ありのままの僕 答えを探して -69ページ目

簡単な友達関係には・・・

ネットをはじめて、ネットで知り合うことができた人達が

たくさんいる、そして、いた。。


このブログでは顏出しもするつもりもない。

あるネットの世界で僕は顏出しをして日記を思うがままに

書いていた(いる、今はここが僕の本当の場所になった)

そのところで知り合った女の子達から連絡が来たりして

話を色々聞いてくれたり、よわっちい僕を応援してくれたりしてくれた。



でも、真実はただのなだけで集まってきたんだとわかった。

僕は簡単に割り切りで遊んだりできない性質だから

きっと彼女たちの期待に添えることのできない行動を

会いにきてくれても、とってたんだと思う。


僕はそれが色なんだとわかるまで、

彼女達を理解者として心の強い支えにしてた。




現実は




彼女達の嘘に僕が気づき、質問して嘘をどうか

知りたくて、そんな、相手からしてみれば、

追い詰められるような事をした僕は、

当たり前のごとく、彼女達は、

連絡を閉ざした。嘘がばれてしまったからだろうと僕は思っている。





「何があっても味方だから・・・・・


「私だけは信用して・・・・・・・・


「心を開いて・・・・・・・・・・・

そんな言葉を言われ続けて信用してたな、僕。


逃げさるように関係を切っていきなりいった彼女たち。。




本当の心許せる、助け合える、なんて表現すればいいのか

わからないけど、安心できる友達が僕は欲しい。。。


もう色なんかで、よってくる人達にズタズタにされたくない。

信じてたぶん、それだけ、傷も深かったんだ。。



近いようで、遠い存在が、僕にとっての友達と言ってしまう、今。


ありがとう

会ったことがあるわけじゃない


他人の僕の叫びや涙に


手を差し伸べてくれたあなた。。。。



立ち上がるよ。。。



でも、誰もいないところでは立ち上がれないままだった

見ててほしい。褒めてほしい

そんな幼稚でも本心の訴えと思いがあった。



今、手を差し伸べてくれる人がいる。。。。




こけてしまった子供がいたとして

一人じゃ痛くて怖くて泣き叫んで誰かを呼ぼうとして

立てないままで、


でも、もし、そこにやさしいお母さんがいて、

「立ちなさい」と手を差し伸べてくれて笑顔なら

子供は立ち上がってその手を繋ぐだろう。



僕もそんな感じの中にいるけど


立ち上がれるんだろうか・・・・・・・・・・・・


欲しいものは、優しい心とのふれあいだよ。

嘘のない、かけひきのない、ふれあいだよ

疑いの目の中で僕はもがいてる

さっき、学校からもらった、新しいクラスの講義の申し込み用紙を

渡して、お金をもらおうとした。

かれこれ、20分くらい、文句と疑いの目で母、父から見られ、

土曜日にテストのある僕は早くお金をもらって、

用意してテスト勉強に入りたかった。


そんなこと理解する親じゃない。



父親が何かその用紙をみて紙に書き留めてる。


よく見ると、受講の始まる日や時間、担当の先生の名前と

書いてる。

僕は完璧に疑われてる。

どうしようもなく悲しくなって

どうしようもなく親との繋がりのむなしさをしって

愚痴をいってくる母と書いてる父に

大声でキレてしまった。


「父になんで書いてるのだ?」

と聞いてみた

「疑ってるの?」

父はいった

「書かれたら事情わるいんか?疑ってないとはいえないな~」

との言葉。

もう約束というか、僕と両親の関係は一体何なんだろう。

助けてももらえない、力になってもくれない、勉強したいと

たのめばお金がかかるから、いやな顏をされる。

そんな行為をしてる父は自分の行為で僕をどれだけ傷つけ

そして、孤独を家族、家の中で感じさせてくれるんだ。



そして、これが最後だと授業料を渡した後、


僕は部屋に逃げた。


そして、寝るのに2階の部屋に上がってく両親2人は

お金を払ったということで機嫌がわるく

母にはドアをあけないのが習慣なのに、ドアをあけて

そして、不機嫌そうな顏で愚痴を言われた。



お金 お金 お金

両親はこのことに支配されている。お金が全てかのように

生きて過ごしている。

両親の休みの日にはパチンコや贅沢な外食で2人、楽しんでいるが、

それ以外のお金になれば、本当に破産してるかのごとく、僕にはいう、

そして、僕には出してくれない。それが本当に必要なもので、

将来のためになる学校の授業料でもl、これからは。



親との繋がりは大切だと思う。

もし、僕がつながっていたなら、もっと強く立てるはずだろうと思える。

親がいてもいるのが苦痛でいないのよりも辛いというのは

理解されるのだろうか?


