適当にまったり、こっそり

適当にまったり、こっそり

昔は乙女ゲームの感想を主に書いていましたが、今ではテーマは適当で最近はアプリゲームが多めです。
文字数多くて読みにくいかも。

札幌からバス+タクシーでビッグレッドファームへゴールドシップを見に行った話


ビッグレッドファーム(BRF)へゴールドシップを見に行ってきた。

今回はレンタカーを使わず、札幌駅からバスとタクシーで行ったので、車の運転が苦手な方の参考になればと思い、行き方や当日の流れをまとめてみる。


※この旅行の記録は、旅行からしばらく時間を置いて公開しています。

そのため、私が訪問した時点の内容であり、バスなどの時刻・運賃、牧場の見学時間やルールなどは変更となっている可能性があります。


目次


■ ビッグレッドファームへ行く方法

ルートは下記の流れ。

札幌駅
↓ 高速バス
新冠
↓ タクシー
ビッグレッドファーム
↓ タクシー
優駿記念館
↓ タクシー
新冠
↓ 高速バス
札幌駅



札幌~新冠間は、道南バスの「高速ペガサス号」を利用。

新冠に着いたら、そこから直接BRFへタクシーで向かう。

バスは事前予約が必要。

タクシーも流しや客待ちの車がいるような場所ではないので、先に予約しておいた方が良い。

今回は雨の場合は旅行中の別日に変更しようと思っていたため、直前まで天候をかなり気にしていたが、問題なく晴れた。



■ 高速ペガサス号で札幌から新冠へ

札幌から新冠までは、道南バスの高速ペガサス号を利用した。

WEBから予約や変更ができ、そのまま事前決済も可能。

少しUIが使いづらいところはあるものの、一通りネット上で手続きできる。

予約とあわせて事前決済を行えば運賃も割引になり、私が行ったときは札幌~新冠間で片道2,700円だった。

札幌駅前の乗り場では、スタッフの方が予約名簿を持って確認してくれるので、名前と行き先を告げて並ぶ。

電話予約の場合など、その場で精算する人もいるようなので、下車するときは事前決済済みであることと名前を運転手さんに伝えて降りる。

所要時間は予定上約2時間半。

ただ、この日は途中で降りる人も少なく、道も混んでいなかったため、実際には2時間ちょっとで到着。20分くらい早めに新冠へ着いた。


・道の駅サラブレッドロード新冠で時間調整

バスを降りると、新冠の道の駅の前に着く。

タクシーは13時15分で予約していたため、それまではレ・コード館の優駿の塔の展望室(無料)に行ってみたり、トイレ休憩したりして時間をつぶした。

優駿の塔にはナリタブライアンの等身大パネルがあった。

ちなみに道の駅では軽食も取れるし、お弁当なども買える。

駐車場は結構埋まっており、レンタカーで来ている人たちもここで休憩しているようだった。



■ ビッグレッドファームでゴールドシップ見学

13時15分頃、予約していたタクシーでBRFへ。

BRFは見学開始時刻までは駐車場を含めて敷地内に入ることができないため、13時半を少し過ぎた頃に到着するように予約した。

結果的にはピッタリ狙い通りの時間。

13時半過ぎに到着すると、駐車場はほぼ満車。

しかも、その時点ですでに入口の記帳場所には20人くらいの大行列が……!

