午前中は、

スピリチュアルなお勉強。

昨日のテーマはカラー。


カラーは楽しい。


参加は経験者ばかりだったので、

少しテクニックが必要なメニューを用意してみたけど、

みんなとても楽しんでくれたようだ。


発見は、外にも

自分の中にもあるよ。


2時間の予定が3時間半近くになってしまった。


そして、午後の部。


こちらも今期最後のオフラインだったので、

しっかりやってもらった。

そして、

びっくりするほど皆んなすごかった。



来期は、

もう一歩先のメニューをやってもらおう。







ミディアムシップ、つまり霊界通信ですが、

 

これを、

 

神様との通信であるとか、

 

全ての答えが得られるもの、

 

と誤解している人がいます。

 

スピリチュアリズムでいう、

神様は、

宇宙全て万物を創造した意識のようなものであり、

 

人の形をしているわけでもなく、

 

誰か個人に対して、

メッセージを送ってくれる物ではありません。

 

国や要人、全ての生き物、

星、宇宙に対しても同様です。

 

神仏の世界とは全く違います。

 

書物のタイトルで、

神様は〜とか、

神の〜、

など見かけますが、

それらと全く違うものと理解して下さい。

 

本のタイトルの「神」の多くは、

知識不足であり、

販売戦略の一つに過ぎません。

 

そもそも、

全ての人の中には、

神があるのですから、

(私たちは皆、神の一部)

わざわざ「ありがたい神様」アピールは不要です。

 

 

そのため、

多くの人が想像する神が、

貴方が楽をするため、

近道になるようなこと、

物質的に得する事をはじめ、

全てにおいて、

直接的なメッセージも降りてきません。

 

同様に、

ミディアムシップでも、

神が、現れる事はなく、

 

この世界での宝の地図も、

免罪符になる何かも届きません。

 

霊界にいる、

貴方との再会を喜ぶ家族友人たちからの、

人としてのメッセージです。

 

又は、

ガイドからの大切なあなたへのメッセージです。

 

 

占いでもないので、

それを期待するならば、

他へ行くと良いですね。

 

 

 

 



スピリチュアリズムにおける様々な現象は、それぞれに意味があります。
しかしそれは所詮は注意を引くためのおもちゃに過ぎません。
いつまでもおもちゃで遊んでいてはいけません。
幼児から大人へと成長しなければなりません。
成長すれば喜ばせ興味を引くために与えられたおもちゃはいらなくなるはずです。


オモチャの意味はわかりますか?
様々な不思議な霊現象。
ヒーリングの変化、
メッセージであったり、
エビデンスかも知れませんが。

もし、どんなトリックでも再現できない!
ということが起こっても、
それは霊の存在があるからだ、
と、
それはもうそこで納得してお終いにすれば良いということ。

そこから先を見て考えるべきでは?と、いうことではないでしょうか。





地上の価値判断の基準は私どもの世界とは異なります。
地上では"物"を有り難がり、大切にしますがこちらでは全く価値を認めません。
人間が必死に求めようとする地位や財産や権威や権力にも重要性を認めません。
そんなものは死とともに消えてなくなるのです。
が、他人のために施した善意は決して消えません。
なぜなら善意を施す行為に携わることによって霊的成長が得られるからです。
博愛と情愛と献身から生まれた行為はその人の性格を増強し、魂に消えることのない印象を刻み込んでいきます。

霊は王様、
物は従臣、
霊は神であり、
あなたはその神の一部なのです。

この霊訓1は、
分かりやすく言葉を変えて何度も説明がされてます。

これらの話を真に受けるか、
理解できないか、
興味を持たないか、
否定するかは自由です。

シルバーバーチシリーズは

 

シルバーバーチ霊言集全11巻を1冊にまとめた

 

「古代霊は語る」

 

 

を出版後、読者から元になったシルバーバーチ霊言集の翻訳を読みたいという希望により、

 

実現したものとなります。

 

その11巻はこのサークルの参加者、メンバーのそれぞれの視点から編集され、

うち二人のメンバーは2冊ずつ出しているため9人のメンバーで11冊が揃っている。

 

 

翻訳者の近藤千雄さんが、内容の重複部分を避け、また編者による冗漫な部分を削除している。

 

 

シルバーバーチの霊訓①

 

については、

全11巻の中でこのアンドゥーリー女子の巻がもっとも平易な形でまとめられているなどの理由で第1巻目として発行された。

 

 

<シルバーバーチ>

 

ハンネン・スワッハー・ホームサークルの名称で知られる交霊会において、

霊媒のモーリス・バーバネルが入神し、

その時に現れたインディアンの名前。

実際は、霊界での霊媒がインディアンで、そのインディアンに入っているのがシルバーバーチ。

 

