りが目を反らしたのトカ理由解った

親御サン達はひたすら謝り、私に償ぃたぃと言ってた。変われるモノなら変わってぁげたぃょ。彼女が戻って来るなら。

それから、周囲は彼女を罵った。私に迷惑を掛けたと。ダケド死にたくなる程一生懸命だった彼女を誰が責められる?私は、自分が酷く恐ろしぃ。どーしてぁの時。そぅ責め続けて彼女の痛みと自分の痛みを感じてる。
ぁっけなくて。周りが罵り名前も出なくなって過去になって。私は。。。ずっしり重たぃ現実が鎖の様にはばかってる。

それから、ヒトと話すのが怖くなって、仕事以外で私から話掛ける事がほとんど無くなって。。。ぁりふれた終わり、別れが異常に恐怖に感じてる。自分から別れを告げる重みに耐ぇきれなぃ。

自分が選んで歩ぃた道でさぇ躊躇してたじろぎ嘆きぅつむぃてる。
前に突き進む根性もなぃ癖に後ろに戻る勇気もなぃ。それなのに可能性を夢見てる。

自分が歩かなきゃ周りは動かナィ

痛ぃ程解ってる癖に、私はまだ迷ってる。それに理由を付けたがってる。こーゅー出来事無駄にしちゃィケナィのに。奪ってしまった分頑張らなきゃィケナィのに。。。底辺な私は一生底辺なのだろぅか