宇宙の大霊無限なる愛であり自己のために何も求めません。
向上進化の梯子に登っていけば、己のために何も求めず、何も要求せず、何も欲しがらぬ高級霊の世界にたどり着きます。
ただ施すのみの世界です。

好感を覚える人を愛するのは優しいことですり
そこには徳性も申請さもありません。
好感の持てない人を愛する、
これが魂の霊格の高さを示します。
人にできないことをするする。
これが奉仕の奉仕たる所以だからです。
可愛そうに思える人に優しくする、これは別に難しいことではありません。
気心のあった人に同情する、
これも難しいことではありません。が、
敵を愛する、これは実に難しいことです。


いわゆるチャネリングを学び、

必要な人へ提供し、

経験を重ねてきた人が、


いつしか物足りなさを感じ、


クライアントへさらに地に足がついたサポートをしたあげたくなったり、


自分の活動に不安になったり、


揺らがない自信を持ちたくなる事はよくあり、

少なからず見かけます。


そしてその気持ちは当たり前だと思います。


向上心がある人、

本物を知りたくなったり、

新たなチャレンジを目指したり。


どの分野、世界でも今の状況で満足してしまう人の人生は次第に輝きを失くしていきます。



スピリチュアリズム、

霊的真理を学ぶことは魂の喜びにつながっているように思います。










シルバーバーチの霊訓1

「心霊治癒と生命力」130p


霊力は無限です。

尽きることがないのです。

通過する道具によって制限されるだけです。

道具なしには霊力は地上には発現されません。

ですから道具となるべき霊能者は受容能力を少しでも広く深くする努力をしなくてはいけませんし、そうすることによって霊性を発達させなければなりません。

霊性こそ霊力の分量を決することになるからです。

霊性が高まればそれだけ多くの霊力が流入するようになります。


尽きることがありません。


霊的潜在力には際限がないのです。

そうした人間的努力の背後では高級霊がそれぞれの霊媒についていろいろ試し、

エネルギーの効果的な組み合わせを考えて、より素晴らしいそしてより速やかな治癒が得られるようにと研究を怠りません。

こちらの世界もこれで"おしまい"と言うことがないのです。

ただこの道の仕事の宿命として人間という道具を使用しなければならず、

与えられた道具で最大の効果を上げるしかないのです。



シルバーバーチの霊訓1
「心霊治癒と生命力」より

治療家が障害物を取り除いてあげれば霊力がふんだんに流れ込むようになります。
障害とは無知でありら誤った生き方であり、
誤った考えたり、高慢であり、うぬぼれであり、嫉妬心であり、失望です。
人間は神と自己と同胞と調和しつつ、大自然の摂理に則った生活を送るようにならなければなりません。

心霊治癒は魂がそれを受けるに値する段階に至るまでは何人といえども受けられません。
いかに優れた治療家にも直せない患者がいる理由はそこにあります。
治らないのは治療家の責任ではありません。
患者の魂にそれを受け入れる準備が整っていなかったと言うことです。
全てが自然法則によって支配されていますトリックは利きません。
いかなる治療家もその法則の働きを変えたり、外らせたりすることはできません。



多分私は少しだけ変わりモノかも知れない。


人と同じ動作が苦手。

ラジオ体操とか。


人の形に馴染めない。

縦に長くて手足がビヨーンと伸びてる。

気持ち悪くない?