平日でもこんなにいるのか、とちょっと驚いた。

記帳を終えたら、誘導の看板に従って牧場内を歩いていく。

BRFは想像以上に広く、自然豊かで川まである。

スタッフの方が案内してくれるような形式ではなく、見学ルールを守りながら自分たちで歩いて回る感じ。


・ゴルシとご対面

私が行った日は、ゴルシは放牧中ではなく厩舎の中にいた。

食事をしていて、かなり眠そう。

しばらく待ってみるものの、なかなか顔を出してくれない。

しかし10分ほどすると、さらに見学客がどんどん増えてきた。

自分を含め、みんなほぼゴルシ目当てなのでしぶとく待つ。

すると、「やれやれ……」とでも言いたげな感じで、外に顔を出してくれた。

顔を出してくれてからも、皆10分〜20分くらいはその場に留まっていたと思う。

他の馬は全員放牧中で、人間に気付くと近づいてくるタイプと、こちらに一切興味を示さないタイプがいて面白い。

本当は他の馬ももっとゆっくり見たかったのだが、想像以上に牧場が広く、次の予定もあったため最後はちょっと駆け足気味で去ることになった。



■ 優駿記念館&種牡馬見学へ

タクシーの迎えは14時20分に設定していた。

というのも、近くに優駿記念館があり、時期的に15時までに記念館で申し込めば、15時から30分間の優駿スタリオン種牡馬見学に参加できるため。

ただ余裕を持って14時20分にしたのだが、BRFから優駿記念館までは道路も混んでおらず、10分程度で到着した。

結果的には、14時半くらいのお迎えでも良かったかもと思う。


運転手さんの話や当日の車の流れを見る感じ、優駿記念館とBRFをセットで回るのが定番ルートっぽかった。

※木曜日は優駿記念館が休みなので、行く曜日には注意。


優駿記念館には、ナリタブライアンなどの多数の馬碑、オグリキャップやマヤノトップガンの優勝関係の品、優駿関係の馬の写真などが飾られている。

軽食やグッズ販売もあり。

オグリキャップとホッコータルマエのウマ娘等身大パネルもあった。


・種牡馬見学

15時になると、種牡馬見学へ。

集合場所には50人ほどが集まっており、施設の規模に対して人の数がすごかった。

しかも私が行ったときは、馬が厩舎から顔を見せてくれない場合、スタッフの方が声をかけたり、人参を使って呼んでくれたりと、かなり親切だった。

もちろん当日の馬の機嫌次第だし、その日そもそもいない馬もいる。


・帰りのバスまでは道の駅で時間つぶし

優駿記念館は16時に閉館。

再びタクシーに乗り、10分ほどで道の駅へ戻った。

しかし帰りのペガサス号は予定に合うものが17時50分頃しかなく、結構時間をもてあます。

この間に道の駅でお土産を買ったり、レ・コード館を見学したりできるが、個人的にありがたかったのがレ・コード館内の図書室。

競馬関連の書籍のほか、「ヒカルの碁」など人気漫画が置かれた棚もあり、ウマ娘もばっちり全巻完備。

図書室は誰でも入室OKなので、帰りのバスまで退屈せず過ごせた。



■ タクシー利用・交通費・その他の移動手段

・タクシーは事前予約推奨

私が観光していた間、他にタクシーを使っている観光客は見かけなかった。

やはりレンタカーで行く人が大半な模様。

とはいえ、タクシーの運転手さんは牧場観光にかなり慣れており、「ビッグレッドファーム」と伝えるだけでゴルシのいる明和まで普通に連れて行ってくれた。

運転手さん曰く、ウマ娘の影響もあり観光客はかなり増えたとのこと。

BRFは平日でもたまに駐車場が埋まり、入れずに立ち往生している車を見かけるらしい(土日祝が見学休止となり、その分平日に人が増加した可能性もある)。

お金に余裕があるなら、タクシーの方が安心かもしれない。


私は最初の「道の駅→BRF」だけ事前に電話予約。

その後は同じ運転手さんに、次の迎えの時間と行き先を伝えて、その都度迎えに来てもらい、1日スムーズに回ることができた。

ただ、最初の予約を旅行当日の朝に電話したところ、受付の方に少し驚かれたので(笑)、予定が確定したら、できるだけ早めに予約した方が良さそう。


・AIオンデマンドバス「メロディー号」

新冠町には、誰でも利用可能なAIオンデマンドバス「メロディー号」もある。

新冠市街地を12時40分〜15時まで運行しており、今回のルートでも、一部区間で利用できないか検討した。

区域内300円でタクシーよりかなり安いため、うまく使えれば交通費を抑えられる。

ただし、利用方法が独特で、初めて利用する場合は役所に電話を行った後、専用ダイヤルで電話予約する必要がある。

私は面倒になってしまい、結局タクシーを選んだ。

手間を惜しまない方は、最新の運行情報を確認して検討してみても良いかも。


・交通費は1万5千円以上

最大のデメリットは、やはりお金。

私の場合、タクシー代だけで往復1万円を超えた。

高速バス代も合わせると、札幌から1万5千円以上は交通費に消える。

さらに札幌~新冠間の移動だけでも往復約5~6時間、完全に1日がかりになる。


なお、ネットで調べていると、過去にレンタサイクルで牧場へ行った人の口コミも見かけた。

以前はレ・コード館にあった観光協会でレンタサイクルを扱っていたようだが、現在は新冠温泉ホテルヒルズでレンタサイクルの貸し出しが行われている。

ホテルヒルズは道の駅から少し離れているため、バスで新冠まで来た場合、まず自転車を借りに行ったうえで、GoogleMaps情報ではBRFまで約1時間かかる模様。

そのうえ坂道も多い(この点は電動自転車を借りれば良さそう)。

BRF見学だけなら問題なさそうだが、レンタル時間の関係で優駿記念館での種牡馬見学まで回りたい場合はスケジュールがハードになるので、タクシーの方が無難かなあと思う。


