戦う あの悪魔と
僕は異常者じゃない、傷つく言葉で傷ついてしまう僕は異常じゃない。
言う方が異常なはず。立場はいつも自分の都合。。
傷つけた事さえわからない人。
傷ついた僕がおかしいかのごとく扱う人
口じゃ連発射撃で僕を打ち落とすから、手紙にしたんだ。
苦しんでいる人はこんなにあふれてるのに、それを甘え、弱さだと言う人と僕はこれから戦う。。
傷つくの覚悟で、最低、そいつのいるところなんてやめてやってもいいんだ。
覚悟はここまで、できてる。
読め、なきながら書いたこの手紙を。
受け取れませんと却下したら、僕は悪魔になって壊してやるつもりさ。
この痛みを知らずに、偉そうに偽善な台詞はうんざりさ。
差別 区別 がある社会で弱者の気持ちをしれ
あなたへ
醜い日でした。
高校の時の親友だった
僕が精神的に参りだして理解してくれるのはその友達だけだと思って
全てを吐き出して
友人はいった
「泣き言聞き飽きた、聞いててうんざりだよ」
メッセのチャットで珍しく話しかけてきた友人に
僕はそれでまだ信じようとわかってくれるよと
チャットをはじめた。
友人は今日、不倫関係にあった人と別れを向かえて
それで僕に話しかけてきたんだ
早く次の恋愛探そうという友人の言葉
僕が別れてからずっとそれに悩み恋愛に恐怖をいだいてもいた
愛する人から精神的なことを非難されてからだ
友人は僕に喋りかけて僕が答える時にはネットで違うサイトをみて
投げっぱなしの言葉に答えてた僕に何をしたいんだとうと
それでも話を続けて聞いていた。
お前にピッタリの曲を送るよと曲を送らずに歌詞だけ送ってきた
ピッタリだった
惨めな姿 僕は一人きり 愛されることもない
そんな歌詞に僕はまだ笑って、本当だ僕の事だとおどけていた
お前とうだうだ無駄な時間だったけど気分は晴れたよ
いつまでもみっともない姿でいるなよ
その言葉を最後にオフラインになった
色んなことが重なりすぎて僕はイキナリ涙があふれたし
ずっと止まらずにないていた。
あなたに携帯が繋がるならいきなりだけど
声が聞きたい、あなたを深く思った
人見知りの僕なのにあなたと繋がりたかった
意味深な意味じゃない
あなたの画像にこうして繋がってると携帯の画像を
僕の事かもしれないともしかしたら
本当に他の誰でもないあなたを求めた
携帯があれば、どんなに楽だっただろう
依存じゃない 同情欲しいわけじゃない
あなたが言った言葉は他の誰もいわなかった言葉で
僕を見ていてくれてるそう思えたたった一人の人だ
話したかった、メールで僕が精神的な弱さをもってることを
僕をみんなは責めるけど、あなたは違うと
そう思うから、繋がりたかったよ
迷惑じゃないよね?言葉通りだよね
どうしようないくらいどん底にいる
あなたとつながりたかった
僕が悪くないといってその言葉が欲しかった
ここにメールの代わりに書いてる
あなたと今、喋って自分を攻めだす僕を
助けてほしかったけど携帯が
何かいてるんだとろう
まだ、心は壊れてる
あなたの言葉がほしかったよ
こんな僕、やっかいじゃない?
辛いよ。
まとまらない文章。。。
君とつながりたかった
つながりたい
ここに書いてあなたにとどくことを願います



