朝寝坊弁慶のささやかな交湯録 -140ページ目

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

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鞍馬寺の西門を出て川床で有名な貴船川に架かる橋を渡り、料理屋さんが並ぶ道を上流に向かうと貴船神社がありました。


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鳥居をくぐり階段を登りましたが、長く坂を下ってきた膝は、まだ少し笑ってました。


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階段の上はもう境内で、ホッとしましたよ。


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貴船神社は絵馬発祥の地だそうです。

右の屋根が本殿で、左の屋根は拝殿です。拝殿へは左手の階段を登ります。


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貴船神社拝殿

貴船神社もまた日本有数のパワースポットで、生命力のアップ、縁結び、そして願いが叶うということから転じて、丑の刻参りの発祥の地となりました!

鞍馬寺について調べている時に、とあるネットで夜は出るから行くのはやめたほうが良いという記述が見られましたが、幽霊でも動物でもなく、丑の刻参りの人が出るからということで、貴船神社のこのようなことに起因していたのですね。


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振り向くと社務所と、御神水があります。御神水は水占いの場所でもあるので、このように女子で混み合っていてなかなか近づけません(^_^;)。

水占いとは、おみくじの一種で、水占いの紙を御神水に浮かべると、神の御言葉が浮かび上がるのです。


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社務所で御朱印を頂きました。

貴船神社には中宮と奥宮がありましたが、境内の裏から貴船川沿いの一般道に降りて、向かいます。


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夏になると川床になるので、川床にはその土台となるような物が見られ、道路から川に降りる階段が何箇所も設置されていました。


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貴船神社中宮 結社

名前からして縁結びの神様ですね。磐長姫命が御祭神です。古事記によると心優しく芯の通った女性だったようです。


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そんな訳で、カップルのお参りがやたらと多い気がする。


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天乃磐船


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桂(御神木)


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紫式部の歌碑

紫式部は旦那さんとうまくいかなくなった時にここにお参りに来たのだそうです。

再び一般道に降りて川沿いを上流に向かいます。


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相生の杉

同じ根から生えた2本の杉で、夫婦で長生きの意味ということだそうです。


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手前から参道が延びる奥宮に到着。


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奥宮の境内

左手に見えるのが船形石。初代 神武天皇の皇母 玉依姫命が水源を求め、黄色い船に乗って大阪湾からここにたどり着き、「黄船の宮」として水神様を祀るために社殿を建立したのだそうです。

この船形はその黄色い船を石で囲んで人目に触れないように隠したものです。


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御神木 連理の杉

杉と楓がくっついて生えていて、夫婦和合、男女良縁などの御利益がある。


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奥宮でお参りします。御朱印は本宮の社務所で(印刷)とありましたので、頂きませんでした。

宮の並びはこのように、本宮、中宮、奥宮なのですが、御利益の高まる回り方というのがあって、それは本宮、奥宮、中宮なのだそうです。これを書くためにネットを調べたらそのように書いてありましたが、何も感じない弁慶は、ブログとは異なり、まさにその順番でお参りしたのでした。野生の勘でしょうか(爆)。


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貴船神社から貴船口までは徒歩で30分くらいですが、乗り降り自由のシャトルバスが運行しているので、それを利用。

実は荷物を鞍馬駅にデポしたので、回収に行かなければなりませぬ。

ほとんどの人は先に来た上りに乗車してしまった貴船口駅。


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鞍馬駅からはまたバスで帰ることにしたので、時間までコーヒーを飲んで待つことにしました。


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多聞堂
075-741-2045
京都府京都市左京区鞍馬本町235 
https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260502/26001601/

餅とかもあったけど、ここで食べては昼抜きで歩いた意味がなくなりますから我慢です。

ね。
鞍馬寺のつづきです。
 
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ここが本坊。事務所みたいなものでしょうか。

緩やかな上り坂を登りますが、まだ整備された参道です。

 

 