そして一番大事なのは、これだけ時間とお金をかけても、必ずゴルシをしっかり見られるとは限らないこと。

放牧中とは限らないし、厩舎の中から顔を出してくれない可能性もある。

今回は放牧中の姿を見られなかったのは残念だったが、顔を見ることができただけ恵まれていたのかもしれない。



■ 実際の1日のスケジュール

参考までに、私が回った日の大まかな流れはこちら。

10:20 札幌駅前
↓ 高速ペガサス号

12:30~13:15 新冠・道の駅
レ・コード館、優駿の塔、休憩など
↓ タクシー

13:35~14:20 ビッグレッドファーム
※個人的には14:30頃まで見ても良かったかも
↓ タクシー

14:30~16:00 優駿記念館
(うち15:00~15:30 種牡馬見学)
↓ タクシー

16:10~17:50 新冠・道の駅
お土産、レ・コード館、図書室など
↓ 高速ペガサス号

20:10頃 札幌駅前




以上、レンタカーなしでも、高速ペガサス号+タクシーを使えば札幌からBRFへ行くことはできた。

ただし往復約6時間かかり、交通費は1万5千円以上。

さらに、ゴルシの体調や機嫌次第ではしっかり見ることができない可能性もあるので、その辺りは覚悟して行こう。

私自身は、実際に北海道の牧場まで行ってゴルシの顔を見ることができたのは嬉しい。

車の運転が苦手で諦めていた方も、タクシーを事前に手配しておけば問題なくスムーズに回れる。


最後に。

BRFと優駿記念館それぞれ見学へ行く場合は、必ず事前に公式サイトで最新内容を確認のうえご検討を。

Oisix(オイシックス)とISETAN DOOR(伊勢丹ドア)をそれぞれ使ってみたので感想。


なお、自分は社会人で1人暮らし。

どちらもオイシックスが関係しており、似たようなサービスではあるものの、実際に使ってみると結構違いがあった。

個人的には、普段使いならオイシックスの方が使いやすく、伊勢丹ドアはデパ地下やお取り寄せ感覚で楽しむサービスという印象。


【目次】

1.共通の仕組み
2.オイシックスの特徴
3.伊勢丹ドアの特徴
4.実際にどう使っていたか
5.サイトの使い勝手
6.使ってみた感想


■ 1.共通の仕組み

どちらのサービスも、宅急便による週1回の定期購入。

毎週、自動的に提案商品が定期ボックスに入るが、期限までであれば自由に商品の入れ替えやキャンセル、到着日時の変更ができる。

ただし、期限までに何もせず放置すると、そのまま提案商品が届いてしまうので注意。

個人的には提案商品がイマイチなため、ほぼ毎回総入れ替えしていた。

なので、定期宅配といっても「何もしなくても勝手にちょうどいいものが届く」という感じではなく、毎週1度はチェックする必要がある。


また、オイシックスには「牛乳とか飲み放題」、伊勢丹ドアには「ISETAN Daily+」という追加プランがある。

牛乳とか飲み放題は月額1,598円、ISETAN Daily+は月額1,780円。

1回の注文につき、牛乳・卵・パンなどの対象商品から3品まで選べる。

対象商品はOisixが約100種類、ISETAN DOORが約60種類。大体1品300~500円くらい。

レギュラー食品が中心だが、一部週替わりの商品もある。

個人的には 「牛乳とか飲み放題」の方が品数が多くて使いやすかった。

「ISETAN Daily+」はスイーツ系が多め。


なお、初回加入時や再開時には、どちらも大体こんな感じの特典がある。

・お試しセットの購入(基本は初回のみ)
・クーポン
・送料サービス
・オイシックスの場合は「牛乳とか飲み放題」、伊勢丹ドアの場合は「ISETAN Daily+」が1か月無料。

ただし、オイシックスの方は利用期間中も引き止め施策なのか、色々クーポンなどを配ってくれる。



↓オイシックスのミールキット画面(定期購入でもJALマイル貯まる)


↓伊勢丹ドアのDaily+画面



■ 2.オイシックスの特徴

・伊勢丹ドアよりセール頻度が多い
・クーポンなどの入手機会が多い
・色々とポイント還元がある(dポイントも使える)
・キットの種類が多く、腸活や予約購入など色々な特集がある
・「牛乳とか飲み放題」の商品バリエーションが豊富
・少し割高だが、スーパーでの買い物をある程度代替できる
・伊勢丹ドアよりはサイトが使いやすい(アプリもある)


オイシックスはミールキットの種類が多いので、献立を考えるのが面倒なときには便利。

もちろんスーパーで自分で材料を買うよりは割高ではあるが、買い物に行って何を作るか考えて、必要なものを揃える手間まで考えると楽ではある。

個人的には、オイシックスは「少しお金を払って普段の買い物や料理を楽にする」という使い方が合っていた。



■ 3.伊勢丹ドアの特徴

・デパ地下に出店している全国の名店の商品が多い
・人気店とコラボした特別なサラダキットがある
・オイシックスの商品も一部買える
・ISETAN Daily+はスイーツの割合が高め
・値段は高いが、普段あまり見かけない商品を買える
・冷凍食品が多く、冷凍手数料300円の無料条件が厳しい
・サイトが重くて使いづらい


