50代からの生き方メソッド~自分だけのコンパスでもう迷わない~♡ema_room -18ページ目

50代からの生き方メソッド~自分だけのコンパスでもう迷わない~♡ema_room

女性の再雇用のロールモデルがいない!リタイアして隠居生活も送りたくない。どんな働き方が自分らしいのか。
これからの人生を悩む働く女性に,より充実したシニアライフのためのあり方を、キャリアコンサルタントのemaが丁寧な暮らしを通してお伝えします♡

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こんにちは、セカンドライフ・ブロガーのemaです。

 

 

2023大晦日の紅白歌合戦。

キャンディーズの蘭ちゃんが出ていましたね。

 

 

歌っている姿,

久しぶりに見ました。

 

 

もう少しカメラアップで見たかったのもあるけど,

相変わらず細くてかわいい~~!!

変わりませんねぇラブ

 

 

その紅白,SNSでは

蘭ちゃんと一緒に,

イキイキをペンラを振って

熱狂しているおじさんたちの姿も話題に。

 

 

「かわいい」とか「楽しそうな親衛隊」と

高印象なコメントが多かったです。

 

 

私も,おじさんたちの生き生きとしている様子を

微笑ましく見ていたひとりです。

 

 

そして,自分が推し活をしていた頃を思い出し,

あの頃の情熱が湧き上がりました~

 

 

私が推しに落ちたのは,

40歳を過ぎてからで,

あるアーティスト?アイドル?に

ドはまりしてしまいました。

 

 

お金も時間もめちゃめちゃ使いましたね。

ですが,まったく後悔していないです。

 

 

これまでで"一番充実していた時代"

言ってもいいくらい。

 

 

推し活を通して,

いろいろな人と繋がることもできましたし,

世界も広がりましたから。

 

 

私も含め、年齢を重ねる中で

忙しさやストレスに追われがちですが、

その中で,自分の心の温度がブワーッと上がるような

あの感覚♡

 

 

なんて表現したらいいんでしょ…,

とっても貴重な経験でした。

 

 

同じCDを何枚も買い,

同じツアーのライブに何度も足を運ぶ。

彼らが現れた瞬間,

心から笑顔になれる…。

 

 

またあんな思いをしてみたいな~。

 

 

推しは作ろうと思って

作れるものじゃないんですよね。

推しにはまるのに,理由はないんです。

まさに「落ちてこそ」巡り合うことができるのです。

 

 

セカンドライフをキラキラと謳歌するには

推し活が一番なんじゃないかな。

 

あー♡また誰かに落ちてみたい。

 

 

いくつになっても

心の中にある輝きを忘れたくないです。