ablindspotのブログ -351ページ目

漠然としたはなし



どんな仕事も



どんな事業も



どんな相手も



どんな遊びも



やってみなければ分からない








どんな仕事、人生だって



大変









隣の芝生を羨むのなら





羨ましく思える側面以外もすべて



自分なら耐えられるのか


考える必要がある







軽はずみに言えることではない









年月が必要なもの



そうでないもの





そのジャッジは





振り返ったときにしか


下すことはできない










そんなもんだぜハロウィン
















つづく














長い長い夜



ようやくこけら落としも終わり


六年越しの夢がスタートしました



サポートしてくれた方々



本当にありがとう







本格的に稼働するまでは


「センスの良い方、作品点数が多い方」を条件に


ギャラリーの賃料をとるつもりはない方針ということもあり




予算の関係上 レセプションなどは開くことができず


古本君には寂しい思いをさせてしまいました




ごめんねコモティ


来月ちゃんと打上げをしようじゃないか







ギャラリーから退散すること



午後6時半





大安亭の鳥忠さんで



お買い物すること



午後7時



開いててくれてありがとう







店に戻り レジ締めのチェックをすること



午後8時







軽く 打上げと称し


古本君と僕と「塾長」と三人で


神戸北野のデンパサールにてつかの間の祝杯すること




午後9時



そして塾長と二人で三宮Bar Codeにて


「神戸の明日の方針」の打ち合わせすること




午後11時



小腹がすいたので


天竺園で中華そばを一人ですすっているところに



神戸青年会議所の



特許会社の友達と


保険会社の友達と合流すること



午前0時



そこから


建築会社社長のお気に入りのBarで



「辛酸一家」たちと合流すること


午前1時




そこから


そのメンツで


締めに


開花亭の肉そばを食べにいくこと


午前3時




MKタクシー乗り場に到着すること


午前4時半



帰宅すること


午前5時



忙しくて 忙しい一日




いろんな人と


感覚的な、そして実質的な話をしたせいか


右脳も


左脳も


疲れすぎました




プライスレスだけど


プライスだらけ




高くつきました。






それはそれとして




お花を送ってもらったのにもかかわらず


デザイン会社 magnetの奥谷さんの誕生日会に


参加できなかったことが心残りです




ごめんね 奥谷さん






とても素敵で


豪快な花




あんな素敵でセンスのある花を


もらったこともありませんし


あげたこともありません



ありがとう





山田製玉部の


山田さん



塾長、サトウ花店の下田君




もちろん神戸JC 伝説のCチームのみなさん


素敵な観葉植物


ありがとうございました。





あらためて 神戸のサブカル発信地を


目指していく所存でございます





とにかく


神戸を盛り上げていきましょう










最後に



大橋さん、切り盛りありがとう



あなたのおかげで出発できました




で絶対読んでいないだろうけど


 このa blind spotのネーミングをしてくれた




フランス リヨン在住の英国人



Mrs.Frances Rose Bussell



 Thanks a lot



RYOSUKE OSAWA
















つづく
























































御礼


皆様のおかげをもちまして



本日




無事オープニングを迎えることができました。















遠方よりお越しくださった方々





お仕事帰りにお越しくださった方々





お仕事の合間に来て下さった方々





ご丁寧に贈り物をしていただいた方々 









数々の不手際、あったかと存じますが


みなさま

ほんとうに

ありがとうございます。






皆様の温かなご声援、ご支援のおかげで



ステキな一日になりました!!




御礼申し上げます。










12日までやっておりますので



まだまだお待ちしております!





お会いできるのを楽しみにしております!
















つづく