オイシックスよりも、デパ地下やお取り寄せグルメ寄り。

五島軒のケーキや鎌倉紅谷のクルミッ子など、普段手軽には買えない美味しそうなものがいっぱいあり、見ていると、ついつい買ってしまう。

そして太る笑



■ 4.実際にどう使っていたか

オイシックスでは、キットを2つほど選び、送料の関係でフルーツやセール品などを追加することが多かった。

「牛乳とか飲み放題」も品数が多く使いやすかったので、無料期間終了後もしばらく利用していた。


キットは基本的に2人前以上。

私は1人暮らしなので、2日に1回料理して、同じ夕食を2日間食べるような使い方をしていた。

キットだけでもそれなりにボリュームがあるため、別に惣菜を追加することはほとんどなかった。

食材については、野菜は新鮮で立派なものが多い一方、肉は薄くカットされすぎているものが多く、個人的には少し物足りなかった。


また、「10分で作れる」ことを売りにしている超楽キットでも、料理がそこまで得意ではない自分だと20〜30分かかることもある。

普通のキットだと1時間近くかかることも多いので、それに比べれば確かに楽。

ただ、超楽キットはその分、使われている食材の種類も少なめで、栄養バランスを考えると少し物足りないと感じた。

さらに、毎週いろいろなキットを選んでいても頻繁にエノキが登場するなど、「またこの食材か」と飽きることもあった。


それでも、毎週ある程度料理をしつつ、新鮮なものを無理なく食べる習慣を作りやすいのはオイシックスだと思う。


一方、伊勢丹ドアではキットをほとんど買わず、セールになっている惣菜や冷凍食品をメインに購入していた。

オイシックスと同じキットも一部買えるものの、種類は少なめ。

人気店とコラボしたサラダキットなどもあり、RF1に売っていそうな凝ったサラダを自宅で作れて、美味しかった。

ただし、調理は極めて面倒。

サラダだけなのに結構な作業量があり、そこからさらにメインのおかずや副菜まで作ろうとするとかなり大変だった。


また、伊勢丹ドアはデパ地下の惣菜やスイーツに冷凍品が多い。

冷凍品が1品でも入ると、条件を満たさなければ冷凍手数料300円が発生する。

冷凍手数料を無料にするには総額7,500円以上購入する必要があるため、


「300円払うのもったいないな」

↓

「じゃあ冷凍食品をもう少し追加しよう」

↓

「これも美味しそう」

↓

結局買いすぎて、冷凍庫がパンパンになる。



両サービスに共通する内容として、基本的には家族向けのサービスだと思う。

・送料無料の条件が1人暮らしには厳しく、本州の場合、オイシックスは6,500円以上、伊勢丹ドアは6,000円以上の購入

※条件に届かなくても送料自体はそこまで高くないのが救い

・キットは基本的に2人前以上のみ

・毎週セールで色々買うと冷蔵庫や冷凍庫がパンパンになる

・キットも野菜を洗ったり切ったりする必要があり、それなりに調理は必要


「キット」という名前から、もっと「ほぼ出来上がっていて温めれば完成」くらいを想像していると、思った以上にちゃんと料理することになる。


その一方で、配送面はかなり便利。

どちらもクロネコヤマトのクール便・冷凍便で届くため、受取日時を変更しやすく、急に都合が悪くなっても融通がきく。

パルシステムなどの決まった曜日・時間帯に届く宅配サービスとは違い、自分の都合に合わせて配送日時を指定できること、そしてクロネコヤマトが届けてくれる安心感は、個人的にはかなり大きなメリットだった。



■ 5.サイトの使い勝手

伊勢丹ドアはオイシックスのサイトをベースにしているようだが、若干使い勝手が異なる。

個人的にはオイシックスの方が使いやすい。

伊勢丹ドアはサイトの情報量が多いせいか、読み込み自体にも時間がかかり、商品を選ぶこと自体がだんだん面倒になってくる。


・オイシックスは定期ボックスの商品を入れ替えるだけでほぼ完了するのに、伊勢丹ドアは入れ替え後に「変更」ボタンで確定しないと注文変更が完了しない
・伊勢丹ドアは特集ページのスクロール量が多く、全部見ようとするとかなり時間がかかる(自分の場合は途中で断念する)


