Little Friends -389ページ目

ラブホ(*^_^*)

男女が楽しいことをする場所、ラブホドキドキ

若い頃、このラブホに1人で泊まったことがある。しかも2回も!

場所は静岡県と兵庫県のとある町。僕は東京で買ったビジネスホテルガイドを見て、普通に予約してからホテルに向かった。

フロントの怪しげな雰囲気に、イヤな予感はしたのだが、なにせガイドブックに載っていて、ビジネスホテル協会加盟と書いてある。

だが、部屋に入ると…鏡張りの天井、ガラス張りのヤケに広い風呂、青とピンクの浴衣…もちろんベッドはダブル。

時間も遅かったし、これから宿探しも面倒だので、あきらめてダブルベッドに1人で寝た。

昔の地方都市では、ビジネスホテルがラブホの役割を兼ねているケースも多いが、僕は運悪くその逆のケースに当たってしまったらしい。

参考までに、札幌ではススキノの南側にラブホ街がある。それはいいが、僕の住んでいる町もヤケにラブホが多い。

僕の家の近所のラブホは、すごくオシャレで有名らしい。

女子高生ですら「あそこいいですよ~」と知っていた(一緒に行こうぜぇガルルドキドキと言ったら、殴られたパンチ!)。

でも、土日どころか、平日の昼間も駐車場はほぼ満杯。

日本は平和なんだね汗ウラヤマシー

札幌ブラック?②

(続き)前回来た時は、確か普通の醤油ラーメンを食べたので、今回は「濃厚醤油」を注文。

濃厚とは、いわゆるスープの濃度が濃い鶏白湯かと思ったら、出てきたのがコレ↓

…びっくり、まるで富山ブラック!ちなみに、↓が本家富山ブラック。

でも、本家と違って、ご飯がないと食べられないようなしょっぱさではないし、タレの濃厚な旨味を味わうラーメンなのだろう。

こんな場所で、平日の夕方にも関わらず、地元の人が食べに来ている。

こういう地道な店が、一番理想的だなぁ…。

札幌ブラック?①

モエレ沼の帰りに、近くにある「拓味」というラーメン屋へ。

豚骨全盛の頃から、地鶏ベースのラーメンを出していた店で、つけめんも昔からやっていた。

ただ、札幌市内とは言えかなり辺鄙な場所だから、行くのは大変だ。道路に案内看板がなかったら、まずわからない。

以前よりもメニューが増えていて、メニュー表の赤枠の中には「生姜ラーメン」「レモンラーメン」の文字が…。

でも、僕の隣の親子連れは、席に着くなり「レモンラーメンふたつ!」

…地元の人には認知されているようだ。(続く)