ボクの貧困な「イメージ・バトン」とやら
『イメージバトン』 がむつきさん から回ってきました・・・勇気ある行動です(ボクに回すなんて・・)。
※提示されたテーマに、自分なりのイメージをつけて、次のテーマを決めて回すバトンです。。。とのこと。
砂漠のように乾ききったボクのイメージは、たぶん殺伐としたものになるだろうな・・・。
で、むつきさんから受け取ったバトンは「ケーキ」。もう、手がベトベトです。ずいぶん柔らかい
バトンだなぁ。。。
さぁ、いってみよ!(けっこう、ヤル気?)
1.受け取ったイメージ対する私のイメージ
そうだなぁ。。。「今年、回復基調ですね!」、、、それ「景気」。。。(クスッとも聞こえない。。)
で、イメージは
「白」(吸いつくような白い肌に似て・・)
「苺」(固く尖った貴女の乳首のように真っ赤な・・・)
「ローソク」(真っ赤なろうそくは貴女の肌に似合います・・)
「生クリーム」(敏感な場所をクリームでデコレート・・・えぇ、ボクが舐めるんです)
以上のことから、「ケーキ」とは、かくもイヤラシきモノということがご理解いただけると思います。。。
2.渡すキーワード
で、「ケーキ」からのキーワードは、「エロス」ということになりました。
これ、誰がやってもこうなりますよね?ボクだけじゃないですよね?
え?子供の夢を奪うな?ケーキを侮辱するな?いえいえ、畏敬の念をもっての「エロス」です。。
~今までの流れ~
「至福」 → 「無駄遣い」 → 「写真」 → 「アート」 → 「情熱」 → 「家族」 →
「好奇心」 → 「癒し」 → 「本」 → 「父」 → 「掃除」 → 「ココロ」 →
「手紙」 → 「欲望」 → 「声」 → 「死刑」 「ミスチル」 → 「ACIDMAN」 →
「空」 →「月」 → 「餅」 → 「ダイエット」 → 「ケーキ」 → 「エロス」
なんで、「至福」から始まったんだろ。。。このキーワード自体、微妙な気もするけど・・・失礼。。
3.渡してくれた方へのメッセージ
得体の知れない達成感でいっぱいです。むつきさんの期待、何とか応えられたのでは・・。
はい?「エロス」は、ないだろ?バトンを汚しやがって、このヤロー?
だって、ボクのイメージは貧困です、って言ったじゃないですかぁ。えぇ、ボクのイメージ、ココから
抜け出せないんです。。。ある意味、期待を裏切らなかったのではないかと・・・。
バトンを渡す人
読み返すと、これって途中で複数に枝分かれしてるみたいですよね。。。
で、ボクのバトンはゆうさん にお渡ししてみたいと・・・。
いいのかな?勝手に渡しちゃって。ゆうさん、時間とココロに余裕があるなら、
やってみてください。「エロス」じゃ嫌?
まぁまぁ、誰もが持つ、大切な部分ですし。。。。嫌いじゃないでしょ?(失言・・・切腹)
そして・・・
今年も、この路線かな。。。
結局、エロいだけのオトコってことになるんでしょうね。
まぁ、そういうことをしてきたんだし、否定する必要もないか。
で、F子さんのこと、長く書いているなぁ。。。(それだけ、好きだったのかな)
ベッドの中には、果てたばかりのF子が横たわっていた。
紅潮した肌が妙に触り心地よくて、ボクは彼女を抱きしめた。と、同時に
パンティもはぎとる。
長い手足が、ボクに巻き付く。求め合うようにキスをした。。。
「ねぇ、、、欲しい」
あきらかに、彼女はボクを求めてきた。
キスすると、彼女の小さな唇は、熱い生き物のようだった。長い髪がボクの顔に
触れる。髪の匂いも好き・・・。
シャツを脱ぎ捨て、ボクの肌を彼女の肌にあわせる。彼女の匂いがボクに
こすりついてくる。。。カラダの全てを密着させた。
どうしても、彼女の敏感な部分を舐めたくなる。彼女が崩れていく姿をもっと見たくなる衝動。
この衝動が抑えられない。目の前で、自我が崩壊する瞬間がたまらない。。
とめどなく溢れていた。舌先で軽く触れるだけで、カラダの震えと同時に声が漏れる。
「あぁ、、恥ずかしいよ」
彼女の小さなお尻を両手でつかむようにして、さらに顔を秘部へと押しつける。
小熊が蜂蜜を夢中でほおばるようにして、ボクは彼女をむさぼった。。
部屋には、ピチャピチャという音が響いている。F子のガマンも限界にきていることが分かる。
「お願いだから。。。ねぇ」
そのまま、カラダをずらして、彼女に対峙すると、ボク自身を熱くなった彼女の上に当てる。
先のほうに電流が走る。細い脚を妖しく折り曲げた彼女が悶える。。
とても、繊細で壊れそうなカラダ。その中にボクが入る。ついこの前まで、あんなに頑なだった
F子。それが、今ボクのことが欲しいと、自分からお願いをしている。
きっと彼女は、とてもワガママなんだろうなぁ。。。そして、そんなワガママにこれから、少しは
振り回せれるのかもしれないな。。。
腰を抑えるようにして、根元まで沈める。。。
「はぁ。はぁ。。。」
少しとがったF子のいつもの声が、もう声になっていない。。。
オトコって、こんなシチュエーションに弱いのかな。それとも、ボクだけ?