なお、サイトの使いにくさはISETAN DOOR側も把握しているらしく、「お急ぎモード」というものが存在する。


↓通常


↓お急ぎモード


↓お急ぎモードの説明ページ


スクロール数が多すぎることは運営も把握している模様。

しかしながら、お急ぎモードを作るよりも、特集ページ自体のボリュームや見せ方を見直した方がいいのでは?と思ってしまう。

お急ぎモードはアクセスするたびにボタンで都度切り替える必要があるため、結局最初に通常ページを読み込むことになる。

さらに、元のページと商品の並び順が変わるし、割引率も表示されないので、これはこれで使いづらい。



■ 6.使ってみた感想

両方使ってみたが、自分の場合、日常的に使いやすかったのはオイシックス。

キットの種類が多く、スーパーの買い物を一部置き換えるような使い方ができて、ポイント還元やクーポンも多く、比較的利用しやすい。


一方、伊勢丹ドアは日常使いというより、デパ地下やお取り寄せグルメを見る感覚に近い。

珍しい商品が多いので商品を見る楽しさはこちらの方があるが、その分ついつい余計なものまで買ってしまう。

特に1人暮らしの場合、送料無料や冷凍手数料無料の条件を気にして買い足していると、普通に食べ切れない量になりがち。


なので今後使うなら、普段使いはオイシックス。

伊勢丹ドアは、キャンペーンなどでお得になっている時にたまに使うくらいが自分には良い感じ。



↓もし興味があれば。オイシックスのおためしセット



あんさんぶるスターズ!!Music(あんスタ)の所持している3DMV衣装のまとめ&感想。

カード衣装編⑥ニューディメンション


※ブログの容量の関係で分割。

随時追加更新。

カード衣装編①fine、Trickstarはこちら


カード衣装編②流星隊、ALKALOIDはこちら


カード衣装編③Eden、Valkyrieはこちら


カード衣装編④2wink、Crazy:Bはこちら


カード衣装編⑤リズムリンクはこちら


カード衣装編⑥ニューディメンションはこちら



有償衣装編①スターメイカープロダクション&コズミック・プロダクションやブログの経緯はこちら


有償衣装編②リズムリンク&ニューディメンションはこちら



自分の好みで5段階評価

★★★★★→非常に好き

★★★★☆→好き

★★★☆☆→普通

★★☆☆☆→微妙

★☆☆☆☆→使わない

※ストーリーをほとんど読んでない、にわかプレイヤーです
※ネガティブな感想あります


・朱桜司「ロイヤルナイト衣装(王に至るため)」

★★★★★

フィーチャー1。

派手なカラーだが、これぞ王様!という感じで非常に格好良い。

最新の衣装に比べて装飾が立体的ではなく平べったいため、初期の衣装だと感じさせる部分はある(技術進歩がすごい)。



・朱桜司「ハルサキスケーター衣装(ルーキースケーター)」

★★★★☆

スポーティな衣装。

普段よりも若く、少年ぽく見える。

似合っているが、KnightsのMVには向かないので、使い道が難しい。



・朱桜司「ビブリオン衣装(執筆ビブリオン)」

★★★★☆

魔導士のような衣装。

騎士からクラスチェンジしたかのような。

悪くないが、紫より他のカラーの方がもっと似合いそう?

見るたびにSwitchっぽいなと思ってしまう笑



・朱桜司「紫丁香花衣装(ほの甘い午後)」

★★★★★

フィーチャー2。

他の衣装に比べるとシンプルで薄手に感じる。

上品な雰囲気で良い。

色合いは少し地味ではある。



・朱桜司「プロメッサ衣装(熱心プロメッサ)」

★★★★☆

紫之創のプロメッサ衣装と同じ感想。

拡声器持って注意してるカードイラスト含め、キャライメージに合ってる。



・朱桜司「堕天使の晩餐会衣装(堕天使の警告)」

★★★★★

堕天使の衣装らしいが、普通に天使みたいに可愛い。

天使の輪をイメージした帽子が少し派手なものの、暗めな色合いのためか、可愛すぎずシックな雰囲気で意外とMVで使いやすい。

実はサポートスキル目当てで入手したカードなのだが、衣装も満足している。



・月永レオ「カラフルメロディ衣装(浮かぶ色とりどり)」

★★★★★

フィーチャー1。

貴族のような衣装。

月永レオらしい楽譜の装飾もあって、似合っている。

髪を緑のリボンで結んでいるのも、貴族感ある。

MVでは左腰のフリルが邪魔に感じ、無かった方が良かったかも。



・月永レオ「五黄の寅衣装(自由の寅)」

★★★★★

和と中華をミックスしたような衣装。

五黄の寅(ごおうのとら)とは、36年に1度の周期しかない、非常に幸運な生まれ年のことらしい。

金色の装飾でめでたい感じがある。



・月永レオ「Tasto Bianco衣装(純粋な音色の束)」

★★☆☆☆

フィーチャー2。

イラストはすごく良いのに、3DMVではイマイチ。

袖やズボンがぶかぶかでサイズが合っていないように見えて、パジャマみたい。

イラストでは袖口のフリルが華やかなのに、うまく再現できていないのも残念。



・月永レオ「眩惑モジュレーション衣装(妖精の手助け)」

★★★☆☆

青葉つむぎの同衣装が気に入ったため、こちらも引いてみた。

しかし、月永レオの方はオリーブグリーンのズボンのカラーが合っておらず減点。

ガチャ前に試着室を事前にチェックしておらず、開花イラストが綺麗で(ズボンは映ってなかった)、青葉つむぎと同様に上半身と同系統のカラー配色だと勝手に思い込んでいたため、ビックリした。



