[GeishaSamurai]  芸者の気持ちと侍の精神を持つ男 -10ページ目

新宿の人だかり、谷垣総裁が・・・・

久々の早起き 自分の部屋の目の前に朝日が上がろうっとしていた


元社長今無職。元【大損おやじ】今【独断流永虎】。ポジティブ他力本願で、知恵と不労所得により、ただ今ハッピーセミリタイアメント。

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新宿駅の目に、夕方人だかり 何かと思えば谷垣さん


元社長今無職。元【大損おやじ】今【独断流永虎】。ポジティブ他力本願で、知恵と不労所得により、ただ今ハッピーセミリタイアメント。

元社長今無職。元【大損おやじ】今【独断流永虎】。ポジティブ他力本願で、知恵と不労所得により、ただ今ハッピーセミリタイアメント。


納税と子供手当


おとといの日曜日に竹中平蔵の公演を聞いたのだけどまったく同じことを言っていた「子供手当の税額は、国防費より多い」竹中さんは言っていたけど、子供3人いると、貰える補助額合計1500万円=田舎なら家一軒購入できます。


さすがに、やりすぎではないか?????


笑ってしまったのは、「平成の脱税王、鳩山さん、子供手当を親から1億円」


ちょっと以上に、異常である。 

平成22年2月22日 22222 

今日は結婚記念日


昭和62年2月22日 2222 2が4つ並んだ


まさか2が5つ並ぶ日がこんなに早く来るとは思わなかった


2年前は、正月以外100日間休みなしで働き続けた


今日は久しぶりにケーキを買って、家で3人で食べた


もう、何年振りだろう、忘れてしまったくらい古い記憶


本当に、社長になってもサラリーマンだったと思う


小さな幸せな、一日だった

日航、給与5%下げの提案????????

会社はだれのもの??? 今テレビで「エンゼルバンク」を見ながら


えっ5%カットで済むの???????今日の日経朝刊


たった5% 正直な永虎の感想だった。思い起こせば、永虎は40代給料カットがない年は、1年くらいだった。正直倒産した会社で、相当他から援助を受けてる事実を、真摯に受け止めるべきであろう。テレビはフィクションであるけれど、日航の社員はテレビの数%位自主債権の意気込みがないと債権が難しいのではないだろうか?


日航、政府支援・株主優待で株価ゆがめる


日航株主数40万人、発行式総数の62%を個人が持つと、別の記事には載っている。その記事の中に97年の山一証券の自主廃業の件にも触れ絵あった。投資家は企業価値を高められない会社は市場から淘汰される市場現実を学んだはずだった。日航の破綻は改めて親方日の丸の論理が幻だった事を市場に突き付けられたかる格好だ。日経の1面には、事実として労組の反発も予想されると書いてある。小沢さんの問題では毎日批判を記事として社説的に書いているの、日航になると弱いんと違うと思ってしまう。


山一証券の社員は、新しい会社を探した。日航の個人株主は財産がゼロになった。この事実は重い


永虎が社長で行った会社は、日航のように100%減資の後に、新資本金を導入して再生計画を実施した会社だった。親会社からの出向社員以外は、社員約90名すべて契約社員という人事体系であった。1年に正社員への登用を計画し実行に移した。この人事制度があだになってしまった。その2年後、連結決算子会社の正社員は親会社同様給料カットが、親会社の意向で強制的に運用されてしまった。


今でも、自分の力では何もできなく一番後悔してることである。生まれた国は変えられないが、所属するは会社は最終自分自身で選べる。子会社の社長と言っても、親会社の指示に最終的にはしたがはなくてはならない。上場企業の社長と言っても、赤字が続くと融資先の銀行から社長は送られてくる。



