ablindspotのブログ -310ページ目

ハイエナ





おうおういえいえ


そうなの





天使が消えたの






大橋さんのブログに書かれていないことが


2,3あったの









1、昨日が初出勤の日なの



2、知り合いの名前を面接の中にて出し


 「その人がいい職場っていってましたから…」と言ってたの






僕があきれてしまったのは


知り合いというカート“を出しておきながら


(僕は間接的にしか知らないけと”ね)



初出勤の日にブッチするという愚行なの








いいっすか


みなさん




自分の顔にト“ロを塗るのは勝手て”すが


人さまの顔にト“ロを塗るのは本当に愚行中の愚行なんす







前にも書いた話やけと”ね






知り合いの知り合いの店






「行ってあげて」


とか言われたり


知り合いの顔が立つゆえに


行ってみたりすることが


多い僕やけと”







店の人間に


「へーそーなん」


とか


その紹介者の文句言ったり


とかね




「頼んて”ないよ」調な


邪険な態度を取られたり




「俺は実力て”ここまて”のし上がってきた」的な


ことを言われたりすると





(※ いちいち「いってあげてね」と言われて来ました


 なんて説明はしません 念のため)






 



気分的に知り合いにリングのロープに投げられ


店の人間にホーガン並のラリアットを決めたれた気分になるの








ああ この人 


人の優しさや


背景を分かっていないね




可哀そうな象やね


上野動物園いきやね






と思ってしまうのね





とか





別れた女とつながっている僕経由の男友達





僕経由の女友達なら分からんて”もない


波長もあるしね




そもそも


そんな女はサクサク切っていくから


特に気にはしないけと”






野郎がね


それをやっちゃ おしまいよ










そういう人間に限って



何か困ったときや



助けてほしいときに



メリットを感じるときに




「ごめんやっしゃー」


とも言わずに



無言 ん色っぽい…


と言わんばかりに





土足て”入ってきて





こっちのつながりを求めて


こっちのつながりを利用しようとして






「俺のものは俺のもの


お前のものは俺のもの」



とぬかす








永遠に大人になれない


ジャイアンのような素行を平然と行う


人間とかがね





ウジャウジャ増えていている





世の中 ハイエナの多いこと 多いこと





助けて


泣きつく






一刀両断したいけと”


懇願するから切らずにいたら




また後ろから


「にや」と笑い


攻撃をしようとする


やすもん時代劇の悪人A










僕はね


あきれているの







人の縁ってね


歳を重なるにつれ


歯ぐきと一緒て”


細くなっていくの




繊細なもの



修復ってなかなか難しいものなの








「好き→嫌いという感情」は些細なことて”芽生えるの


「嫌い→好きという感情」は大きなことて”もなかなか芽生えにくくなるの





人と人の間を結ぶのは「信用」という2文字のみなの






人と人が関係が続けるということは


スカイツリーと東京タワーを紐渡りするくらい


奇跡に近いわけなの










そのか細い紐に


赤の他人が「勝手に」


火をつけて トンズラぶっこくわけ





そこへ素知らぬ顔して


マッチポンプさながら




「え なになに 何があったの?」ってなやつに限ってさ



双方にいい顔して


あっちには 「アイツこんなやつ 最低やね」


こっちには 「アイツ あんなこと言ってたよ」




とかさ






そういう愚行が本当に気に食わないんよ






放火魔はね


殺人の次に罪は重いわけ







人間関係の放火魔はね


人間関係という法律上の死刑にすべきとね






猟銃を構えながら


僕は心の底から思うわけさ






分かる?




ゆえにね






いやらしい奴には徹底的に嫌われるように振る舞い


優しい人には徹底的に優しくあり続けたいと


思うわけさ









世の中のハイエナ達を餓死させるためにね



ハイエナが間を割り込む隙間を与えないためにもね













続く













































































翼の折れたエンジェル



ひらひら


はらはら


舞い降りるはずの天使が消えた




大きな期待をかけていた天使は

ドタキャン及び音信不通で

どこかへ飛んでいってしまったらしい



幸せを運んでくれるはずの天使から

失望と裏切りをプレゼントされ

大澤さんの心は今、折れている






急になんの連絡もなくブッチする理由ってなに?

寝坊?

自分やったらどうする?