・月永レオ「クマクマレスQ衣装(ゴーファイレスQ)」

★★★★☆

クマの手の有無で衣装が2種あるが、クマの耳、手、足が全て揃っていた方が見栄え良い。

可愛い楽曲のクマクマレスQにとても合う衣装(その代わり他の楽曲には使いにくい)。

※クマの手は当初クマクマレスQ楽曲専用演出だったが、運営の対応が二転三転した後、衣装として実装された




・月永レオ「Ring.A.Bell衣装(喜びのブーケ)」

★★★☆☆

星4カード。

衣更真緒のRing.A.Bell衣装と同じ感想。

スーツ系の衣装は装飾が少なく、他に比べて物足りなさを感じる。



・瀬名泉「ブルーシルフィード衣装(朝靄の妖精)」
★★★★★
フィーチャー1。

金色の上品な装飾に大きな袖のフリル、妖精の羽のような腰回りの透明感ある飾りにより、MVで美しく映える。

青と白の色合いも瀬名泉に似合っている。

Knightsの他のメンバーもこういう衣装が欲しい…!



・瀬名泉「潮騒マリーナ衣装(潮騒の波打つ心)」
★★☆☆☆

まさかの水着。

夏のプールや海を舞台にした楽曲によさそうだが、もれなく1人だけ水着だと浮くので、使うのが難しい。

瀬名泉がこの水着でアイドルとして人前に出るのかな?という感覚、デザインがどことなくプライベート感があって、MVで踊らせるのには違和感ある。



・瀬名泉「エッジ・マイスタイル衣装(曲げない信念)」

★★★☆☆

フィーチャー2。

結構シンプルな衣装ではあるものの、ジャケット片側のフリルのレース部分は赤い布に直接縫われておらず立体的に浮いているなど、細かいところにこだわりを感じる。

黒と赤の組み合わせで格好良い雰囲気だが、スーツに見せかけてアシンメトリーな丈に違和感。

シンプルな分、MVで使い回しはしやすい。



・瀬名泉「夕立のパドル衣装(夕焼けのパドル)」

★★★★☆

中華風の衣装。

全体的に描かれた朝顔らしきデザインが綺麗で、雰囲気も良いのだが、あんスタが中国企業だからなのかチャイナ服のアレンジがよく出てくるので、見飽きた感じが…。

ユニットのMVには少し合わせにくいかな。



・瀬名泉「シーカー衣装(シーカーの気概)」

★★★★☆

ファンタジー世界の考古学者のような衣装で、珍しくメガネを着用。

最初見た時は探偵かと思った。

2つの方位磁針の装飾が安っぽいのが残念。

特に右肩の方は単なるワッペンなのか、平べったい。



・瀬名泉「宵の交霊会衣装(交霊会の主役)」

★★★★☆

ハロウィン系の衣装。

一見美しいのだが、骸骨の手が腕に付いている点はホラー。

光沢がほとんどないので、MVは思ったより暗い。

総選挙でKnightsのハロウィンの有償衣装が既に存在していたので、同系統の衣装が来るとは驚き。



・朔間凛月「眠れる森衣装(眠りから覚める者)」

★★★★☆

フィーチャー1。

何かのお伽話モチーフかと思いきやフィーチャーだった。

ジャケット裏は、夜をイメージしたデザイン。

薔薇の王冠のせいか、いばら姫(眠り姫)っぽいゆるっとした雰囲気。



・朔間凛月「クラフトモンスター衣装(巧妙なモンスター)」

★★★★☆

一見可愛らしいが、トゲのついたベレー帽やコウモリの羽のデザイン等、ホラーな要素もある衣装。

赤い色が似合っていて可愛いのだが、目の下のクマメイクにより、体調が悪そうに見えてMVで踊らせるのが申し訳なく感じてしまう。



・朔間凛月「赤い鼓動衣装(薔薇色の休息)」

★★☆☆☆

フィーチャー2。

好きな方には非常に申し訳ないが、肩や腕のフリルの装飾がキクラゲっぽく見えてしまい苦手。

黒色でフリルが大きく波打ちすぎているせいだと思う。



・朔間凛月「いざよう月の歌衣装(繋がる月の歌)」

★★★★☆

ヴァンパイアっぽい衣装。

ところどころ破けていて、尖った爪や骨のような装飾等でダークな雰囲気。

似合ってはいるが、総選挙のハロウィンもホラーな衣装だったので、別の衣装が欲しい。



・朔間凛月「unsafe衣装(危険な作戦)」

★★★☆☆

怪しげな実験を行ってそうなコスプレ衣装。

白衣の汚れなど細部までしっかり作られており、似合ってて可愛いのだが、どの楽曲のMVに合うのかが悩ましい。