近鉄百貨店 希望退職者708人応募


約2割のの社員が応募して、2月末までの募集を15日で打ち切った。希望退職は35歳以上が対象とあったが、この不況でも所属する会社の本当の実力は社員が一番よく知っているのだろう。近鉄は東京では吉祥寺にあって、良く飯を食いに行ったのを覚えている。もう東京から数年前には撤退してるけれど。投資の世界ではないが、重い事実がのしかかる前に自分自身で生き方を選択する必要性を遅まきながら痛切している。


上場企業でも経営できる人は少ない


本体の上場企業の経営会議や取締役会議に議題案件の責任者で出席したことが何回もあった。社長塾という名の、泊まり込みの少人数による、「中期経営計画」に参加したこともあった。いろいろな会合や宴席で大企業の社長さんともお会いした。確かに稲森さんとか永森さんは全然違うと思うけれど、ほとんどの方は、取締役位の方はあくまでも部門の長にすぎない。大企業の会社を永続的に発展させられる能力はほんの一握りの方しか見当たらないのが現実である。


親方日の丸に所属していられる間は良いけれど?


甘い経営者と超甘い社員の軍団でもその役所なり会社が存続している間は良いけれど、自分自身に誰にも負けない必殺技のスキルがない人はいつか淘汰されてしまう時代がもう来ている。今日のテレビの「エンゼルバンク」で、倒産する企業の見分け方の最重要ポイントは、優秀な奴が辞めていくだった。優良な部門ごと売り渡してしまうもあった。近鉄は愛着があったが、プロ野球の球団も、吉祥寺のお店も今はない。社員も会社を見ているということなのだろう。行く末が日航ともども心配である。


20歳ですごい経営力を持てる人間がいるものだ


今週は、和佐大輔の情報起業進化論セミナー映像無料配信 Under 25 Seminar 無料映像配信 をiPodにおとして移動中はずっと聞いている。17歳で高校を中退して起業している。重度の身体障害者なのに、20歳前には1億円以上の売り上げを達成している。21歳の時点では、25歳以下の人に対して、自分に続けとノウハウのセミナーを行っている。自分が社長になる前に聞いていたら、社長・経営戦略という意味で変わっていたと思う。


ビジネスは、①最高のお客様②最高のチーム③最高の構造と3つの要素を今後どう組み合わせるのかという長期的思考を鳥瞰し現実として、まず一人で1億以上の売り上げを達成した。そして今後のビジネス展開の拡大のためにチーム作りに取り組んでいる。永虎も今後は自分の好きな事に取り組み、一人で生きていけるだけの利益を生み出したい。そして、会社組織でなく、チームとして会社を運営できる人と組めたらこんな幸せな人生は無い。


しかし現実問題、失業者保険給付はあと2カ月



臨時株主総会招集通知書

吸収分割契約承認の件


去年辞めた会社から臨時株主総会の通知書が届いた。読んでも株主のというか、自分の株がどうなるのかさっぱり分からない。3つの会社の事業部が一つになって、一つの会社を作る。そこまでは当然わかる。吸収分割契約書・承認権利義務明細書・貸借対照表があって、新しい会社の事だけは判るのだが?????


社員持ち株会で積み立てた平均株価の株価の半分以下になっている


その会社に資産を分割するのだから、一時的には会社が裕福になるのは判るのだが、株主にとって何が起こるのかさっぱり分からない。たとえば新会社の株式をくれるのかなと思って読んだが、他の2社に株を渡すと言うので、現在の株主永虎には株は来ないようだ。


後輩は、取りやめた結婚式の日が、山一証券が亡くなった日だった


山一証券という証券会社があった。もしかしてもう知らない人もいるのかもしれない。おそらく証券会社のBIG2とかBIG3とかには、入っていたと思う。後輩は1年くらい前に決定していた結婚式を取りやめた。仲人はテレビの前で、涙を流していた人だった。本当に1年度には所属している会社がどうなってしまうかなどは判らないものである。


亡くなる前の月まで、社員持ち株会の増額を期待されていたそうである。日航ではないが、社員持ち株会であろうと何であろうと、株価が0円になれば、積み立てたお金は返ってこない。永虎も部長時代、社員全員株主運動があった。会社は、10%の補助を出すので一人残らず持ち株会に入れろというのだ。


