三迫ジム所属のプロボクサーしています!
日々の練習にて感じた事やプライベートにて衝撃的だったこと報告していきます。
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娘を裏切って涙。
娘の信用に応えられず泣いた日のお話。
ある日、帰宅すると5歳の娘が1人でお風呂に入っていた。
※自己申告で1人で入湯
妻が風呂の外から何かを言っているので気になって見に行くと。
娘が目にボディソープの泡が入って痛い。と
私は娘が遊んでいた桶を借りてお湯を溜めて洗わせようと
「桶貸して、水貯めるから!」
と言っても、
娘「嫌、洗わない」
なんで?
私「目の泡洗えば痛くないから洗うよ」
娘「嫌」
私「目痛くないの?」
娘「痛い」
私「洗うよ」
娘「嫌、父嫌い。もう、あっち行って、嫌い。ママと弟しか話さない。あっち行って。」
なんで?
風呂上がりに妻から
「父が嘘ついたから嫌だったらしいよ」と
え。。。。
娘が風呂を上がり、髪を乾かしてもらい心情が落ち着いたと思って、
私「私嘘ついた?」
娘「嘘ついた。父嫌い。話さない。」
私「何嘘ついた?」
娘「目のことで嘘ついた」
私「嘘ついてないよ」
ここから10分ぐらい押し問答。
話を整理して聞いてみるとこう。
1.目が痛いのはシャンプーを洗い流す際に指が入って痛かったので、もう泡は洗い流した。
2.日頃私は娘に「あなたのことはわかってるよ」と伝えている。
3.娘は父は自分のことを理解しているはずなので、少ない言葉でも指が入って痛いことを理解しているはずと思っていた。
4.でも父親はシャンプーが入ったと思って洗おうとしている。
5.「あなたのことはわかってるよ」って言っているのは嘘だ。
で怒っていた。
娘は自分のことを全てわかっているはずの父親が言いたいことを理解していないのに怒っていたが、私は目の前で起こったことについて嘘はついていないと主張していた。
娘が信じてくれていたのに、理解ができていないことを正当化していた。
ごめんよ娘。
泣いた。
泣きそうに反省した。






















