昨日 (8/23)のスマイルゼミ学習報告です。。俳句...すっかり忘れてた!!!
おはようございます。昨日は勉強はしたのですけど、ブログを更新する時間がなかったので、昨日の分の学習報告です。計算ドリル/あまりのあるわり算(4級・小学3年)算数/7月までのおさらい 筆算②国語/俳句を詠む英語/Lesson3 Go! Challenge!【あまりのあるわり算】2ケタ÷1ケタ=答え(あまりあり)簡単な計算問題だが、時間と正確性によって、順位が決まる。【感想】前にもやった講座の復習だけれど、かかる時間はそれほど早くならない。ただ、単純なミスは減ったかな?【7月までのおさらい 筆算②】4ケタ+4ケタ、4ケター4ケタの問題。筆算で解いていくようになっている。文章問題でそれを式にして答えを出す問題などもあり。【感想】なんだか集中力がなかったのもあって、ミス連発。難しい問題はないのだけれど、タッチパネル上での筆算は結構コツがいるような気がする。最初からタブレットで学習していれば問題ないのかな?【俳句を詠む】夏の様子をよんだ俳句『俳句』五・七・五の十七音で表された短い詩俳句には『季語』という季節を言い表した言語が含まれている『夏の様子』・閑かさや岩にしみ入る蝉の声/松尾芭蕉・やれ打つな蝿に手をすり足をする/小林一茶・夏河を超すうれしさよ手に草履/与謝野蕪村・門ありて唯夏木立ありにけり/高浜虚子・貰い来る茶碗の中の金魚かな/内藤鳴雪【感想】俳句というとすごく難しいイメージがあるけれど、小学3年から習っていたんだなー。みんなすっかりアタマの片隅に忘れ去っていたけれど、有名で聞いたことのある句。「内藤鳴雪」はすっかり忘れていたけれど。。句をただ漠然と読むだけでなく、季語がどれかなども問題も。季語は本当にいろいろあって、奥が深いのでそれが「難しい」イメージになっているのだろうけど、今回は「夏」の句ばかりで、季語もわかりやすい。音読練習もあって、自分の声が録音されて、自分でチェックするようになっている。結構スラスラと抑揚をつけて読み上げるのはむずかしい。(あとで、もう一度練習したいな。。)【Lesson3 Go! Challenge!】いままで習った、たべものに関する総復習音声を聞いて、絵を当てる問題や、3択問題など。【感想】これは楽勝!音を聞いてきちんと絵があたまに浮かぶ。。