持ち株会に入っていない部下がいるのは、上司としてのリーダーシップが疑問


こんな、書類が届いた。絶対に持ち株会に入らない部下がいたし、個人の自由だから当然だと思っていたが、しつこく最後には週に一回ぐらい総務部から電話が入ったものだった。まさかこんなに株価が下がるとは思わなかったが、買わない部下が言ったことは正しかった。


もし購入株価を割った時は元本保証がないのなら、持ち株会には入りません

松山康厩舎

選択と集中はVへの使者です 勝馬


ここ数年は、競馬新聞は勝馬を買っている。学生の時に、銀座セブンで大川慶二郎の予想を聞いた時に、ケイシュウニュー【今は無い】を貰い、競馬の神様と言われた大川さんから競馬新聞にサインをもらって、ずっとケイシュウユースだった。その後、時計は語る伊藤友康の、ラップ分析にはまりダービーニュースを買っていた。


厩舎の勝負調教パターン 競馬報知

これも今は無き週刊競馬報知。当時毎週1厩舎を取り上げて、勝負の時の調教タイム分析が4ページにわたり連載されていた。当然パソコンなどは無い時代である。毎週末になると、競馬新聞とためこんだ厩舎調教パターンから軸馬を決定していたものである。


故吉永正人誘いで、京都の厩舎から松山吉厩舎へ新畑さん

手がけた名馬はモンテプリンス、モンテファースト、ダイナガリバー、ミスターシービー、ジェニュインなど数知れず。勝馬の馬券探求に載っていた。何せ記事やデーターが多すぎる新聞にはついていけない永虎である。数少ない水い勝場が


そんな新畑が今担当しているの12Rカフェレジェンド

この馬が見たくて、東京競馬場へ。ラジオの調教解説では、12頭立ての5頭の推奨馬にも入っていない。ご丁寧にも、「人気の一頭のカフェレジェンドは、プラス10キロの馬体重が示す通り・・・・・・・」とマイナス解説までしている。


馬単3500円


2着には単勝1番人気で、馬単馬連の軸では2番人気のエイシンアマデウスが入ったが馬券としてはついた方である。ご褒美に、帰りにまたまた永福町で途中下車して大勝軒でラーメンを。昨日友人と飲みすぎていた体調もすこぶる戻ったために、バジルソースがめちゃくちゃ美味い焼鳥屋で、サッカーを見ながら祝杯


日本は弱すぎるんちゃう


あまりにも弱さに、結局最後まで見てしまった。サッカーは良く分からないが、戦術以前のどうしようもない弱さを感じてしまったのは、永虎だけだろうか?????????国立に足を運んでいる昨日飲んだ友人は今ごろ何を感じているのだろうか?

利き腕が痛くても 貴乃花親方が通った十番で

2週間以上利き腕の右腕が痛くて、箸も持てない状況が続いている


日曜日、待ちに待った競馬が府中競馬場に帰ってきた。定番「永福町の大勝軒」に10時20分に到着。先客は8人である。11時開店だが、開店前から席には着ける。10時45分位に満席になる。


日曜日は、大勝軒で、カウンターに座り競馬の予想に耽るのが最高である。いつものようにたまご付き1100円を頼む。ここの中華麺を食べるのはもう30年以上になるが、至福のひと時である。食べ終わったときには、いつもの状況だが、店に入るための行列が20人以上であった。


当日の競馬は、一番人気出遅れが2回あった。なんと頭は両レース1着で当たっているのだが、ひもがくるった。こんなことなら出遅れないでくれれば両方とも当たるっていたのだが、これが競馬である。


帰宅後に、息子健太からおやじは単勝で勝負しないからなぁ、頭を当てるのが競馬だろうと罵られる。大数の法則により、数%の有利でも、すべて胴元が数をこなすほど勝つことになっている。胴元ピンはね率、宝くじ50%競馬25%パチンコ5%以下である。拠って、あくまでも宝くじと競馬は絶対的にギャンブルである。


