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引越し

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引越ししました。

幸先よく、自分用に引越し祝いの初マックを注文したのが朝に届いた。

これからカーテンを作ったりカーペットを作ったり椅子カバーを作ったり、楽しみなことがいっぱい。一ヶ月くらいかけて、ちゃんと住める場所にしていきたい。


他にも花のモチーフ

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いろいろな糸で作ってみました。

右上にあるこげ茶色の花モチーフは、綿49%、アクリル51%の『カフェちっく』というピエロさんの糸を使って、モチーフ集に載っている編み図を見ながら作ったもの。このときに、もっと花びらって外側に向かうほど枚数が増えた方がいいのに、、、と思って作ったのが、その下にある麻100%の糸で編んだキャラメル色のモチーフ。花びらの作り方は一緒で、細編みや中長編みや長編みとかを組み合わせるだけ(土台になる鎖編みを好きなように好きな場所につけかえると、この形になる)。

同じ編み方で作ったのが、下にあるテープヤーンで編んだ花のモチーフ。

初めて使ったテープヤーンだったのだけれど、このときから編みあがりが予想できない糸で好きになった。

右にある黒のモチーフは昨日載せたもの。

左にあるピンクのモチーフは、シルクのはいった光沢のある糸で、他の形の花モチーフを作りたくなって作ったもの。糸自体の、光具合が良くない。この糸に立体モチーフは合わないとわかった。


ドライフラワーをイメージして、いろいろ花モチーフを作り始めたのだけれど、全然イメージ通りにならない。

服はあと1時間ほど編めば完成。もう前から気づいてはいたのだけれど、すっごく大きいサイズになります。

花のモチーフ

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コットン糸で編んだ立体的な花のモチーフ。

使用したのは、前にパイナップル編みのバッグを作ったのと色違いの、ハリがあってリリアン調の綿100%の糸。花っぽい感じにならなくて、クッキーのような硬い感じのモチーフになった。この糸では、編み目がはっきり出すぎて(ヨリが目立つ糸なせいか、細編みのときが一番きれいに見えた。長くなるほど、からまっているように見える)花らしくならなかった。モヘア糸とか、編み目がはっきりでない糸を使用して、最終段でテクノロートを編みくるんで形を整えたりしたら、花びらの感じがうまく出せるのかもしれない。


現在作成中の服は、あと3時間ほど編めば完成しそう。


黒い花のモチーフ

使用糸、楽天の『ピエロ』という毛糸屋さんの『ベーシックコットン』黒

使用針、かぎ針3、4号

制作時間、約30分~1時間

アルパカとラムウール

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毛糸玉と、それで現在編んでいる服。

毛糸玉の状態のときには、素朴な風合いが出ていてとても好みな糸。ただ、この模様編みでは毛糸の良さが消されてしまったと思う。 糸自体が素敵なときは、長編みとか細編みとかシンプルな編地の方が良いのかもしれない。

編み図も糸も好きなモノを使ったけれど、組み合わせが良いかどうかは別でした。


混乱した状態を抜け出して、今はひたすら繰り返し模様を編んでいるので、予定通りに編み進めている。・・・別のものが作りたい。

四角い入れ物

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初めてかぎ針で作ったバック。余り毛糸の入れ物として使用している。

手前にある2枚は、サイズが合わなくてはぎ合わせられなかったもの。まだこのときは、同じかぎ針を使っても均一に編むことが出来なかった。

これも、『おしゃれ工房』9月号の記事を参考にして作った。

使用したのは百円ショップで買った毛糸。


今日も『毛糸だま』表紙の作品に取り組んでいる。

昨日は調子よく編んでいたら最後に間違いに気づいて、1歩進んで2歩下がるはめになった。

こないだ、『あと10時間くらいで出来そう』と思ったところから、既に10時間は編んでいるけれど、予定の半分も進んでいない。毛糸も6玉くらいで完成するはずだったのが、既に11玉使っている。このぶんだと、全体では16玉くらい使うことになりそう。。。

多分、今度こそ、あと10時間くらいで出来そうです。

コットンのコサージュ

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茎にピンがついていてコサージュになってます。

これは、2001年の『おしゃれ工房』5月号(古本屋さんで買った)の記事を参考にして去年作った。

コサージュを作るには、弁ゴテや丸ゴテ(購入したかったのに、どこで手に入るのか全くわからない)が必要だと思っていたけれど、カップの持ち手を利用して普通のアイロンで作れるコサージュだったのでチャレンジしてみた。 でも、すごく時間がかかったので、結局3つ作って飽きてしまった。