ココから二人は、ただ欲望のままに求め合うことになる。もうF子は、ボクだけしか
知らないオンナになった。。。
F子のイク瞬間は、何度見ても官能的だった。震えるように、ボクに強く
爪を立てるようにして、しがみつく。それが見たくて、何度も彼女をイカせたくなる。
何度か抱き合ううちに、お互いベッドの脇に立って、バックから責め始める。
そして、今度はF子をそのまま、部屋の窓際まで連れていって、押しつけるようにして
犯す。片足だけを持ち上げて、下から突き上げる。。。
「こんなこと、したことない・・・」
それでも、文句はない。ただ、ボクを求めるだけのF子。シャワーを浴びながら、愛し合った。
さすがに、ボクもフラフラになりそうだった。。。
F子が身支度を整えようと、下着を身に着けたとき、その姿にガマンできなくなって、
そのまま、洗面台の前で抱き合った。。。パンティだけをさげて、バックから。。。
「また、浴びなくちゃいけないじゃん・・・」
「ダメ、浴びないで。このまま帰って。ボクに感じたままのカラダで。。。」
「うん。わかった」
数え切れないほど、F子はイッた。
二人、ホテルを出る。外は、もう暗かった。彼女の車に乗ると、静かにホテルをあとにした。
「なんか、すごく感じてたね」
「なんで、そんなこというの」
「言いたかったから」
「ふーん」
いつもの、F子に戻っている。それで、いい。そんな関係が好き。
車は、ボクのオフィスへと向かう。
無性にお腹が空いたボクは、彼女が作ってくれたピロシキを全部食べていた。
「そんな冷たくなったの、食べなくていいのに」
「これ、すごく美味しい」
「こんなの、簡単だよ」
2種類に味付けされたピロシキは、それぞれ美味しかった。
(今日は、色んなものを食べちゃったなぁ・・・)
「また、今度つくってあげるよ」
「約束ね!」
そう言って、ボクは車を降りた。別れ際のキスもしない。
これが、F子との絶妙な距離感。
ボクを追い越す瞬間、前と同じように助手席の窓をさげて手を振るF子。
少しの自戒とともに、彼女に手を振りかえす。オフィスは、もう目の前。。。
オメデトウゴザイマス
なんか2006年が、何の感慨もなくスタートした。
だから、ついつい「2005年」とか「平成17年」って使っちゃう。
それって、気持ちが新たになっていないから。。。
それでも「ブログ」をはじめて、今までなかった「区切り」っていう感覚が
少しだけ、生まれたかも。みなさんのブログを読んだり、コメントをもらったり
していると、そんな気分が少しだけ湧いてきた気がする。
で、今日から「仕事」、してます。。。あいかわらず、オフィスはがらーんとしてます。
この妙な静けさが好き。。。(つくづく、孤独だ・・・)
年明けすぐの仕事の準備、ブログ片手にこなしてます(カラダは、まだボケてるけど)。
もちろん、「年頭の思い」なんてかしこまったものは何もなくて、日々を淡々とこなしていくだけ。
で、周囲には、いつも「フリ」をし続ける。。。
ただ、最近は「フリ」をすることにも疲れてきちゃったかも。今年は、何人かがボクに気づくかも
しれないな。それはそれで、彼女たちにとっての「幸せ」かもしれないから。。。
もしかすると、「何か」が変わってきているのかもしれない。
また、すこしずつ「自分」をふりかえることにします。
えぇ、誰も見ていなくていいんです。ただ、書き続けるだけ。。。
みなさま、よい犬の年を。。。「犬」のように忠義を尽くしてください(ボクは「性技」を尽くしたいな。。。えぇ、バカです)
とりあえず
さすがに、今日出社したらオフィスには、ボク以外に2人だけ。。。