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しばらく登って行くと鐘楼への脇道があったので、そちらへと入ってみました。

 

 
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突きます。共鳴する穴が下に空いています。とても余韻のある良い音の響きでした。
 
 
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与謝野晶子 寛(鉄幹)の歌碑
 
この夫婦、仲が良いのか並んでいる歌碑をみたのはこれが初めてではない気がする。
 
 
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冬柏亭は与謝野晶子の書斎を東京から移築したものだそうです。手前には霊宝殿という鞍馬山博物館がありますが、今回はパス。

ここから参道は整備された道から整備された山道に変わってきます。
 
 
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義経公息次ぎの水
 
坂の途中の踊り場的場所にありました。この辺まで歩くと、流石に邪念も消えてきたような気がします。
 
 
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再びタモリ倶楽部。黄泥、泥岩についての説明と、上に見えるのは地蔵堂。この坂は屏風坂。

このしばらく先にこの参道のピークがありました。そこからは大胆に下りが始まります。本当にどんどん降りるので、絶対戻りたくないと思いますよ。

そのピークにあるのが


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義経公背比べ石
 
山を降りる時に名残を惜しんで背を比べた石。ちょっとその感覚がわからない気がする(^^;。
 
ここから左に進むと木の根道を経て大杉権現社がありますが、直進します。

平坦な場所まで降るといくつかのお堂がありました。

 
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不動堂は不動明王が奉安されている。鞍馬天狗が牛若丸と出会ったとされる場所。
 
鞍馬天狗といっても山城新吾が演じたほうじゃなくて、僧正が谷にすむ大天狗のことで、この日もきっとどこかからこっちを見ているに違いない。
 
 
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その向かいにあった小さな社。ちょこんと座っているのは義経公なのかな?
 
 
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義経堂
 
まさに義経(遮那王尊)を祭ったお堂。

またしばらく歩くと、とうとう目的の奥の院に到着。

 
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奥の院魔王殿
 
この後ろに奥の院がありました。650万年前に金星から護法魔王尊が地球に降り立った場所です。魔王殿に入り、お参りしましたが、魔王殿は相当なパワーがあるので、あやふやな気持ちで入らないほうが良いという記述をネットで見つけました。中にはベンチがあり、そこに静かに座って拝んでいるのか、瞑想しているのか、そんな人が居ましたが。
 
 ここから、また急な階段の山道を下ります。 


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タモリ倶楽部(^^)。


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石仏は誰が置いたものなのでしょうか。

本当にがんがん降りますよ。ハイヒールの女性を抜かしましたが、本当に危険だと思います。


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  西門に到着。時間としては、かなりゆっくり見て回って2時間くらい。これで鞍馬寺とはお別れになります。ここから入山する方々が入山料を払っていますが、ルートとしては鞍馬から入ったほうが優しそうです。

で、ここは何処かというと貴船です。

ね。

 

去年くらいからとても京都が気になっていた。

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それで京都一周トレイルの地図を取り寄せたりして計画だけは立ててみたんだけど、京都って近くて遠いんだよね。
 
その気になれば日帰りできるけど、日帰りするにはもったいないし、泊まるとなると、日程の調整が難しい。
 
今回は本来土曜日に福岡でやる予定だったゴルフを医者に禁止されたので、京都で途中下車してしまおうという作戦。なにも福岡から京都に来なくてもと普通は思うだろうが、以上のような理由がある。
 
さて、当初の計画は伏見稲荷を起点とする京都一周トレイル東山コースか、徒然草の中で妙に気に入っている「仁和寺の法師」の仁和寺(最近仁和寺展ってやってるよね)あたりに行くことだった。
 
そこにタイムリーにアップされたのがこのブログ。
 

 

京都 照月の女将は、北アルプス 桃の木温泉の若女将の大親友ということで、かねてよりブログを拝見していたのでした。

なるほど。頸とか眼とか最近いろいろなことが重なった身としては、こんなに魅力的な場所は他にないわけで、行き先は鞍馬に変更です。折角ですから、照月にも行ってみようと考えました。
 
