全11巻の中で本書だけが
「編者」The Editor としてあって氏名が記されていない。
表紙をH・S・(ハンネン・スワッハー)ホームサークル編としたのは、それが版権の所有者だからである。
全巻の書名と出版社名は「古代霊は語る」の巻末に紹介してある。
全11巻の中で本書だけが
「編者」The Editor としてあって氏名が記されていない。
表紙をH・S・(ハンネン・スワッハー)ホームサークル編としたのは、それが版権の所有者だからである。
全巻の書名と出版社名は「古代霊は語る」の巻末に紹介してある。
龍信仰の人達の波動はとても人間的だ。
物欲などエゴ全面の人が多い。
人間だから仕方ないけど、
それが剥き出しの人は気持ち悪く感じる。
それを正当化して、
特にエゴ中心の生き方を推奨している人。
依存心の高い人は、
その他の人に夢を見る。
カリスマ的な人が儲かっている理由を依存心高めの人は分かってない。
その群れ達のエネルギーと言ったら…
彼らや龍が、
人生において生きる指針となる心に刺さる言葉を発する事があるかしら。
とても、
(はっきり言うと、)
依存心を高める道に引き込んでるとしか感じられない言葉しか見えていないけど。
龍ブームだけど、
存在が素晴らしく、
心がクリアになり、
前向きで輝く愛あるエネルギーをもつ存在を見た事がない。
いたら是非知りたい。
私の世界が狭いのであればきっといるのだけど。
デモは楽しい。
個人リーディングも楽しい。
世の中の人、みんなやってみればいいのに。
頑張っている事は、
霊界の人たちは見ていて分かってる。
霊的学び中の人たちにもちゃんと道を作ってくれている。
コレだけは、
先生のエコ贔屓も無い。
あなたその人を見てくれている。
実に公正に。
奥が深くて、
魅力的な世界だ。
辛すぎて、
神の存在を否定して、
神を憎んでやりたいほどになっても、
それでも現実は変わらない。
ひとり自分の足で立ち上がるしかない。
誰かを恨んでも、
事は幸せに続くはずもない。
冷静になれ。
自分は、
どうありたいのか。
同情をかってどうする。
ヒントは、
心を軽くする。
自分はゼロなのだから、
ゼロでラッキーなのだ。