おい、ゆとり世代どうなってんねん



って怒られたけど

正直、私も分からない。




少なくとも仕事をブッチした経験はないし

ゆとり云々の問題でもないような気もするし

常識とか良識とかしつけとか責任感とか


個々の人間性の問題かと。






面倒だと思えば

誰とも関わらずに生活することが可能になった世の中



隣が誰かも知らない家に住み

欲しいものをかごに入れ


言葉を交わすこともなく店を出て

銀行も駐車場も機械がしゃべリかけてくれて



会話する手間もひまもなし



できるっちゃできるけど


したくなければしなくてもすむ




選択肢が無数にあって



乗り越える


ことよりも


切り捨てることの方が容易な世の中



新人類が子供産んで


その子供が新新人類で


新新人類が親になって


平成生まれの子が親になって


新新新人類だらけの世界になって



スタンダードが変わっていく




あぁ、ついてゆけるかしら




あぁ、それにしても残念





では最後に

傷心の大澤さんから一言


「騙された。小悪魔やね。」


とのこと。






天使と悪魔



ちゃんちゃん。







つづく





本日二回目のアップっプ







仕事が予想以上に早く片付きそうなのと


さっき書いた文章があまりにも変哲のない話なのと


彼女が大阪に買い物に行っているということと


明日朝7時から仕事ということが重なって







独り晩御飯になりそうやね









この土曜の夜に 


「わいわいがやがや…」


家族が賑わっている中


焼肉なんていけないし


ファミレスは昨日 集まりの打ち合わせにて


4時間も滞在したし


というか負のオーラが出てるし






ということは


近くのおばちゃんの経営している店に行き





「もくもく」と店のカウンターにて晩御飯を食べ


バラエティー番組を気にしながら


接客しているおばちゃんに




「やーもめ やもめ かーごの中の次男ー」




みたいな視線を送られ






「最近 店と”ない?」


という




「最近 身長縮んた”?」並の



しょーもない質問をされるのが


苦痛やからね




やめとこ



ということて”





じゃあ朝日温泉いこうかな



と思いつつ



温泉いった次の日は



寝坊する確率が高いし 


ましてや六時起きやし




我慢我慢





じゃあ 店に置いてある新聞と雑誌に目を通そうかな


と思ってみるけれと”


読みた”すと


大抵3時間は読んじゃうから






となると週末


こんなに早く上がる意味がなくなるわけて”





そうた”


ひさしぶりにボンテン行って餃子食べようかな





思うものの


車を置きに帰って自転車漕いて”



元町にいくの疲れるしな



朝 元町に行ったしね




と思いつつ



こうして流れる時間の潰し方を考えている



これが


本日二回目の


ブログを書いている理由












歯にものが詰まって気持ち悪い



詰まったものは食べカスじゃない







食べカスを取ろうとした爪楊枝が折れてしまって





歯と歯ぐきの間に


座布団が一枚挟まったように気持ち悪い






両手の五本の指を合わせ


指をクネクネ していると


間にガラス板が入っているように気持ち悪い







さえない定食屋にて昼飯を食べたせいか




爪楊枝が劣化しており


「敵を追い出す」


というミッションを果たすと”ころか


洗脳されやがって…









店に向かう車中にて


歯間ブラシというあらたな武器を使い



この 敵の敵と戦っていたが


針金ロックは「ふにゃちん」と


中折れをする



「この やくたたず」





ト“ロンジョ様の気持ちがよく分かる





イライラ









結局 洗脳された味方の敵は


仕事中にも






「ぼくはここにいるよ バ―カ」


「あなたの右上の歯と歯の間にいるんよ へーん」




とアピールをしてくるのが


妙に腹が立ち



取れもしないのに


舌を遣って


奥地に隠れた敵となった味方を


必死に取り巻こうととする









仕事終わりに


新たなる敵の敵の爪楊枝を出兵させたが





敵の敵の味方が敵





仲間みたいなものた”から


手を抜くと”ころか


手を差し伸べ続け


敵の敵は さらに奥に引っ込んじゃって





ぼくはますます


いらついているから


このようにブログを書いて


精神の安定を図っている





ベトナム兵に悩まされた米兵のような気分





これが二つ目の理由







撤収






僕は今 未来を失った


ニクソンのような気分に陥っている













続く