・鳴上嵐「ドリーミングレディ衣装(最高の自分)」

★★★★☆

ホテルの制服のような衣装。

初期の衣装のせいか、立体感がなく装飾がシンプル。

ワイドパンツが似合っており、全体的にセンスの良さを感じる。



・鳴上嵐「ミッション風制服(木漏れ日煌めく生徒)」

★★★★★

セーラー服とサスペンダーは少年らしさがありつつ、大きなリボンによって女性らしさも感じさせる衣装。

全体的なカラー及び刺繍やワイドパンツのせいか、制服にはあまり見えず、上品な衣装として使い回しやすい。



・鳴上嵐「Made Me衣装(メイド・ムード)」

★★★☆☆

パティシエっぽい衣装。

水玉+チェック+千鳥柄で、ピアスあるいはイヤリングのデザインが左右全然違うなど、かなり派手。



・鳴上嵐「アットホーム衣装(気づかい@ホーム)」
★★★☆☆
現在にありそうな家着で可愛い。
プライベートで着てそう。

深海奏汰のアットホーム衣装はそのまま舞台に出ても違和感ないが、鳴上嵐の場合はこの服装では人前に出なさそう。



・鳴上嵐「月都スペクタル衣装(月都ファン)」
★☆☆☆☆
星4カード。

風早巽の月都スペクタル衣装と同じ感想。

何度見ても不思議なデザイン。



・逆先夏目「ジンロウ衣装(ウソツキゲーム)」

★★★★☆

コートのデザインのせいか、なんとなくサイバーな、流行りの異世界転生のような雰囲気を感じる衣装。

厨二っぽさはあるが、似合っているし、全体的な色合いやデザインは気に入っている。



・逆先夏目「フォーチュンマジック衣装(願い宿す先導者)」

★★★★★

フィーチャー1。

幻想的な雰囲気をまとう、魔法使いのような衣装。

ただ黒のジャケットと白のシャツのせいか、マジシャン(手品師)ぽさもある。

3DMVではマントの星がキラキラと輝いて見えるので、この写真よりも実際はもっと華やかになる。



・逆先夏目「ライト・ウィンド衣装(ほどける言の葉)」

★★★★★

フィーチャー2。

服の質感が感じられてすごい。

厳かな雰囲気だが、羽飾りが魔法使いらしさを彷彿とさせる。

また、よく見ると右指はチェーンで繋がれた不思議なデザインの指輪となっている。



・逆先夏目「World Switching衣装(繋がる次元と世界)」

★★★★★

サイバー+和風衣装の面白いデザイン。

Switchのカラーやマークも、ユニットらしさがあって良い。

お腹や腕はストッキングのような素材で肌の露出を抑えているせいか、隙間から見える右脇についつい目がいってしまう。



・青葉つむぎ「ハッピースカイ衣装(魔法の翼)」

★★★★★

フィーチャー1。

高貴なカラーやデザインで非常に格好良い。

髪を結んでいるのも、スッキリした見た目で衣装に合っていてとても良い。

背中の細長い白い布は安っぽさがあるから、無い方が良かったかな。




・青葉つむぎ「微睡みの夜(甘美な幸福)」

★★★★★

フィーチャー2。

魔術師のような衣装。

逆先夏目のフォーチュンマジック衣装と雰囲気合う。

グラデーション+ラメが、夜空の色みたいで綺麗。



・青葉つむぎ「眩惑モジュレーション衣装(妖精の悪戯)」

★★★★★

太陽モチーフの優雅な衣装。

Switchよりは、旧fineっぽい雰囲気。

軽い素材なのか、背中に付いている妖精の羽のようなマントはふわふわと動いて面白い。



・青葉つむぎ「迷い子バラッド衣装(神託の迷い子)」

★★★☆☆

星4カード。

悪くはないが、星4で装飾が控えめになっているせいか少し地味。

喪失寓意のMVでは、陰陽師っぽい現代の異能者のような雰囲気だったが、衣装のコンセプトがよくわからず。



・春川宙「盗賊衣装(義勇の盗賊)」

★★★★☆

エジプトをモチーフにした衣装。

綺麗なデザインで悪くはないが、エジプト要素が強く、どのMVで活かせるのか分からない。

アラビアンな曲ってあったっけ?



・春川宙「ミラクルマーブル衣装(重ねて纏う自分)」

★★★☆☆

フィーチャー1。

ボーイッシュで可愛い。

Switchはカジュアルな衣装のイメージがあまりなく、使い回しがしにくい。

ユニット楽曲はBrilliant Smile、逆先夏目のジンロウ衣装と合わせるのが良さそう?



