ablindspotのブログ -137ページ目

Oh!!退散




こんばんわ


お疲れ様です。


僕もお疲れ様でした。




今ようやく仕事が終わり


ほっと一息しております




毎日毎日ずーと靴をはきっぱなしだから


足が蒸れて仕方がなく


仕事あがりには一目散で


靴をビーサンに履き替え こうやってブログを書いているのですが




テーブルの横で事務作業をしている妹が


領収書と電卓を眺めながら一目もくれず



「お兄ちゃん足くさいよ」




知ってるよ そんなこと



今なお 妹は黙ったまま時折 「くさいね」と言っている





昨夜 母親の友人が東京から来ており


家族総出で須磨で晩餐会


違う妹に車で家まで送ってもらったが


助手席に座った瞬間



「お兄ちゃん足がくさいよ」



知ってるよ そんなこと


僕は窓を全開にした




妹は不機嫌そうに黙ったまま運転し続け


無言で僕をコンビ二の前でおろした





足がくさいとコミュニケーションを成立させることは


非常に難しい



足がくさいのは


僕のせいではあるが


僕のせいでもない






だから僕は仕事場から直接遊びに行くのは嫌いであり


そんなシチュエーションの時には人知れず足の指たちを


内側にそっとグーにして握っている 



余計に汗を掻き 意味はなくなり


くさいものに蓋の機能になっていない



そんな中


誰かが二回 鼻をすするだけで


罪の意識を感じ その場から逃げ出したくなる





視覚よりも嗅覚で人間は好意を持つらしいが


仕事あがりの僕はいつも以上に好かれない自信がある




長所と短所は表裏一体というが


この短所はどのように長所に転ずるのだろうか?




遭難して犬が見つけてくれるぐらいしか


見当たらない





全国の足がくさい人


忘年会の季節


「テーブルと思いきやの座敷」には要注意してくださいね




幹事によく確認しましょう






変なおじさんへの拍手喝采



こんばんわ


今日も時間がありません


五分で書き上げます



お元気にされていますか?


何よりです。



日々感じることが多くて


書きたいことばかりだけれども


いろんな意味で支障が出てくるので


プライベートの思いや怒りは極力書かないように心がけております




そうするとですね


文章が抑制されて書いているほうも読んでいるほうも極めて面白くなくなるのです




だいたいFBでも感覚的にコメント書いたり


ブログにおいても感情を書いたりしても


「やっぱりやめた」


となり消すことが多くなってしまって



ほんなら


「黙っておくほうが得だよね」



とそこらへんの傍観者的になってしまうのが


大人の対応となりやんごとなきとなる




では本当に書きたいことをたとえば誰かに言うとするならば


それはそれで尾びれ背びれがついて


回りまわって雪だるまのように全く違う意見となりこちらに戻ってくる




なんだこりゃ?


負の元気玉か?



みたいにね。




メディアの発達した現代は


小さなことやすべての相関図が


見逃されなくなっていて


まるで特高やシュタージュやKGBに見張られているように


みんな声を殺しひそひそとゴキブリのように生きている




なんやこれ 自由からの逃走か?




そんなひそひそわらわら生きている具合が


なんだか日本全国中が


かくれんぼしているみたいで気持ち悪くって


その静寂に対し


やっぱり僕は我慢しきれず


「ぷスー」


ぐらいのすかしっぺをしたかったけれども


結果


「ぶ」くらいなアクションはやっぱり起こしたい





誰だへをこいたのは?



こいつです



「おれじゃない


おれじゃない」



でも実が出ていて


「なんだか内股でこいつ歩いてるよ


やっぱお前じゃねーか」







みたいなね





昨日のガガをみて


やはり彼女のメークはシムケンからのインスピレーションだったんだ



と僕は思った。



ね 面白くないでしょ?
















解釈の違い


死亡中


私は死亡中


忘れられないビックウェーブ


まったく時間がありません


あと五分で書き上げます


テーマは?



英国ではティームと読むんだよ



英国人の友人にティームってナニ


って聞いてみたらテーマのことで


テーマじゃないの?


って聞いてしまった僕が昔いた



関西人に「関西弁間違っているよ」


という外国人なみに間抜けな問いだった




そういえばこれ書いたかもしれないけれど


英国人の女子とお付き合いしていたころ


にゃんにゃんになり


僕の局部のことを


「ピーナッツ」



といわれ落胆していた



えーん


「のーのーピィーニース


あーゆーしりあす?」




ああこれのことね


ベニスに死ぬわけじゃないのね


マグナム水鉄砲のことね




まあ韻を踏んでいたのかもしれないが


英語の発音は難しい







さよなら