スネちゃま スイスを目指すざーます
毒ガス攻撃が「非人道的」らしい
言い換えれば
普通の攻撃は「人道的」となる
爆撃を受けて
自分の手足がちぎれたり
失明したり
親や子供に障害が残って
彼らの一生を背負って生き
故郷を捨て難民になり
隣国で邪魔者扱いされ
復讐心に燃えて育ち大きくなりジハードに参加して・・・
僕には「人道的な扱いを受てける」とはとても思えない
苦しみぬいてまた延命装置をつけて
また苦しみながら死ぬよりも
僕は「ほなさいなら」とチューブを外し
チャッチャと尊厳死を選ぶ
と同様に
僕が攻撃されるとするならば
「非人道的」に一瞬で殺されたほうがまし
国連もスルーしちゃってさ
第二次世界対戦後
いつだって非はジャイアンにあるのに
世界中から総スカンを食らうのは卑屈な我々スネ夫じゃないか
「ぴーちくぱーちく」
どの時代でもどの世界でも
強きに従い 弱きをくじく
無責任な取り巻きが一番たちが悪い
いつもながらわれらながらいやなやつらだ
第1回ブラインドアワード作品紹介 23
こんばんは。
超私的なことですが、身近な人に子供が産まれました。そして、今日は大切な友達の誕生日です。
誰かは誰かの子どもで、また誰かのお父さんで、お母さん。
当たり前だけど、なんだか不思議でした。
さて、ブラインドアワード作品紹介23作品目は株式会社アーバンプロジェクト 白濱馨さんです。
白濱さんの作品にも、親子の風景が垣間見えます。
青地に赤の文字という個性的な配色も面白いと思いました。
思わず、桂あおばさんを検索してしまいましたが、まさかの年下で、予想外に二度ビックリしました。
【コンセプト】
『生き字引』
【プロフィール】
ウェブプランナー
学校法人・専門学校 HAL大阪 コンピュータサイエンス 卒
株式会社サンプランニング所属
オタク時代、アパレルの企画、デザイン制作を経て現在はウェブプランニングを行う。
もちまえのコミュニケ―ション力と超軽快なフットワークでクロスメディアチームを牽引する。
ついに最後!
24作品目に、つづく・・・
第1回ブラインドアワード作品紹介 22
ゲリラ豪雨でしたが、みなさま被害はなかったでしょうか。
止まない雨はない、といいますが、どんだけ降るんだ。と思った豪雨も夕方には止み
キレイな綺麗な虹を見せてくれ、幸せな気持ちになりました。
雨は嫌だけど、虹を見るためには雨が降らないといけないですもんね。
さて、ブラインドアワード作品紹介22作品目は上田浩一郎さん、太田貴大さん、カントモコさんです。
こちらのチームの皆さんには2作品提出いただいており、もう一作はアワードの大賞に選ばれております。
こちらの作品は、大賞作品とはまた全く違った試みで制作されており
フラワーデザイナーとしてのセンスと経験と威信がいかんなく発揮された作品となっております。
子ども達にも、もちろん大人にも、目で見て、触って、わくわくを体感できる
そんな作品だと思います。
【コンセプト】
タイトル「板宿ジャングル」
何がひそんでいるかわからない町、板宿。
一見平和な町もそこに身を置いてみるとおもしろい発見があるはず。
大通りを歩く個性的すぎる人、よくわからない商店、路地にあるなぜか居心地の良いbar…
素敵な混沌!!探検する価値大です。という想いを込めて。
【プロフィール】
上田浩一郎 さん(フォトグラファー)
太田貴大 さん(bar オーナー)
カントモコ さん(フラワーデザイナー、http://www.kangflowerdesign.com/aboutus/index.php
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