でも、実はこんな雰囲気が好きかも。もともと、あまり人となれ合うのが苦手だし。
営業のクセに、性格は営業向きじゃないなぁ。。。(何人がそれに気づいているんだろう)。
今日は、誰に邪魔されることなくブログに没頭できる(って、おい!仕事しろ!!)。
気づいたら、このブログももう60以上の記事をアップしてる。
ほとんどが「エログ」状態ですけど、まぁ、そういうことを書きながら、自分を振り返るのも
いいかなぁ。。。と、どこかで納得もしている。
今のところ、誰にもこのブログはバレていない。いつか、誰かからクレームがくるのかな。
昔の女性達、今の女性達、それとも奥様。。。まぁ、そういうことをしてきたのだから、それも
仕方ないですね。
それよりも、いつまで同じことを続けていく気なのか。
自分で書いていて気づいたこと。。。
(ボクって、同じ事を何年も繰り返しているだけ。前に後ろにも進めずに、同じ場所をグルグル
と・・・)
年齢とともにそれは、より巧妙に、より冷静になっていく。。。
誰もボクを疑わない。それとも、あきらめられているのかな。
はじめから、「ココロ」なんてないことを知っているのかも。
まぁ、どうでもいいこと。
とりあえず、「年末」ということもあって、締めのようなブログを書いてみたけど、
結局、何も考えていません。。。(中身は、空っぽ・・・)。
かなり自虐な感じになってるけど、それもまた「ウソ」。
なんか、いつもの「意味不明」な状態です。
まぁ、こんな感じで終えるのもいいかもしれない。
さて、プラプラと仕事しよっ!
あ、ブログやって、良かったことがあった!!
色んな人のブログやコメントに出会えたこと。。。これ、正直に「よかった!」と言える。
だから、皆さん 「アリガトウ!!」
宿題のバトン
何の疑問もなく、今日も仕事中。いや、疑問はある。
世間は、休みじゃないの?いや、世間なんて「陽の当たる場所」に住む人の
言えるセリフさ!どうせ・・・日陰者ですから。。。(なぜ、イジケモード?)。
こんな日には、mizuさんが残してくれた宿題のバトン、片づけちゃいましょ!!
っていうか、仕事は片づけなくていいの?いいのいいの!仕事は来年になっても
再来年になっても片づくことなんて、ないんだしさ!!(確実に、ダメ人間発言です・・)。
で・・・<無条件バトン>です
Q1 無条件でときめく○○な3人
今日は、体調も精神も落ち着いているので、「ツッコミ」なく答えていけそう・・・。
・パンツがチラッと見えちゃった人
・脇からブラがチラッと見えちゃった人
・とにかく、どこかがチラッと見えちゃった人
以上、チラッと見えちゃった人シリーズでした。。。オトコなら無条件でしょ、これ。。
Q2 無条件で嫌いな○○を3つ(ジャンルはどんなものでもかまいません)
・時々、猛烈に自分
・時々、猛烈に仕事
・あとは、女性くらいかなぁ・・・え!うーんと、、、、ある意味、深層にあるのかも。。。
Q3 無条件でお金をかけられる○○を5つ
無条件でお金をかけるものが見つかっていません。別にお金に執着している訳じゃなく、
対価を求めないほど、のめり込めるものがないだけ・・・。そういうことでしょ?
Q4 無条件で好きな○○を3つ(どんなものでも)
「好き」を持続できない・・・。条件がつねにボクを縛る。
あ、ネコかな。。。よく分からないけど、ネコなら条件なしだ(汚くても、ボロボロでも抱きしめられる)。。
Q5 無条件でバトンを受け取らせる5人
これ以上、このバトンを回しても何も生み出しそうにありません。。。
っていうか、この「無条件バトン」って、作った人が「無条件」って言葉を言いたかっただけなのでは?
