お久しぶりの中山忍
土曜日の2時間ドラマに出てましたね。あの中山美穂の妹。ねーちゃんの方が知名度はあるけど、僕は妹の方が好きだな。
僕の主演映画平成ガメラシリーズでは、鳥類学者長峰真弓役を熱演してくれた(笑)。
デビュー当初はただのかわいらしいアイドルだと思っていたけど、その後はねーちゃんと違って女優一筋。
久しぶりに見た中山忍、昔にくらべれば、ずいぶん芝居もうまくなったし色っぽくなったと思っていたら、年齢を調べてビックリ!
彼女も36才(しかも独身)
ヒエー
…いい女になるわけだ。
丸岡いずみさんといい彼女といい、いわゆるアラフォー。
三十路なんて失礼な言葉もあるけど、寿命が延びた今の時代、女性が一番輝くのは30代からなのかもね。
↓マニア向け画像(ブルマーだもん
ガルル)

僕の主演映画平成ガメラシリーズでは、鳥類学者長峰真弓役を熱演してくれた(笑)。
デビュー当初はただのかわいらしいアイドルだと思っていたけど、その後はねーちゃんと違って女優一筋。
久しぶりに見た中山忍、昔にくらべれば、ずいぶん芝居もうまくなったし色っぽくなったと思っていたら、年齢を調べてビックリ!
彼女も36才(しかも独身)
ヒエー…いい女になるわけだ。
丸岡いずみさんといい彼女といい、いわゆるアラフォー。
三十路なんて失礼な言葉もあるけど、寿命が延びた今の時代、女性が一番輝くのは30代からなのかもね。
↓マニア向け画像(ブルマーだもん
ガルル)
電気自動車のススメ④
(続き)乗用車以外の車はどうするか?長距離を走るバスやトラックの電気自動車化は、まだ実用化が難しいかもしれない。
だが、都市部の路線バスに限っては電化が可能だ。
一昨年あたりに、札幌でテストをしていた新型の路面電車がある。これは、架線ハイブリッドと呼ばれる方式で、電車は停車時にパンタグラフを上げて集電して、走る時はバッテリーの電力だけで走る方式だ。
これだと、停留所の上にだけ架線を張ればよく、コストの削減にもなるし、町中が架線だらけにならないから景観上も好ましい。
この方式をそのまま都市部の路線バスに流用すれば、電気バスが実現できる。昔のトロリーバスの現代版だ。
バス停に停れないと充電できないから、今以上にバス停付近の駐停車を徹底的に取り締まらなければならないが、路線バスを電化できれば大都市の大気汚染対策にもなる。
運行本数の少ない地方の路線バスにはコストがかかりすぎるから、充電方式の電気バスを導入すべきだし、トラック、重機なども電化のための技術開発を急ぐ。
これは、国の強力なリーダーシップのもと、国家プロジェクトと して行うしかない。
でも、この国じゃダメかな…。
だが、都市部の路線バスに限っては電化が可能だ。
一昨年あたりに、札幌でテストをしていた新型の路面電車がある。これは、架線ハイブリッドと呼ばれる方式で、電車は停車時にパンタグラフを上げて集電して、走る時はバッテリーの電力だけで走る方式だ。
これだと、停留所の上にだけ架線を張ればよく、コストの削減にもなるし、町中が架線だらけにならないから景観上も好ましい。
この方式をそのまま都市部の路線バスに流用すれば、電気バスが実現できる。昔のトロリーバスの現代版だ。
バス停に停れないと充電できないから、今以上にバス停付近の駐停車を徹底的に取り締まらなければならないが、路線バスを電化できれば大都市の大気汚染対策にもなる。
運行本数の少ない地方の路線バスにはコストがかかりすぎるから、充電方式の電気バスを導入すべきだし、トラック、重機なども電化のための技術開発を急ぐ。
これは、国の強力なリーダーシップのもと、国家プロジェクトと して行うしかない。
でも、この国じゃダメかな…。
電気自動車のススメ③
(続き)まず、自家用などの乗用車を順次電気自動車に転換し、その際、今まで改善できなかった点に一挙にメスを入れる。
まず、極力車体サイズを小型化する。車高を高くし、乗車空間の下に機器を搭載して車長を短くする。1台あたりの道路占有面積が減れば、渋滞緩和にもつながるし運転も容易になる。もちろん価格低減にもなる。
RV車に1人で乗るようなバカげたマネはこれ以上認めるべきではなく、単身者向けに2人乗りの車があっても当然だし、たまに定員の多い車が必要ならレンタカーを利用すればよい。
乗用車の場合、坂道や悪路を考えるとパワーは必要だが、速度は必要ない。200㎞/hも出る車を作っても、今の日本でそんなスピードで走るのは違法だ。
法定速度しか出ないかわり、飲酒検知システムや指紋認証システムなど、防犯対策に力を入れた機器の搭載を義務付ける。
自動車会社も、今までの延長で電気自動車を作っていたら意味がない。これから働き手も減るのだし、自動車工場の高い人件費も車の値段を押上げる要因だから、極力自動化を進める。
ただ、エンジンがモーターに変わるだけでなく、人にも社会にも環境にも優しい車をめざすのだ。(続く)
まず、極力車体サイズを小型化する。車高を高くし、乗車空間の下に機器を搭載して車長を短くする。1台あたりの道路占有面積が減れば、渋滞緩和にもつながるし運転も容易になる。もちろん価格低減にもなる。
RV車に1人で乗るようなバカげたマネはこれ以上認めるべきではなく、単身者向けに2人乗りの車があっても当然だし、たまに定員の多い車が必要ならレンタカーを利用すればよい。
乗用車の場合、坂道や悪路を考えるとパワーは必要だが、速度は必要ない。200㎞/hも出る車を作っても、今の日本でそんなスピードで走るのは違法だ。
法定速度しか出ないかわり、飲酒検知システムや指紋認証システムなど、防犯対策に力を入れた機器の搭載を義務付ける。
自動車会社も、今までの延長で電気自動車を作っていたら意味がない。これから働き手も減るのだし、自動車工場の高い人件費も車の値段を押上げる要因だから、極力自動化を進める。
ただ、エンジンがモーターに変わるだけでなく、人にも社会にも環境にも優しい車をめざすのだ。(続く)