今日も引き続き『毛糸だま』表紙の作品を編んでいる。

何とかできそう。。。


バラのコサージュ

使用布、『手芸のナカムラ』さんのUSAコットン6枚組みピンクを4枚使用

制作時間、約5時間

ピンブローチ

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雪はたいして積もらなかった。

天然石やボタン、貝、七宝焼きなどをワイヤで絡ませて作ったピンブローチ。今度のは、ちゃんとピン本体についていたマルカンを利用できた。


今日も引き続き、『毛糸だま』の表紙作品に取り組んでいる。もう編み図通りではないので、途中で気を抜くとわからなくなる。前身頃を1段編んだら後身頃を1段編む、という手順で、前後左右が対象になるように辻褄を合わせつつ編み進めている。あと10時間くらいで完成しそうです。


ボタンのピンブローチ

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今日は天気が変わりやすい日。

朝は晴天で、昼くらいに急に雷とヒョウが降ってきた。それからまた晴れて、今は雪。積もるらしい。


『ボタンマニア』という本を見て、いいな~、と思ってボタンでピンを作ってみた。貝ボタンの少し茶色ががった感じが一番好き。ベークライトとか一度集めだしたら、はまってしまいそう。。。

今回のピンはマルカンみたいなのが5つピン本体についていたのだけれど、細いワイヤでボタンを絡めていったのでそれらを使う必要がなかった。


今日で、『毛糸だま』春号表紙の作品に取り組んでから3日目になる。さっそく、編み図通りにいかないところが出てきてしまったので、自己流で編み進めている。

毛糸も一緒じゃないと、編み図と針の号数が一緒でも違うものができる、ということを帽子作りで何度も学んだので、自己流になったおかげで今ちょっと混乱しているのだけれど「大丈夫、大丈夫!」と言いながら編み進めている。明日も引き続きこちらに専念する予定。

毛糸のベレー帽

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大判ショールの余り毛糸でベレー帽を作製。

小学校のときからいる、大きいシロクマさんに被ってもらった。

参考にしたのは、雄鶏社発行の『素敵なかぎ針編み』の『ファンシーヤーンのベレー帽』の編み図。前にショールを作ったときと同じく、編み方もかぎ針の号数も同じ、糸だけ違う、という状態で編み進めたら、とても巨大な帽子ができあがってしまったので、一度ほどいて編み方をかえて作り直した。


今日は晴れて湿度も低かったので、石けん作り。

最初、『最高に贅沢な石けん』のレシピで作ろうとしたらホホバオイルの分量が足りず作れなかった。なので、前と同じ『マルセイユ石けん』で作ることにしたら、今度はオリーブオイルの分量が足りず。気づいたときには既に苛性ソーダを溶かしてしまっていたので、もう作り進めるしかないと思い、オリーブオイルのかわりにスイートアーモンドオイルを足りない分量分だけ付け足すことにした。

作業を終えてから、勝手に配合を変えて大丈夫なのかと不安になり、本の後ろの方に載っているオイルごとのけん化価をもとに今回の分量に必要な苛性ソーダの量を計算してみた。すると、けん化に必要な量の88パーセントくらいの苛性ソーダの量だった。85~90%がちょうど良い量らしいので、ちゃんと石けんになりそう。。。良かった。

計算の仕方がわかったので(と、自分では解釈しているので)、今度はオリジナルレシピにチャレンジしたい。


毛糸のベレー帽

制作時間、約4時間(ほどかなければ2時間だったはず)

使用糸、楽天の『ピエロ』という毛糸屋さんの『ベーシック極太』を3玉

使用針、かぎ針7号

モチーフつなぎの大判ショール

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昨夜、完成したもの。

極太毛糸を15玉使用して作製。台形ショールで、はおると、腰の高さくらいまでくる。今回は計画通りの時間でピッタリ完成したことが、何より一番嬉しい。だんだん自分の作業量がわかってきたみたいだ。


さっそく今日、バイトにこれをはおって行ってきた。帰りは満月みたいで、とてもキレイだった。


大判ショール

制作時間、約15時間

使用糸、ピエロという毛糸屋さんの『ベーシック極太』を15玉、色番8

使用針、かぎ針9号