「無条件で」って必要あったのかな・・・。
あぁ、ついに切れてしまった。。。今日は、穏やかだったのに。。。
「Q3」あたりから、ちょっと疑問を感じ始めて。最後の「Q5」でガマンできなくなりました。
というわけで、また「ボヤキ・バトン」となったことをお詫びします。
なぜかな・・・
風邪から復活したものの、カラダのだるさが抜けない。。。
思考もネガティブだし(というか、エロ・モードにならない・・)。
人って、ココロとカラダのバランスが大切なんだなと、あらためて知る。
でも・・・、バランスがとれたボクの「精神」は、決して「善」でないし。
「健全な精神」は、もうボクの肉体には宿らないのかもしれないなぁ。。
F子の胸が、とても好きだった。。。(みんなの胸、好きだったけど・・・って、フェチ?)。
細いカラダ、長い手足、小さな顔、そして少しだけ膨らんだ胸。そのバランスに惹かれた。。。
「痛くない?」
「うん。。。でも、あまり強くしないで」
乳首への舌での愛撫を続けながら、彼女の反応を確かめる。
強くしないで、と言いながらF子はボクを頭ごと強く抱きしめるように胸に押し当てる。
と、同時にボクの右手が下半身を包む薄い生地の上から、より敏感な部分を責めていく。
太ももの内側をなぞるように滑らせながら、少しずつ両脚を広げていく。。。
F子が、濡れやすいことは知っていた。でも、今度は指だけでは終わらせない。。。
「もう、上からでもわかるくらい・・」
「誰がしたの」
「うん。。ボク」
そう言いながら、指先を強く、生地の上からでも分かる突起に押し当てる。。
「あぁ。。」
簡単に漏れる声。声は、より一層ボクを感じさせる。。。(真偽を見分ける術は知らないけど)。
押し当てた指先に、染み出した彼女の愛液の湿りを感じる。。。
なぜか、女性の下着が濡れてくれることが嬉しい。。。(変なのかな?)
直接は触れない。あせる必要はない。彼女の反応を愉しみながら、ゆっくりと
すすめていけばいい。。しばらく責め続けていくと、彼女がカラダをよじらせはじめる。
全身をより強くボクに押しつけてくる。自分の匂いをボクにこすりつけるように。
F子が雌に変わっていく瞬間・・・(部屋の空気が妖しくなっていく)。
「もぅ、ダメ。。ねぇ、欲しい」
この一言で、全ての立場が逆転する。もう、あとは全てがボクの自由になる。
「ううん。まだダメ。。でも・・」
と、直接パンティのなかへ指がすべっていく。予想以上に溢れている。
ううん。予想通りかな。彼女の全身にスイッチが入る。
指が敏感な芽を見つけだして、刺激をより直裁に与える。
(あぁ・・・、すごく舐めたいかも。。)
ボクのなかでの葛藤も激しくなっていく。。。F子の中から、次から次へと
熱い液が流れ出してくる。それぞれの指が別々にF子を弄ぶ。。
「もう、ダメ・・だよ」
「ううん。。。まだ、いっちゃダメだよ」
「なんで?」
「もっと、見ていたいから・・・」
その言葉を塞ぐように、彼女にキスをする。濃厚なキスがボクの思考を
一瞬、麻痺させる。。キスをしながら、指の速度があがる。。
「いきたい?」
「・・・・」
声にならずに、キスしたままの舌が答える。。
人差し指で中まで熱くなっていることを何度も確かめたあとに彼女の
三つ目を刺激し続けた。。。
「あっ、あっ、あぁぁぁ・・」
背中に回していたF子の手にチカラが入って、震えながら2,3回跳ねるようにして
果ててしまった。。。細いカラダが鞭のようにしなった。。。
強気だったF子の姿は、もうどこにも見あたらない。
えっと・・・バトン
なぜか、この時期に扁桃腺が腫れる。
それも、週末を待っていたかのように。。。
なんとか必死に熱をさげて、何もなかったかのように仕事にむかう。
誰に意地をはってるわけでもないし、誰かに認めてもらいたいなんて、
これっぽっちも思っていないのに、そんな風にしているのは単なる自己満足なんだろうな。。。
自分がチッポケ(←変な日本語)に思える、そんな微熱の夜でした。
なのに、ブログって不思議です。どこに住むのかも、どんな人なのかも(顔かたちの)分からない
方々からのお見舞いコメント。。。関わりがないからこそ、それをそのままに受け入れられる自分。
「文字」なのに、そこにある「音」のようなものを感じているのはボクだけなのかな。。。
みなさん、アリガトウ。。。
で、なぜか、こんな不甲斐ない状態でtiaraさんからバトンを受け取ることになりました。
バトンに関しては、何度受け取っても、テンションの低さのみが「ボクらしさ」になりつつあるようです。
残念ですが、今回も期待を裏切ることはないでしょう・・・。
<鳥越バトン・・とやら>
Q1、 今やりたいこと
激しいエロス(これ、ウソ。。。完全におじいちゃん状態です)
会社さぼって、ひなたぼっこ。。。で、ウトウト。年末に無気力モード全開です。
Q2、いま、欲しいもの
女体(これ、どこまで本当なんだろ?)求めてこない女体でお願いします。
体温は35度くらいでヒンヤリした程度。え!アイスノンでも抱いてろ?