 

<ハンネン・スワッハー>

イギリスのジャーナリスト

ハンネン・スワッファー - Wikipedia

 

 

<モーリス・バーバネル>

心霊新聞の編集者。

初回参加した交霊会では活動内容に軽蔑心を持ち、2度目の参加の際に居眠りをしてしまい、失礼をわびたところ、参加者にインディアンとして話をしていたことを聞かされる。

モーリス・バーバネル - Wikipedia

 

 



暗闇の存在が認識されるのは、光があればこそです。
光の存在が認識されるのは暗闇があるからこそです。
善の存在を認識するのは悪があるからこそです。
悪の存在を認識するのは善があるからこそです。

つまり光と闇、善と悪を産む力は同じものなのです。
その根源的な力がどちらに発揮されるかは、神のかかわる問題ではなく、あなた方の自由意志にかかわる問題です。
そこに選択の余地がありそこに発達のチャンスがあると言うことです。




シルバーバーチも言われていますが、


祈りは天国に、届きます。


でも、

何でもかんでもは無理です。


祈り方があるのです。


真摯な気持ち、

相手へのリスペクトの気持ちで、


あなたの愛のある思いを伝えましょう。


天国の方も、

可能な限り、

祈りを聞いて、

手を貸してくれるでしょう花


愛のエネルギーはとても強力なのです。







私は占いはできなくて、

得意なのは、

亡くなられて方とのコミュニケーションや、

スピリチュアルヒーリングになるのですが、


占いも受けるのは嫌いではありません。

詳しくはないけど。


毎朝は、石井ゆかり先生のLINE占いのチェックから始まります。


そして、

手相を見てもらうのが好きです。


どの先生に見てもらっても、

結構良いことを言ってもらえるので、

一年に一度くらいのペースで見てもらいます。


お気に入りの先生がいて、

なるべくその方の鑑定を受けるようにしていますが、

その方には欠点が一つあります。



それは、、、



手が汚い。


ガーンガーン魂


指が汚い。


ハートブレイク絶望アセアセアセアセ


男性なんですけどね、


男性でも汚くて良いはずない。


私も仕事柄、

いろんな人の手や指を見ます。


手や指を見るとその人となりが如実にわかりますよね。


見たくもないけど、

オーラからもダーっとこぼれてきますが。

(即シャットアウトする。)


手相ってことは、

私の手もちょこっと触られる。



できれば、

お仕事前には、

トイレでいいから洗剤をつけて、

丁寧に洗って欲しい。

爪周りの黒い汚れは、

お客さんを減らすから、

もったいない。


客商売なら、

華美でなくて良いから清潔でいて欲しい。


もう何年もその手が変わらないのは、

誰も指摘してもらえてないのだと。


大勢の生徒、教室もされているらしいけど。

残念。







私の傾聴カウンセリング

では、

ご希望の方に、

オラクルカードを使って、

あなたのハイヤーセルフなどから、

今のあなたが対峙すべきメッセージを受け取り、

お伝えします。



この場合、使うカードは、

相談者さまが受け入れやすい絵のあるもの、

テーマのあるカードを使うこともありますが、

客観的な相談であれば、

トランプカードを使うこともあります。


どのカードを使っても、

相談者様に必要なメッセージとなります。


以前、お客様の要望である事についてトランプカードを引いた時、


過去、今、未来と3枚引くと、

まず、

ハートの1.

ハートの2.

最後に、

ハートの3


が出ました。


文句なく今後、順調な景色が感じられました。


この方の努力があるからこそです。



一年ほど経ち、

お話を聞く機会があり、

様子をお尋ねすると、

まさに順調❣️だそうです。



カードを信頼すると、

カードも応えてくれます。



カードのみは今のところやっていませんが、

傾聴カウンセリングはどなたにもおすすめです。

自己治癒力の手助けになるようサポートします。

小さくても良いです。良くなりたいという気持ちが作用しますスター


流れ星占いではありません。




霊界のスピリットは、

元々人として生きていた存在、魂。

なので、肉体を持つ、という事が何かを分かっています。


一方、

自然霊は、肉体を持った事がない存在です。


よく言えば、

ピュア。


別の言い方をすれば、

他人のことには無関心。

同情や理解ができないから。


多くの自然霊は、そんな感じ。


一部の波動高めの自然霊は、

高い志を持つ者もいるようだけれど。


大勢の人が大好きな自然霊は、同レベル。

これはどうしてもそうなる。

波長の法則、類友だから。


「むやみに有り難たがる」意味があるかどうか、

自分で判断できるんじゃない?

と思うニヤリ