今度、生まれ変わったら、両親に愛され叱られ抱きしめられ

愛してもらえる子供がいいな。


もう、今のような僕には生まれたくない。


お金を口にすれば、態度がかわる両親。


学校、じゃ、やめてやるよ、そして、行き場のなくなった、

未来のなくなった僕は、そっと、家出のふりして

さよならさ。


そう、言いたかった。伝えたかった。

学校で必死に勉強してる僕を認めて、応援して

一体だれがいてくれてる?



学校は金がかかる。パチンコしようが、外食しようが、

学校の金ははらえん!

そんな感じだな。。。。



僕は悪くもないはずなのに、心苦しく、勉強を続けていくんだろう。


消えてしまえるなら消えてしまいたい。


その前に会いたい人に会って、笑ってさよならをいって

僕は違う道へと、歩きだして、消えていく。



本心は求めてる。望んでる。描いてる。希望をもっているから

僕はそれでも、涙ながしながらでも、

淋しくても、意味はなくても、一人でも、今を過ごしてるんだ。

守られない約束と僕の思い

長い間 自分じゃない 自分でいる。

過去の写真を見ればどれも楽しいそうだ。

笑ってる、いたずらしてる、そんな写真がいっぱいある。


両親は心から僕のわずらっている病気を理解して

支えになろうとはしてくれない。


喧嘩があってその後、壊れた僕をみて

その場の感情だけで、約束をするだけ。

もう、忘れてるんだろうな、当たり前のように

破られてる約束。


母はいった

「あんたのこと理解して辛いのもわかるようにする」

僕はそんな事を望んだわけじゃない、

だってできるわけないこと、数年の間の行動で

わかっていたから。

僕はただ

「黙っていて僕に文句や愚痴を言わないでほしい、

そっとしておいて」

それだけを望んだ。僕は口にして説明をいちいちしない、

でも、コツコツとやってるんだ、それをわからない母は

僕にストレスというなの愚痴を正当化して

ぶつけてくる。


この約束なんてかけらも みじんもない。

ぎゃーぎゃーと、頭を抱えて破裂しそうな僕に

メールで電話でドア越しからの大きい声で

僕を今も変わらず責め立てる。。。

ドアを開けないから知らないんだ、僕が泣いてる事も

怖くて、ひざを抱えてることも。。

だから、そんな責め立てることができるんだ。。

ひどく、ひどく、なっていく母の愚痴

いつも母は人には自分を綺麗に正当化して

話を湾曲させて話すから、僕は誤解されている。



最後にした約束は父とだった。

「お前の病気を理解する、勉強する、接し方とかを

知って、支えになる、約束は守る。

だから、お前は日曜日に教会へ行きなさい

そこで心を洗ってきなさい」

病名なんて父は全部しらないし、何度いっても

覚えないから仕方ない。

覚える気がないだけなんだから。


しばらくして、手つかずの心理学の本が居間に置いてあった。


パラパラと僕はページをめくり、単純な内容で30分ほどで読み終わった。

なんの内容もない、ダメな本だと思った。


気づいた、父はこの本を買ってきたんだと。

こんな簡単な本を読まずにまた目のつくところに

おいてるだけのアピールか・・・・・・・・・

心理学の本でこんな駄作で一体何を理解しようと

思ったのだろう。

アピール用に適当に選んだだけなんだろうな


腕の傷、指の傷、足の傷、そんなもの、

気づいてもないんだろうな。

見ても見ぬふりだろうな。

こんなにわかりやすくまで、傷が増えて

見れば誰でもわかる。。。


父は一ヶ月程、態度が約束の日から変わった。

僕を怖いもの扱い、避けてるのに、嘘の優しさを

投げかけてた。

表面だけの薄っぺらい愛情のかけらもない

嘘の仮面


そして、今、父の態度はまた元に戻ってきた

父の言う言葉はいやみで、どうしようもなく下品で

そして、いやなくらい、腹が立つ、そして、傷つく