カジノなどでは、ほんの2~3%だそうである。聞くところによるとパチンコ屋も店によると2~3%のようである。拠って理論的には、パチンコ等で遊ぶまたは勝負するほうが絶対に有利なのは間違いがないことである。あくまでも投資でなくてギャンブルと思われるが。


競馬&宝くじ=お上=国がやる事はほんとにどすぐろい


いろいろありすぎる、相撲協会だが


貴乃花親方が、理事に投票の結果就任できた。はっきり言って、若貴が幕下十両と勝ち続けて相撲人気が一気に盛り上がったが、その前の国技館は本当に2階席はガラガラであった。もうひとつ言うと、プロ野球も7割の入場者で大盛況であった。昔は王が打席に入るとライトに、長島が打席に入るとレフトに、グローブ持参の小学生がホームランボールを取るために走ったものである。永虎がそうであった。あくまでも阪神ファンであったが。


話はそれたが、このままでは相撲人気は落ちるとこまで落ちそうである。悪徳政治家社あるまいし、親方や部屋の利権だけに走っていたら、相撲その物が、ファンから見捨てられるであろう。早く気すくべきだし、今回貴乃花親方が理事になった一連の事象は相撲協会によって将来吉と出るであろう。


数日前に有楽町の西武が閉店するとの報道があった。次の日は京都の阪急がまたまた閉店のお知らせである。毎年3%くらいの落ち込みだったそうだが、気がつけば売上は全盛期の半分を割っていたそうである。小さなマイナスは、いくらでも理屈は付けられる。すもの来場者数の激減はそんなものではないはずである。


相撲ついでで言えば、朝青龍もし暴力をふるって入れば、常識的には解雇であろう。永虎は、近頃朝青龍は好きである。やはりスポーツ勝たねばならない。あの取り組み前の気迫は、凄い。「最後の場所に優勝して私を愛してくれていたとは思うが、それは横綱の片思い。アスリートとしては、150%好きだが、横綱としては認めない。今度問題を起こしたら引退勧告すべき」とはなした内館さんの言葉どうりだあろう。


学生時代の思い出であるが、空手部員がバイトする桃太郎と言う飲み屋に通っていた。だちの哲のバイト代を担保につけで飲ませてくれた飲み屋である。哲は空手の世界では、全国で3本の指に入るくらい強い奴だったが、バイト中は本当に優しい感じのも反省だった。


或る時に、酔っ払いの客がところかまわずからんでいたときに、さすがの哲もこのお客さんを店から追い出そうとしている時に、周りで見ていると、少しキレかけたように見えた瞬間、ラグビーのダチが、こいつをタックルで店の外まで弾き飛ばした。


その時のことは今でも鮮明に覚えている。言った言葉が「空手の有段者は、人間自体が凶器だから、事を起こしたら察にしょっぴかれるぜ!」法律は良く知らないが、その時、力がある奴は凄いと思ったものである。横綱が神かどうかはわからないが、本場所中に酔っぱらって、一般の人にけがをさせたとなると、軽くても数場所でらないはずである。そうなると、最終的には引退の2文字が現実をおびてくる。


またまた、話が飛んでしまうが、マイケルジャクソンが初来日。初日後楽園球場、風が凄かったのと、前の前を通った高見山がでかいのでびっくりした。なんと次の日のスポーツ新聞によると、大事な本場所初日の前日にコンサートに出掛けるなどとは、不謹慎相撲協会高見山に厳重注意が大見出しで記事になっていた。


そんなこんなで、貴乃花親方もなんかラーメン監修までしている若乃花も通った「十番」で、出箸を待ちあげたり、パソコンを打ち込むと激痛が走る永虎が、ジャージャー麺大盛りと餃子とビール2本で静かに乾杯をした。ちなみにいつものことだが、料金はこれで2000円である。


十番は、タンメンが有名であるが、ここのジャージャー麺に近い味とは出あったことはいまだかつてない。永虎お進めの逸品である。



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歯医者に歯を抜いたほうがいいと言われても 簡単に?