Q3、現実的に考えて、今買ってもいいもの
いつも現実的にしか考えてないけど。非現実的に考えてモノを買ったことない・・。
いかん、思考が「重箱の隅を・・」状態だ。
えっと・・・女体。。。あ、違う?じゃあ、「株」」かな。。。○○○の。えぇ、インサイダーと
なりますので。。。やめてきます。
Q4、現実的に考えて、欲しいし買えるけど、買ってないもの
もう限界かも・・・。だって、Q3とどこが違うの?まず、頭の「現実的考えて」はいらんだろ!
いやいや、オトナになれ!こういう言い回しもあるんだ。。うんうん。
実は、物欲が限りなく低いんですけど・・・。しいていえば、「液晶モノ」に弱いかな。
ディスプレイがついているモノって、なんか未来っぽいでしょ。。。オジサン?
Q5、今欲しいもので、高くて買えないもの
買えないものを「欲しい」と思わないようにしています(親のしつけ)。
妻をしつけないと・・・もう、ムリか。。。
Q6、タダで手に入れたいもの
タダほど高いものはありません。つねに対価は求められています。。。
タダだと思ったアナタ。実は、何かを失っていませんか?
Q7、恋人からもらいたいもの
女体・・・自分で書いてて、「死」を覚悟した。
あまり何もくれないで。負担は、つねに「ゼロ」がいいから。。。
Q8、恋人にあげるとしたら
「ヒミツ」をあげます。甘い蜜のような「ヒミツ」をね。。なんか、バカですね。けっこう自己嫌悪です。
Q9、このバトンをまわす(5人)
あのー、、、バトンってふつう1人にまわすんじゃない?
単純に9巡した状態で200万人近くになっちゃうし。。。で、ボクはバトンをわたす資格なし男。
ダメだ。今日は盛り上げられないばかりか、批判的にすらなってる。
こんな日は、マジメに仕事しよ。。。でも、さぼりてー!!っていうか仕事、山っ!!
ふぅ
帰宅。。。
発熱。。。
いつも、熱が出るのは休みの前(意外と会社人間だと実感する)。
あ、明日は行かなくちゃ・・・。
’冷えぴたくーる’大量に貼って死ぬ気で熱さげよ。。。
P.S. rinさん、クールなバトン、ありがとう。。。読めば0.5度は熱さがるかな。
熱いブログ、読むのも書くのも今夜はパス。
クリスマス・バトン
mizuさん からバトンがまわってきました。
せっかく盛り上がってきてるのに、ボクのところでいっきに冷めていくことが
予想されます。今まで引き継いできた方々に、まずは「ゴメンナサイ・・・」。
ましてオトコのクリバナ(ちょっとイヤラシイ響きが・・)、読みたいものでしょうか。。。
とにかく、流す程度で見てください。
1 今年のクリスマスは誰と過ごしますか?
一人がいいけど、たぶん、奥様の買い物につき合うことになるでしょうか。。。
いちおう、一緒に住んでいますから(通常の土日の感覚・・)。
2 昨年のクリスマスは誰と過ごしましたか?
会社に遅くまでいたら、事業部長が「飲み行くか!」って言ってきて、あやうく「オッサンとイブ」。
結局、閉店ギリのケンタでチキン買って、ビール、チキン&DVD(あぁ、至極の組み合わせ・・)。
妻、なにしてたっけ?記憶に登場してこない・・。
3 プレゼントを除くクリスマスの予算はどのくらいですか?
クリスマスに特別予算は組みません。前後に彼女たちにあったら、もちろんボクがオゴルから、
それがどれくらいになるかで出費が決まります。
でも、意気込んでの’フレンチ’とか、ちょっとオシャレな’イタリアン’なんてありませんから・・。
4 クリスマスプレゼントに掛ける予算はどのくらいですか?