・春川宙「MOFU衣装(そっと触れあい)」

★★★★★

フィーチャー2。

爽やかなカラーの中華風衣装。

帽子の中に髪がまとまっていて、普段とは少し異なる印象を受ける。

ボーイッシュでとても似合っている。



・春川宙「サンタンSUMMER衣装(挑戦SUMMER)」

★★☆☆☆

水着衣装。日焼けしてるのが面白い。

色合いは綺麗なのだが、やはり水着はMVで使いにくい。



・春川宙「イルミネイト衣装(願望イルミネイト)」

★★☆☆☆

ファンタジーなRPG風(?)の衣装。

色が綺麗で装飾は魔法使いらしさを感じられるものの、ピッチリとしたボディスーツなのが気になる。



・三毛縞斑「Double Face衣装(緑眼の仕置き人)」
★★★★★
Double Faceのユニット衣装。
頑張ってメモリアルコインを集めて開放。

全体的なカラーやマントが、MaMと違いクールな雰囲気。

三毛縞斑に格好良い衣装を着せたいと思った時に着用。



・三毛縞斑「御祭囃子衣装(万雷の宴会場)」
★★★★☆

背中の大きなうちわが目立つ、ザ・日本のお祭りといった感じのド派手な衣装。

お祭り男として似合っているし、イメージ通りではあるが、案外MaM自身には祭りの曲がなく、紅月と流星隊の楽曲に乱入するしかない。




・三毛縞斑「御祭囃子衣装(SCR)」

★★★☆☆

まさかの完凸。

SCRは白色基調で、通常カラーの方が豪勢な感じがあって、比較すると物足りなさを感じる。



・三毛縞斑「色彩百花衣装(混成の色彩)」
★★★★★

儀式感があって、なんとなく荘厳な雰囲気を感じる衣装。

花飾りがイラスト通り立体で表現してあるのも良い。

清楚な衣装も似合うという新たな発見があり、他に比べて三毛縞斑が美しく見える気がする。



・三毛縞斑「bud衣装(花候の気配)」

★★★★☆

花モチーフに西洋の皇帝っぽい衣装で格好良い。

だが、じっくり見るとすごく良いと思えるのに、なんとなくバランスが悪いような違和感を覚える。

アイボリー+ベージュがぼやけた色で胴長に強調され、スタイル悪く見えるのかなあ。



・三毛縞斑「ドミナント衣装(策謀ドミナント)」

★★★☆☆

悪役のような禍々しい笑みの開花後イラストのインパクトが強いせいか、3DMVだと案外普通に感じてしまう。

蓮巳敬人のドミナント衣装に比べると頭のツノも比較的違和感ないのは、ツノの形が違うから…?



・三毛縞斑「Orbit衣装(巡り来る未来)」

★★★★★

星の軌道をコンセプトにした衣装。

冒険家っぽいデザインにパステルカラーの色合いが、星の王子さまのような優しい雰囲気が感じられ、MaMの楽曲にも合っている。

三毛縞斑で1番好きな衣装。



・エス「BOUKEN BLUE衣装(弾ける星しずく)」

★★★★★

フィーチャー2。

宇宙への広大な冒険!を感じる、ボーイッシュでエスらしい衣装。

明るい雰囲気かつ全体的にデザインも凝っていて、すごく良い。

なお、開花前のイラストポーズがセクシーすぎて、犯罪してるような気分になる。



・カンナ「Glimmer衣装(遊色ラフファセット)」

★★★☆☆

フィーチャー2。

警備員?のような衣装。

ストーリー読めば理解できるのかもしれないが、正直コンセプトがよくわからない…

落ち着いた髪色と最年少ということで、華やかな衣装が欲しい。



・カンナ「マジカルユニ衣装(ユニコーンの笑顔)」

★★☆☆☆

まさかの角&羽付きユニコーン衣装の再来。

運営はユニコーン好きなんだなあ…

アニメ風で可愛いらしさが強調されているせいか、Ra*bitsのユニコーン衣装よりは受け入れやすいかなあ…

とにかく角さえなければ、メルヘンで良い衣装なのに。



・ユメ「アメジストドリーム衣装(導く夢世界)」

★★★★★

フィーチャー2。

非常に可愛らしい、メルヘンな衣装。

スカートっぽく見えるデザインに、ピンクのカラーや花やリボン装飾で女の子と勘違いしそう。



・ユメ「Poison Ribbon衣装(いつでも強気)」

★★★★☆

フィーチャー3。

おさげの髪アレンジがかわいい。

毎度のことだが、女の子にしか見えない。

中華っぽいデザインだが、チェック柄のせいかパジャマっぽく見える。

アームカバーまでチェック柄は見てて疲れるので星減点。



・ユメ「堕天使の晩餐会衣装(堕天使の言い分)」

★★★★★

星4カード。

朱桜司の堕天使の晩餐会衣装と同じ感想。

可愛い。

女の子みたい。



・ライカ「プレナイトチェック衣装(ポッピン・メイリリー)」

★★★★★

フィーチャー2。

可愛らしいジャージ風衣装。

年相応で可愛い。

7周年のアニバーサリーChance衣装が似合うなと思っていたが、なぜかライカはジャージ着てそうなイメージがある。



カード衣装編⑥ニューディメンション

以上