抜いたらおしまいやで 抜かれた歯は元には戻らない


「このままでは、隣の歯に悪いですよ」「抜いたほうがよいですよ」

歯の事は何も分からない永虎は、歯医者に言われるままに奥歯を抜いた。そして、隣の親知らずも抜いたほうが良いと言うことで、そうした。


手術の日、担当医は親知らずは相当奥深いので、専門の方に別の日にということになった。結局別の日曜日に親知らずだけを抜いたのを思えている。


インプラントを勧められ、何より食いたいものを美味く食べたいのですぐOKした。手術当日、骨の増量剤を入れ込む事になった。事前には、それとなくほのめかされたような気はする。


オペは親知らずを抜いた時のように専門の先生がいらっしゃると思ったが、あにはからんや、永虎のいつもの歯医者さんだった。3日後に、意味不明の高熱に襲われた。


5日後には高熱だけでなく、口をあけるのも苦しくてどうしようもない状況になった。3に連続して歯医者にいったが、解熱剤どころか、痛み止めももらえなかった。


ついに4日目、行きつけの医者に行くと、痛み止めどころではない、すぐ大学病院に行きなさい。行きつけの歯医者に再度行って、説明。結果歯医者の紹介状で、医科歯科大学付属病院で診てもらうと、その場で入院。その日のうちに手術。


あまりにも怖いので、インプラントは医科歯科大学付属病院でしたいとかかりつけの歯医者さんに申し出て医科歯科大学付属病院のインプラント科で再度見てもらった。8月末だ。


「どうしてもインプラントが良いのですか?」と女医さんに聞かれて、「いや、インプラントを勧められたので」と返答した。永虎の場合、神経のそばにしか骨になる部分がないそうで、インプラントが難しいそうである。


増骨剤を切開して入れた事により、その増骨剤が細菌におかされたのである。自然に骨になる部分が増加されることがあるので、それに期待して本日再診に行ったのだが。


結果 歯が抜けたままの状態が一番良いという結果になった


じゃ何だったのか、あの、歯を抜いてインプラントに使用した行為は


簡単に歯は抜くものでない 抜いてからわかる その無い歯の重要性

牛たんの街仙台に、餃子の王将が東北地域初進出

テレビで延々20分くらいやっていたの王将が東北地域初進出


思えば25年くらい前に仙台に行って初めて連れていからた店が、「牛たん太助」である。当時は、牛タン5枚にテールスープ麦飯で900円だった。


5枚のうち、3枚はトロっぽく軟らかく脂がのっていた。残りの2枚は堅いのである。なれればだれでも分るのだが、何せ2・3人毎を一緒に盛ってくるので慣れない初心者は堅い牛タンばかり食べさせられはめにあう。


それからは、仙台に出張するたびに通い詰めた。だいたい数人で行って1人で3人前くらい平らげて、ビールを4・5本飲んだものである。


東京・茅場町に20年前くらいに「太助」ができた時には、喜んで通ったものである。その後狂牛病でタンの価格が上昇してからは、5枚が4枚にそして最後は3枚になってしまった。


価格も牛タンだけで、1000円になるなど、今ではステーキより高くなかなか口に入れられなくなってしまった。


もう仙台には行くこともないが、日本橋店やドームのそばの「太助」には年に何回かは通っている。特に水道橋店は、野球の帰りに寄るので阪神が勝利の後はついつい牛タンをおかわりで、財布は軽くなるばかりだ。


或る時阪神が連勝で延長戦で勝利した時に行ったのだが、あまりにも時間が遅く閉店してしまった。たまたま1階でおやじに会うと、「すいません、永ちゃんのファンですよね、今日はもう閉店で」と挨拶されて、ますます好きになってしまった。


