今読んだら!この記事、途中で切れてます!!
最後が写真だけに!
PCで書いたやつを、保存しないで、スマホで、途中の状態でアップしちゃったみたいです!!
また。やらかしました!笑い泣き
続きはまた、明日に思い出して書きます!
ごめんなさい!
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いつもご覧いただきまして
ありがとうございます。
 
 
 
Anniekです(^^)v
 
 
 
↓これらのお話をお読みになっていないと、
今日の文章が理解できないかもしれません。
 
 
 
そして前回のお話がこちら
 
 
今回も、スピな話なので、ご興味のない方は、先へは進まないでください。
 
 
 
 
 
ちょいハプニングで別の(荒ぶる?w)神様を鎮めましたw
(いや、荒ぶってないですがw)
 
 
 
 
さて、次は、水神様です。
 
 
姪に憑いていた水神様(女神)様は、もうすでにAぽんがご本人(いや神w)と、土地神様とのお話で、井戸に宿られてます。
 
 
 
そして、今までは姉と姪からの話でブログを書いていましたが
Aぽんに直接聞いたら、
こちらの井戸にはすでに以前から別の水神様(女神)がいらっしゃるそうです。
 
 
 
なので、三峯で姪に憑いてしまった段階で、Aぽんは、土地神様だけでなく、すでにこの井戸に宿っている水神様にもお願いしたそうです。
 
 
 
Aぽん曰く
「前から井戸に宿っている水神様がよくOKしてくれました。
ひとつの井戸に2柱の水神様が宿るのはそんなにあることではないです。」
と言ってました。
 
 
 
元から居らした水神様がとても心の広い優しい神様だったのですねチュー
 
 
 
さて、すでにもう事前に話はついているし、すでに宿られているので、難しいことはありません。
 
 
 
一升瓶2本を奉納し、祝詞をあげます。
 
 
 
神様とお話するだけでなく、カタチとしてこのようにきちんと神事(祭事?)をすることはとても大切なことです。
 
 
 
言葉で感謝の氣もち、や思いをお伝えすることはもちろん一番大事です。
 
でもそれ以外に、感謝の氣もちを、カタチや行動に表す、ってことはこの3次元の世界では大きな意味があり必要なことなのです。
 
 
 
だらからよく、神様って
「こちらに来なさい。」って呼びますよね。
 
 
わざわざ、電車や車で、そこまでいかなくても、その神様のご加護やこちらの思いって相手に届くのに、時間とお金と労力を使って、わざわざ遠い神社やお寺に足を運ぶ。
 
 
それって、必要なの?
って思いますが。
 
意味があり、とても大切なことなのです。
これは長くなるのでまたどこかでお話します。
 
 
 
 
祝詞が始まると。。。。
 
 
例によって、隣の姉の身体が勝手に動き始めますw
 
 
小刻みに体が動き、うなずぎながらウンウン言ってます。
 
 
何かとても嬉しそうです。
 
 
 
Aぽんは
祝詞が終わったあと、一升瓶の1本を井戸の周りにドバドバ撒きました。
(このような場合土地にお酒撒くのOKです。まあ自分の土地ですし。)
 
 
 
ここで、Aぽんに質問してみました。
 
 
Anniek
「神職さんが常駐してない神社とかで、賽銭箱の横とかにお酒の蓋を開けて、奉納したあと、置きっぱなしにできない時は、そのお酒を神社の敷地に撒いてもいいの?」
 
 
Aぽん
「それはしないほうがいいです。
おさがりとしていただき、家に持ち帰ってください。」
 
。。。。このお話は一つ前のブログでお話してますねww
 
 
。。なのでカット
 
 
 
お酒を井戸の周りに撒いたので、とりあえず、ここは終わりです。
 
 
Aぽんは、神様方に
「この後、みんなで食事をしますので、ぜひご一緒に召し上がってください。」
と話をしてました。
 
 
この日はお酒以外にお供え物は特に用意してなかったので
そう神様にお伝えたのです。
 
 
姉がAぽんに聞きました。
「食事は和食にしますか?神様は和食がいいですよね?」
 
 
Aぽん
「いいえ、和食でなくても大丈夫です。洋食でもイタリアンでも問題ないですよ。」
と言ってました。
 
 
 
以前にも、ブログに書きましたが
結構な神様が肉でもファーストフードでも喜んで召し上がります。
(神様もいろいろですが)
 
 
だからと言って、神社にケ〇タッ〇ーチキンとか奉納しないでくださいねw
 
 
 
私の車1台に、Aぽんと姉夫婦を乗せて
姉のおすすめのイタリアンに行くことになったのですが
 
その途中一カ所だけ、ある場所へ立ち寄りました。
(場所と内容は詳しくは書けません)
 
 
その場所は、普通の商店街の一角なのですが
今年の初めに、ある流血騒ぎがあり、土地の一部が穢れたのが原因で、歓迎できない悪い輩(死神)が宿ってしまい、周辺に原因不明のトラブルが頻発していたのです。
 
車で向かい、その場で、Aぽんが祝詞などあげ、浄化作業をしました。
 
 
Aぽん「はい、もう大丈夫です。」
 
 
死神さんは私も初めてだったのですが、意外とすんなり済んじゃいましたw
 
 
Aぽん
「流血騒ぎがあった直後、すぐに血を洗い流し、お酒とお塩を撒いて、神様に土地を穢してしまい申し訳ありません。とすればよかったんです。誰も何もしなかったのが問題です。」
と言ってました。
 
 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 
 
 
 

 

皆様に愛と光が降り注ぎますように(^^♪