ということで、人生4回目、シリーズ1回目の上洛です。

 
で、いきなりですが、
 
 
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天狗がドーンと居ました^_^。
 
ごめんなさい。嘘をつきました🤯。実は地下鉄で国際会館まで行って、そこからはバスで来ました。だから、天狗は駅はどこかなと探していて見つけたのでした(笑)。
 
 
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さて、登りますか。このくらいでは怯みません。だって去年、山寺に登りましたもんね。昼飯喰ってないけど大阪、博多でちょっと食べすぎたし、夜もおいしい物を食べる予定ですからね。
 
あ、山寺のブログ書けてないけど(爆)。
 
奥に見えるのが仁王門で、その先で入山料を支払います。
 
 
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普明殿。ケーブルカーの駅も兼ねているけど、そのまま登ります。鞍馬といえば義経ですよね。気がつけば、なんの因果か弁慶なんですよ。これも何かの縁ですかね。
 
 
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鬼一法眼社と魔王の滝
 
ちゃんと拝んだけど、鬼一法眼って義経記に登場する伝説上の人物なんだとか。
 
右手にあるのが魔王の滝。
 
 
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まずは、最初の目的地、由岐神社
 
ここの御利益には病気平癒ってのがあるんですよ。とにかく健康第一ですからね。
 
登り口でもやりましたが。ここでもちゃんとお清めをして鳥居をくぐり階段を登ると
 
 
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由岐神社の大杉
 
樹齢800年。一心に願えば願いを叶えてくれるという有難い杉です。一心に願えと言われても、このあたりだとまだ邪念が抜けない弁慶でありました。
 
 
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由岐神社 本殿
 
左手の社務所に各種の一般的なお守りや大杉の表皮のお守りなどありましたが、


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御朱印を頂くことにしました。ここから引き続き参道を登ります。
 
 
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双福苑
 
玉杉大黒天と玉杉恵比寿尊が双福橋で結ばれています。
 
 
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中門
 
もともとは山麓の仁王門の隣にあって、勅使門または四脚門と呼ばれていた、朝廷からの勅使が通る門だったそうです。まだまだ登りますよ。
 
 
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タモリ倶楽的に地質に関する案内がけっこう多い。
 
 
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巽の弁財天
 
心清き人にしか聞こえない水琴窟があると後で知りましたが、聞こえなかったよ(笑)。やっぱり邪念があるんだよ(爆)。
 
 
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鞍馬寺本殿金堂と金剛床

本尊は尊天。尊天とは毘沙門天、千手観世音、護法魔王尊の三位を一体として称した名前で、すべての生命の生かし存在させる宇宙エネルギーであるとのこと。
 
金剛床にあるのが六芒星。ここは宇宙からのエネルギーを受け取ることができるパワースポットで、その中心にある三角形の石に立ってエネルギーを受けようと
 
 
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立ったけど、おいら鈍いから(^^;。
 
これを書くにあたって、ちょっとネットを見ていたら強すぎて立つべきではないとも言われてましたれど、子供のころからピラミッドパワーとか宇宙からのエネルギーには興味があったから、立って良かったと思います。
 
本殿金堂の中は撮影禁止でした。左手で御朱印を受け付けていたので


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こちらでも頂きました。

地下には清浄髪奉納祈願所という相当パワーの強い場所があるようですが、気が付かず先に進みます。

 
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光明心殿と鐘楼
 
時折山間に響いていたのはあの鐘楼だったのですね。ここから奥の院を目指して山道に入っていきますよ。
 
今日はここまで。
 
ね。
 
今回の福岡出張は関東の得意先の方と現地合流。宿泊先は指定されたホテルを予約しました。
 
 
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八百治博多ホテル
092-483-5111
福岡県福岡市博多区博多駅前4-9-2 
 