前の日に、矢沢ファンクラブの特典で貰ったE.YAZAWAのロゴの財布を前の日にお勘定を支払った時も興奮していて、水道橋の駅~取りにけった時のことを覚えていてくれただけだけど。


当時は、「太助」店主が初めて牛たんを世に広めたという口上が店に載っていた。今では分らないが。「伊達の牛たん云々というのは、・・・・」つまり伊達藩時代には牛タンは食べ物ではなかったということらしい。


もうひとつ、狂牛病で価格が上昇した時に、太助の牛たんは昔からオージー(アメリカ?)産ですから、安心してお召し上がりくださいとの書き込みには、興ざめしてしまったが、


今でも好きです、太助の牛タン


仙台の太助は、今でもあの肉が山のように持ってあるところから、1枚1枚取り出してすみで強烈に焼いているのだろうか?


なぜか「餃子の王将」は、今はブームかどうかは知らないが、凄い勢いで売り上げを伸ばしている。


関西の人と話すと、「王将派」と「みんみん派」で夜通しどちらが好みかで激論が続いている。ラーメン派というか、だいたい同じ値段だったら、絶対にラーメンを食べる永虎としては、どちらが良いのは判らない。「みんみん」なる店に行ったことがないのだ。


これも25年くらい前、本当に「餃子の王将」にはお世話になった。代々木ゼミナールから、30秒くらいのアパートにずっと住んでいたのだが、その代ゼミのならびに、「王将」があったのだ。


当時は、アサヒビールは全然売れないビールであった。「王将」では、餃子と鳥の唐揚げとアサヒのラガービールで、値段は忘れたが普通のラーメン屋のタンメンくらいの価格で提供していたのである。


夜遅くまでやっていたこともあり、週に2・3回夕食は王将でおかげでタンパク質は豊富な20代だった。吉野家の「牛丼」には、憧れれていたものである。


テレビでは、開店までをドキュメントで展開していた。「初日1万食」は達成された。冷凍で餃子が送られてくるのかと思っていたが、店で作っていることには感心させられた。


料理指導と接客の指導を見て流行っている店には、価格のほかにも流行るなりの訳があるのだと再認識した。


確か夜には気温で2度寒空になり、店長が携帯カイロを買いに行き、並んでいるお客様に配っているシーンが映し出された。


飲食店にわざわざ行くのは、食べ物のうまさの他に、店のムードとか店員さんの接客とか絶対大事だよね。

脳を活かす投資術

去年8月に歯から菌が入り、医科歯科附属病院に行ったらその場で緊急入院な成りました。嫁さんには、何もいらないから「投資苑2」と「新版魔術師たちの心理学」と「売買システム入門」の3冊だけ持ってきてもらいました。嫁さんは「重い重い」とぼやいていましたが、おかげさまで投資に対して再度何かをつかんだ気でいました。


生まれて初めての入院、1週間は流動食で何もできない。ラッキーだったのは、みんなの広場にパソコンが常設で自由に使えたことでした。毎日ノートに日経平均とダウ・S&P・ナスダックの場帳を付けいていました。後は、酒井規子が覚せい剤使用行方不明のテレビを連日見るぐらいでした。


ここ2年間は、日経先物投資に絞りわずかながらも利益が出ていましたので、日足で行っていた投資の時間軸を60分足の投資に応用をすることと、自動売り買いのシステムを構築して投資の対象を広げる2点を退院後に進める計画を立てました。


旧知の友人に、パスモの設計をしている奴がいましたので、何回か飲みながら永虎の投資法を説明して、自動化ができないか検討いたしました。彼は仕事が忙しすぎて、システムを組めないので、会社の若い奴を紹介してもらいました。


秋に入ると、売買システム構築と並行して、新規にFX投資に参入いたしました。民主党大勝まではスムーズに行っていたのですが、その後がいけません。


永虎の欲深い性格が、利益を積み上げようとして買っているときは節目節目を超えるたびに買い増し。売っているときは、節目節目を割るたびに売りまし。結果途中の利益を、すべて吐き出す繰り返しになってしまいました。


