おはようございます。
昨日は勉強はしたのですけど、ブログを更新する時間がなかったので、昨日の分の学習報告です。
計算ドリル/あまりのあるわり算(4級・小学3年)
算数/7月までのおさらい 筆算②
国語/俳句を詠む
英語/Lesson3 Go! Challenge!
【あまりのあるわり算】
2ケタ÷1ケタ=答え(あまりあり)
簡単な計算問題だが、時間と正確性によって、順位が決まる。
【感想】
前にもやった講座の復習だけれど、かかる時間はそれほど早くならない。
ただ、単純なミスは減ったかな?
【7月までのおさらい 筆算②】
4ケタ+4ケタ、4ケター4ケタの問題。
筆算で解いていくようになっている。
文章問題でそれを式にして答えを出す問題などもあり。
【感想】
なんだか集中力がなかったのもあって、ミス連発。
難しい問題はないのだけれど、タッチパネル上での筆算は結構コツがいるような気がする。
最初からタブレットで学習していれば問題ないのかな?
【俳句を詠む】
夏の様子をよんだ俳句
『俳句』五・七・五の十七音で表された短い詩
俳句には『季語』という季節を言い表した言語が含まれている
『夏の様子』
・閑かさや岩にしみ入る蝉の声/松尾芭蕉
・やれ打つな蝿に手をすり足をする/小林一茶
・夏河を超すうれしさよ手に草履/与謝野蕪村
・門ありて唯夏木立ありにけり/高浜虚子
・貰い来る茶碗の中の金魚かな/内藤鳴雪
【感想】
俳句というとすごく難しいイメージがあるけれど、小学3年から習っていたんだなー。
みんなすっかりアタマの片隅に忘れ去っていたけれど、有名で聞いたことのある句。
「内藤鳴雪」はすっかり忘れていたけれど。。
句をただ漠然と読むだけでなく、季語がどれかなども問題も。
季語は本当にいろいろあって、奥が深いのでそれが「難しい」イメージになっているのだろうけど、今回は「夏」の句ばかりで、季語もわかりやすい。
音読練習もあって、自分の声が録音されて、自分でチェックするようになっている。
結構スラスラと抑揚をつけて読み上げるのはむずかしい。
(あとで、もう一度練習したいな。。)
【Lesson3 Go! Challenge!】
いままで習った、たべものに関する総復習
音声を聞いて、絵を当てる問題や、3択問題など。
【感想】
これは楽勝!
音を聞いてきちんと絵があたまに浮かぶ。。