ボクの奥様は、適当に何か買ってるようです(もちろん、ボク口座のカード利用)。何を買ったかの
報告すら、最近はありません。時々、口座確認をネットでしてて、イスから転げ落ちます・・。
彼女たちは、みんな優しいから、めちゃくちゃなオネダリはありません。「欲しい」といってくれたものを
あげます(「ココロ」はムリ・・・持ってないから)。
5 今までで一番思い出に残るクリスマスのプレゼントは?
小学校低学年のとき、枕元の靴下になにやら紙切れのようなもの・・・。
確かめたら、3000円。。。ずいぶん、現実的なサンタでした。
6 今までで一番最悪だったクリスマスの思い出は?
修羅場の経験を期待している方も多いかもしれませんが、今のところ無事です。
「ホワイト・クリスマス」から「レッド・クリスマス」って、笑い話にもなりませんし。。。
大学のとき、彼女のいない年のクリスマスを2日間(24,25日と)寝続けたことがあった。
空腹に耐えかねて、コンビニに行ったら「幸せカップル達」がワサワサと・・・。
「最悪」っていうよりも、気持ちが冷ややかになっていくのを感じました。
7 あなたにとって理想のクリスマスとは?
小学生の頃、24日の終業式の日に出る「クリスマスケーキ」。
冬休みに入る開放感、いつもの街がどこかキラキラしてて。。。
家に帰ると亡き祖父が買ってくれた赤いブーツに入ったお菓子。。。
NHKで、おきまりの「クリスマスキャロル」。少しコワイけど、最後にワクワクしてくる。。
純粋にクリスマスを感じられてた。
「理想」に戻るには、ココロもカラダも汚れちゃったな。。。。
8 今年のクリスマスに向けての意気込みを一言どうぞ!
もう何年も、クリスマスはボクにとって特別な日じゃない。これからも多分、そうならない。
9 バトンを回す友達を選んでください。
次の人にバトンを回せるほど、盛り上げることができませんでした。。
もし、やってもいいって!思った方がいたら是非。
個人的に聞いてみたいのは、
「いつもココロが揺れてる」rinさん (まっ、それどころじゃないですね。。失礼)
夕方の情事・・・
ココロもカラダも多忙となってきました。。。
この時期、ボクの立場は微妙になります。
誰と・・・。
いつ・・・。
何を・・・。
で、仕事は・・・。
結局、全然上手くもないごまかし方で乗り切ります(実際、乗り切れてません・・・)。
相手には、多少の不信を抱かせ、ボクは薄っぺらな罪悪感を指先程度に感じ、
この時期が通り過ぎることを待つ。そうすれば、数日後には、何もなかったかのように
同じように毎日が流れ始める。。。そうして、何年も過ごしてきました。
F子が絡めてくる手と足はとても細くて長い。。。
そして、白くて繊細だった。身に着けた更に白い下着姿はボクの思考を一瞬、麻痺させる。
「脚、すごく長い・・・ね」 (実際、ボクより長いし。。)
「よく言われる」
「なんか、抱きしめると折れそうなんだけど・・」
「折らないでよ」
なんか、意味のない会話してた・・・。ただ、そんな会話をキスしながら話す。
唇が会話とともに形を変えて、舌が出入りしながら音を生み出す。
クチュクチュとした音が言葉に差し込まれる。
同時に指は、彼女の美しい下着を一つずつはぎ取っていく。。。
キスは、唇から口端へ、そしてそのまま首筋へと舐めるように落ちていく。
クビの裏から背中へと、スーッと滑らせる。
「あぁ・・。ふぅ」
一つ見つけた。まずは、ココがいいみたい。。
見つけるのが好き。見つけられるのは苦手。。。(苦手というか、実は弱い・・)。
で、背中のそこは、指先に譲って、次は下着の中へと・・・。
初めて、その人の胸を見る瞬間が、たまらない。。。
もちろん、パンティの中を見てしまう瞬間もそうなんだけど・・。
それでも、胸をボクに見せてくれる時の彼女たちのココロも一緒に、感じ取れるから。
真っ白なブラをはずしてF子の乳房が目の前、すぐそこに見えた。
F子の香り。いつもの彼女の香水にF子の匂いがまざって、ボクを強烈に刺激する。
指で触れると、少し大きめの乳首がピクンと震える。思ったよりも膨らみがあった。。
それでも、大きさや形じゃない、、、F子の乳房をただ、美しいと感じる。。
そして、それ以上に・・(激しく感じさせたい・・・)と思う。
「あまり見ないでよ」
「ダメ。見る」
「なに、それ」
言われる前に、固くなった乳首を覆うようにキスをした。。
「あっ、、、ん」
二つ目、みっけ。。。