義両親、アパートを見てドン引き | 元育休サラリーマンの実践不動産投資ブログ

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3歳と0歳の女の子の父親です。
将来のリタイアの練習も込めて、2019年4月から4か月間育休を取得しました。

育休ネタと不動産投資の実践について書いていますので、ぜひご覧ください。

こんにちは、コウスケです。

 

 

 

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年末年始に妻の実家に行っていました。

 

 

 

 

 

妻の実家の所在地に法人を設立したこともあり、義理の両親には不動産投資のことを包み隠さず話しています。

 

 

 

そうすると今度購入する物件が気になってくるのが親心。

 

 

ぜひ見せてくれとのことなので、初詣のついでに物件を紹介してきました。

 

 

 

 

 

ちなみに今度購入する物件は築40年超の物件なので、明らかにボロい。

 

 

いや、築年数はかなりのものだけれど、比較的よくメンテナンスができている物件。

 

 

 

いい物件を買ったな~と自画自賛しています。

 

 

 

 

 

がしかし、物件を義理の両親に見せたところ…

 

 

 

あまりのボロさにドン引き…

 

 

 

ちなみに義父は大手住宅メーカー勤務の一級建築士。

 

 

 

 

多分ピカピカの物件ばかりを見てきているはずなので、こんなボロいアパートについての経験値はほとんどなかろうと推察。

(まあ私も経験値はないですが…)

 

 

 

 

破風がないじゃん、というコメントが精いっぱい。

 

 

 

 

その後、あまりに心配だったのか、根掘り葉掘り色々聞かれたので、安心させるのに苦労しました。

 

 

 

 

 

大丈夫です!

 

この物件は現金で購入しているので、借金に苦しめられることはありません。

 

最悪ケースでも土地の値段だけは残ります。

 

 

 

 

なんとか納得していただきましたが、果たして本心はいかほどに…?

 

 

 

 

義父がサラリーマンを引退した後には、今までの経験を活かして、わが社の従業員として遺憾なく力を発揮してもらいたいと考えているので、よ~く理解してもらいたいところです。

 

 

 

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