名前にもさほど執着がない。

別段、23号とかでも私的には大丈夫な気がするけどきっと色々混乱するから。基本なんでも良い。


そんなこだわりのない自分の名前について、ちょっと悩んだ事があります。


それはこのブログの名前ね。


光海夜 愛華(今、適当に書いた。実在していたらごめんなさい)みたいな長い名前でなくて簡単なので、

ありふれた名前でもなくて、

何かないかな。と3、4日考えました。


で、

ラテン語良いなあとなり、

ハート♥️、

ピンクハート

と言う意味のCOR(コル、コール)から

コルにしました。



そんな、

コルちゃんはTwitterも4日前からはじめました。


文字制限が意外と難しい。


書いてから、足りなくなって何度も短く書き直してます。

そのうち慣れるでしょう。



占いランキング2000位。

キリ良し。⤵︎



多分、この文章を読んでくれてる人の多くは、

「ガイド」と言う言葉を聞いたことがあると思います。


これはスピリットガイドの事で、守護霊とか、

ガーディアンなどと言う言い方をする人もいますが、

スピリチュアリズムでよく使われるのが

スピリットガイド、略してガイドです。


これは、

あなたの人生の

色んな側面において、

サポートをしてくれる存在です。


それは人生のテーマ、

仕事、

人間関係、

真面目に取り組んでいる何か、

その時々に合わせたガイド数名がついてくれているわけです。


例えば、

私の場合、

知恵のあるガイドが私に多くの経験をさせたり、

人をまとめたり歓迎するのが得意なガイドが私の活動をサポートしてくれたり、

ヒーリングの際にはヒーリング関係のガイド、

ミディアムシップをする時には、

その状況を作ってくれるガイドがいるのです。


けれど、このガイド達にも色んなレベルがあって、個性があり、

ガイド達もサポートする事で、

霊格を高めたり、

学びを深めたりし、

成長していくのです。


これらのガイドのおかけで、

私もどんどん学びが増えていくと、

ガイドもその時の私をサポートしてくれるレベルの別のガイドに変わってゆきます。


そして、スピリチュアルな面だけ成長してもダメなのです。


家族の一員として、人として、

集団生活を生きる経験をしたり、

小さなコミュニティーであっても、

仕事からも色んな事を学んでいく必要があるのですね。


私たちが努力をすれば、

ガイドも力を貸してくれます。


全てにおいて、

怠惰で、

無責任で、

人任せに生きていたら、

ガイドは手助けできません。


もしあなたが人を羨んで、

悪事ばかりを考えているならば、あなたと光の世界は離れていくでしょう。


ガイドがあなたに代わって何かをしてくれる事はないからです。


間違ってもガイドが、

「やりたくない事から逃げてよろしい。」など、

あなたの魂の向上にならない事を助言する事はありません。



ガイドのサポートは誰でも受ける事はできます。

そして、

彼らは無償で力を貸してくれるのです。


ガイドにも感謝はすべきではないでしょうか。



もしガイドの声を聞く事ができたなら、それはとても勉強になります。


魂が痺れます。


自然と愛が生まれてきます。



励まし、認めてくれる存在が確かにあなたのそばにいるのです。



もしあなたが、

何かに向かって人知れず努力をしているのなら、

ガイドも喜んでいますよキラキラ







私も長く知らなかった霊の世界。


知っていても知らなくても、

呼べば答えてくれる天国の人たち。


明日、社内試験があるから緊張するけど頑張るね!お母さん、応援してね!

と愛する人に投げ掛ければ最高に応援してくれるよ。


今日もありがとう。

明日も良い日で過ごせますように、と祈ってみてね爆笑







シルバーバーチの霊訓より、
ヒーリングについての記述です。
 
一口に心霊治療といっても内面的に見れば
マグネチックなもので生理的ともいえるものと、サイキックではあってもスピリチュアルと言えないもの、
そして我々霊による最も程度の高いもの、すなわち治療家と霊界の人の波長が一致し、しかも患者の治るべき時機が熟しているときに、治療家が一切、手を触れずに、一瞬のうちに直してしまうものがあります。
 
健康体の持つ磁気だけでも治る場合があります。
その時は霊界とは何の関わりもありません。
 
その方法と霊的方法との中間的なものがサイキックなもので、遠隔治療と呼ばれているものは大抵これによります。
 
その上にあるのが治療家を通して霊界の医師が症状に応じた治療エネルギーを注ぎ込むやり方で、患者の体に一切触れずに一瞬のうちに直すことができます。
 

色んなヒーリングがありますが、
スピリチュアルヒーリングと呼ばれるものもいくつかに分かられているようですね。
 
ヒーラーが気づかないうちにスピリチュアルヒーリングを行なっていることもあるでしょうね爆笑

スピリチュアルヒーリングは、

とても面白い。


やればやるほど、

感覚が変わってくる。


コンタクトヒーリングでも、


アブセントヒーリングでも、


最近は、

トランスヒーリングも好き。

痺れるほど好き。


肉体の問題だけでなく、

心が疲れている時や、

感情の中に平和が感じられない時にも

きっと

助けになりますよ。




スピリチュアルヒーリングについて


私が日本で学んできた所では、

これまで一度も

「霊界の人たちに敬意を払いましょう」と、

言われた事はなぜか一度もなくて、


それでも、

外国人ミディアムが書いた本などを読んでいて、


霊界の人達も、

この世界の私たちと変わらない。


失礼なミディアムには態度には腹を立てるだろうし、

力不足でも一生懸命、全力を尽くそうとするミディアムには、

向こうも力を貸してくれる。


霊界へ行ったからといって、

突如、

魔法使いになるわけでも、

神さまになるわけでも無い。


と、だんだんわかってきた。


だから、

開始前のお祈りを何かの作業の一環のように読み上げるようなものでは、

心が伝わらないとずっと思っていたから、

私がお祈りをするときは、心を込めて思いを伝えようと努める。


そうすれば、伝わっているな、と

感じることもできるようになる照れ