併設された日帰りの温泉施設があり、宿泊者は無料で利用できます。タオルもカウンターで用意してくれるので、手ぶらで行けてとても便利でした。
 
 

 

 

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6階から上が宿泊室となっています。

 

 
 
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館内側の入口から部屋着と部屋履きでOKと書いてあったので、朝のオープン時間(6時半)に合わせてそれで突撃。
 
カウンターで「靴を靴箱に入れて鍵は交換になります」っていうから「靴じゃないですけど」って言ったら「何できたんですか」って聞くから「ほら」って部屋履きのスリッパを見せたら呆れた顔で「それを入れてください」だって。
 
だって靴じゃないもんね!
 
一般客は千円と高めに感じますけど、早朝から来店する人がいてびっくりです。
 
 
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館内(カウンターより手前)。
 
浴室内は当然撮影できないけど、なんだか洗い場が(少ないので)足らないほどの入浴客がいたよ(笑)
 
浴槽は暖かいのと温いのがあったので、温いほうでぼっーとした。
 
 
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どこかからの運び湯かなと想像してましたが、源泉地はここらしい。
 
近くに例の落とし穴が出来た場所があるんだけど、相当深く掘ってるのかな。
 
源泉名 八百治の湯
泉質  カルシウム・ナトリウムー塩化物温泉
泉温  27.7℃  pH 7.7
 
 
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ということでした。
 
ね。
福岡の夜は取引先が同じ同業他社の集まりで取引先を接待します。
 
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稚加榮 本店
050-5594-9316
福岡県福岡市中央区大名2-2-17 
https://tabelog.com/fukuoka/A4001/A400104/40000023/

 

 
実はこのお店は2回目ですが、前回はまだ若造で、連れられてきただけではっきりと覚えていないのです。
 
 
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お酒は響のハイボール。ハイボールは響と白州しかないって。お醤油は味が違うのか、もしかしたら片方はポン酢なのかと思ったけれど実は同じ醤油で、この後中居さんがわさびと生姜をすりおろしてくれました。
 
 
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地元のメンバーが差し入れてくれた呼子のイカのお造りは、中居さんがレモンを絞ると脚が暴れます。この脚は後ほど調理法を聞かれて、
 
 
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誰かが唐揚げを選んだのでこのように提供されました。
 
さ、どんどん行きます。お品書きがないから、駆け抜けないといけない(爆)
 
 
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お造り
 
誰が見ても鮪はわかりますが、ブリ系とあとなんだろ?
 
 
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汁物
 
 
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煮物フューチャリング角煮
 
 
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茶碗蒸しは筍と何かだったんだけど、何かが珍しい物だった気がする!
 
あ、思い出せない(爆)
 
 
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グラタンはトマトが器になっていた。
 
 
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揚げ物
 
 
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うにご飯が美味しくて食べたくないのに食べちゃった。
 
 
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デザート
 
やばい。胃酸があがって胸が痛い。
予約は地元のメンバーさんが「どうせ二次会があるから」と利かせてくれて、なるべく安いコースとなってます(笑)
 
 
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2軒目は中洲のクラブ。なぜか柴崎こうとなぜか島倉千代子と山下達郎の3曲を歌いました(爆)。
 
明日ゴルフだから「帰りたい爺さん」が出現したのですが、博多の夜はもう少し続きます。
 
 
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めんちゃんラーメン
092-281-4018
福岡県福岡市博多区上川端町3-1 
https://tabelog.com/fukuoka/A4001/A400102/40005614/
 
 
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これは色紙の一部です。
 
 
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これもまだ一部です。
 
 
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シンプルにラーメン。辛子高菜だと思って入れたものは、辛子高菜というより唐辛子だったんだけど、これはなんだったんだろー!
 
この後でスープが赤く染まるのは言うまでもない(爆)。これでおやすみです。
 
ね。