健康幸せ活き活き習慣 -214ページ目

持ち越し苦労を止めれば、過去は変えられる!?

「取り越し苦労」という言葉は、よく聞くのでみなさんご存知ですよね。

これは、未来について、あれこれと心配して、実際に起こってもいないのに、起こったらどうしようと気持ちが先回りして、何もできなくなる状態のことですね。

でも、過去に起こってしまったことに対して、くよくよとそのことを引きずったまま、何もできなくなる状態のことは、なんというでしょうか?

先日のセミナーでは、これを、「持ち越し苦労」と表現していました。
なるほど、面白い表現ですね。
過去のいやな出来事を現在に「持ち越す」必要はありません。

そうです。
この「持ち越し苦労」の習慣を止めれば、気持ちが楽になると思います。
もちろん、未来に対する「取り越し苦労」も必要ありませんよね。

だから、「今」に生きることに徹することが、ストレスを溜めない、正しい生き方なのだと思います。

心理学では、「過去と他人は変えられない」という表現をするそうです。
過去へのこだわりを捨てることを意味しているのだと思います。
これは、「持ち越し苦労」を止めることと同じだと感じました。

「持ち越し苦労」を止めれば、「過去は変えられる」(過去へのこだわりを捨て、「今」に集中できる)ってことですね。

時間は命である。

日本人男性の平均寿命は約80歳ぐらいだそうです。

人生80年というわけです。
つまり、命には時間という制限があるんです。

すべての生き物には、寿命があり、時間という制限があります。

だから、

『時間』=『命』

という式が成り立つのです。

今、このときの、一分、一秒は、あなたの人生の中で、わずかな「一瞬」と思われるかもしれませんが、限られた時間の一部なんです。限られた命の一部なんです。

そう思うと、一時も無駄にできないという気持ちになってきます。

そして、誰かと会ってお話しているときも、相手の時間をいただいている、相手の命をいただいている、と思って、相手に感謝する気持ちを忘れてはいけないのです。

お互いの命を分け合っているという感謝の気持ちが、優しい心となって、病気にならない健全な精神を築いてくれるのだと感じます。

あなたは、自分自身が好きですか?

みなさんは、自分の夢をお持ちですか?

その自分の夢に向かって、自分の変化を楽しみながら、自分の夢を達成するために、
あなたは、自分自身のことを大好きでいられますか?

私は、自分自身のことが大好きです。
そして、人生の夢も持っています。

これは、すばらしいことだと思っています。
そして、そういう人を選んだ家内もすばらしいと思います。

自分自身を好きでなければ、他人を好きになることはできないと思います。
そして、間違いなく、自分自身を好きな人に、うつ病患者はいません。

自分を愛し、他人を愛し、そして全てに感謝して、生きていける人生はすばらしいと思います。

缶ビールを止めるしかない!

先日『缶ビールではなく、瓶ビールを!』という記事を書きました。

金属製の容器に入った食品は、その金属の影響を受けて、自分の身体の健康を害するという主旨の記事です。

そこで、ビールについて、瓶に入ったビール(または、金属製でない容器に入ったビール)を探してみました。
ありません。
どこを探してもありません。

もちろん、酒屋さんに行けば、瓶ビールは売られています。でも、会社帰りに、ちょっと一杯、という時のビールは、全て金属製の容器に入っているものばかりです。

もちろん、お店で生ビールを注文すれば、ジョッキに注がれたビールを飲むことができますが、ちょっとビールが欲しいと思った時のビールは、缶ビール以外、市販されていないことを知りました。

まあ、これを機会に、缶ビールを止めれば、「ちょっと一杯」のビールを止められて、健康にも寄与するのかもしれないと思うようになりました。

せっかく、そのことに気がついたのですから、しばらく、缶ビールを止めてみようと思います。
病気にならないために…

新型インフルエンザは人工的な生物兵器!?

書籍『2012年から始まります! 優良惑星への超ジャンプ』で著者の中丸薫氏は『世界人口削減書』というものがあったと、次のようにおっしゃっています。

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その地下室に案内されたときに、フィフスアベニューでは見ないような本がずらっと並んでいて、そこに闇の権力がつくった『世界人口削減書』というのがあったのです。65億という人口は多すぎるので、エイズをつくる。それをつくった人の名前や、つくった研究所、狂牛病、鳥インフルエンザ、そういうものが全部書いてありました。日本人が1億3000万人というのは多すぎる、7000万人ぐらいでいいのではないか。そういうことで、陸軍の生物兵器研究所が生物兵器としてつくって、それらをばらまいている。
私はそれを見せられたときに、ここまでやるかという感じでした。アメリカではこういう本は一切外に出てこない。全部地下に潜ってしまっています。「あなたは自分でそこまで調べてきて、恐れるものがないのであれば、日本でそういうことも発表されていったらいかがですか」と言われました。私自身も、いろいろなことが次から次に自分に起こって、普通では知り得ないような情報がどんどん体験できて、1997年から、生物兵器について書き出しました。
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恐ろしい話です。

ひところ、鳥インフルエンザで日本中が一時期騒然としましたが、あれは、闇の権力が日本の人口を7000万人まで、削減させようとして戦略的に投入した生物兵器だったというのでしょうか。おそらく、その予行演習ぐらいのつもりだったのかもしれません。

中丸薫さんがこの本でおっしゃっていることが真実であれば、私たちは、みんな、だまされているということになります。

では、私たちはどうすればいいのかという疑問がわいてきます。
中丸薫さんはこのようにおっしゃっています。

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こういう状態の中で、本当に大切なのは、日本国民一人一人が、真実を知って、正しい思いで政治家をきちっと応援し、選んでいくこと。自分たちの選んだ政治家には、正しい情報を与えてあげることですね。
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病気で死んでいく人があとを絶たないのは、闇の権力により、仕組まれた戦略に、私たちがだまされているからなのかもしれませんね。

もっと、真実を知りたくなってきました。