更に、追い打ちをかけたのが12分足でトレードした時です。日足の5分の1が60分足で、その5分の1が12分足なはずとの推論の基にトレードを行いました。これには、自分の感情が決めていたルールーをたびたび無視することの連続になってしまいました。


回り道を相当しましたが、「自分自身をしって、自分自身にあった手法でトレード」を行う。原理原則に戻そうと年初から再度投資方法を構築いたしました。結果、ほとんどのルールは過去に構築した手法をルール通りに行う原点に戻りました。


今年、初めて日経225先物のミニを本日4枚売りました。良く1か月以上参入ルールにしたがえたものだと思っています。


ネガティブな感情とストレスが脳の最大の敵


一生投資で楽しめるために、やはり自分の性格にぴったり合った投資法で、ストレスをためないためにも、まずはストップルールを絶対に守りきることが今年の最大のてーまです。


「自分の感情」他人の視点で感じ取れるか、最初の一歩はこれです。「大損おやじ」の逆に張れば投資は儲かるぜ、と自分自身を戒めるためにブログを書き始めました。


明日の株価はどうなるか分からないですが、今日の終値日経225先物の10350円で、先物をこの1カ月買った方は全員マイナスが出ています。これからの上昇には、戻り待ち売りの方が多く存在します。下落の場合は、買っている人ほど精神的にも大変つらい時間が待っています。


23日のブログに、ダウは11月の株価まで落ちていることと、株は上がる時はゆっくり下がる時は数倍のスピードと書きましたが。 夜間市場では更に70円下げて10280円で引けています。シカゴの日経225先物がいくらになるかは判りませんが、万が一これ以上下げたら買っている人はどういう精神状態になるでしょうか?


買っていないと俺の投資違法は良く儲かる、あなたはどうですか?


本当に冷静に判断できるのです、自分自身がデモトレードをしているときは。結果も良いほうについてくるのです。だからこそ、参加していない時の脳で如何にトレードできる脳に自分自身がなれるかが、永ぁ~く投資から成果をだせる方法なのです。


複雑な手法で上げた利益も、基本的な誰もが知っている手法で上げた利益も、利益は利益おんなじなのです。どれだけ手法を知るっているかより、如何に自分の脳がシンプルないくつかの手法を使いこなせるかが問題なのです。



矢沢永吉自身が語る、タオル投げ

ひょんなことから、今日矢沢永吉ヒストリー2を再度見た

この時は、まだ止まらないHa~Haで、タオルは投げていない

あるときるるおさんから、永ちゃんがのコンサートでタオルはを投げ始めたのはいつからとのメールを受け、「1977年に、止まらないHa~Haを横浜文化体育館で聞いた時は投げていなかった、以外と2000年前後ではないか?」と答えてしまった。

自宅に帰り持ってるビデオを見たところ1980年くらいには投げているのでびっくりした。

あっそうだ、ユーチューブ見てみようと探したら有るはあるは、矢沢のタオル投げ



■ 初武道館のトラバス、この矢沢は永虎にとって永遠に最高

■ この日のベストは、「黒く塗りつぶせ」 ファンがミニタオルを振り回してる映像あり

■ 「時間よ止まれ」では、永ちゃんのタオルを肩にかけての熱唱が素敵

■ キャロルを知らない人は、是非「ファンキーモンキーベイビー」を見てください ヨロシク

※ トラバスが終了した後に、映像曲目が下にでます、そこからクリックを!





■ 永ちゃんはそう言わないけど、なんか外タレの影響を受けてたような?ドームでした





■ 矢沢に横浜は良く似合う! ベストコンサート



■ 台風の予想も吹き飛ばした矢沢50歳バースデイパワーがはじける









■この日、昼から町中が矢沢のタオルで埋め尽くされた! なんと一日に2回トラバス決めた永吉