今のところ、声のトーンがあらあらしくなってきて

思いやっての言葉じゃない、ありがちな言葉を

投げかけてくる。


必死で勉強してる僕がいたとしたら、

ドアの向こうから、

「もう寝なさい、何時に起きるんや?」

と。。

破裂しそうな頭とプレッシャーで必死な僕に

威圧感のあるあらあらしい声でそんな事を

言ってくる。。


「大丈夫か」

「頑張ってるな」


そんな言葉でいい

僕は欲しい


約束は結局、何も守られてない。


僕は卑怯に言ったことがある

「約束まもらないなら、僕は2回目の自殺を図る

もう ゆるしてくれ そっちのほうが楽なんだ」

本気で言った、脅しじゃなくて本気

でも、その中には、少しは真面目に真剣に

考えてくれたらという脅しのニュアンスもあるのは

確かだが、それを目的で言ったわけじゃなく

普段なら言わないが、心が破裂して口にした

それくらい あの瞬間 助けを真剣に必要としていたんだろうと思う


今も変わりはなく助けてほしい。

支えてほしい。

一人にしないで。


そして

もう

楽になっていいですか?


と変わらない思いでいる。

両親には話さないでいる、もちろん

知らないだろうし、知る必要もない

必要がある、けど、もう知らなくていいんだ


みんな、表面上を素通りして、心配しているふりだけして

過ぎ去っていく

それでいい

期待するのが僕のただのエゴ。そうだろ?

これでなら、納得するんだろ?



僕はいつまでいるんだろう。


100歳までか、それとも

突然に明日か。。。。。。。。



もう 本当は 許してくださいと言って

楽な道を選びたい。

涙を流すだろうけど、それが出口。。。。。


それでも僕はまだ立っている。なぜなんだろう??


消えてしまっても、何も日常は変らないで進むだろう。

ちょっとの悲しみの後は もう何もなかったように

きっと、この家族は過ごしていく。。

それでいいんだ。。思い出してもいらない。。

あとで、綺麗事並べられて、正当化する姿なんて

見たくもないから、忘れてほしい、記憶から消してほしい。




ここに書かれていく僕の本当の姿があるだけ

そして、終わりを知るのは始まりを見つけるのも

ここに書いていく僕のそのままの言葉が

本当の答えとなって、そっと残るだろう。



ああ、今、消えたい。


まだ 歩こう もっと 限界まで行こう

その時に自然に道の先は決まるだろうから


 

夜=淋しい

淋しいよ。。。。。。。。。。



下の部屋からは仕事から帰ってきた両親がお喋り、笑い声、がやがやしてる。。。



いいな。。僕も同じ家族なのにどうして仲間はずれみたいなの???



人と心から触れ合ってない。血縁の両親は近くて一番遠い、そして

憎い存在かも。

本当はわかってほしい。そして、仲良く過ごしたいのに、できないから、

それなのに、笑い声が聞こえてくるから、憎いなんて言ってしまうのかも。。




みんなどんどん前に進んで、楽しそうに過ごしてる風に僕には映るけど

同じように淋しさ抱えた人がいるなら、僕がこの体と言葉と心で

その淋しさを追い払ってやる。同じ痛みを抱えた人がいたなら、

僕だけでいい、こんな痛みや思い、痛みを僕が背負ってやる。

だから、僕をぎゅっと抱きしめて少しだけ。。





夜は長い。孤独は明け方まで続く。



あれ、おかしいな、涙、もう流せなくなってたのに、

また右目にポロリと流れだしてる。。。


泣いても仕方ないのに、誰もみてないのに。



僕の居場所がほしい。安心できる場所が。

もう一人じゃないんだって思える場所が。。



嘘や裏切りばかりが続いてるけど、それでも

僕は甘い蜜でも傷つくの覚悟でそれがもしかしたら・・・・

と思い、すいつく。


きっとくり返しだから、傷ついて同じ場所に戻ってくるんだろうな。。



それぐらい さみしいんだ~~~~~~。