7100721さんの日々の出来事とダウナーな存在 -4ページ目

眼の前に立ちはだかるは過去のしがらみ

いやぁ、今日は待ちに待った給料日です(^^)

しかし、全てが一瞬で消えます。マジックです。

内訳はこうです。
先月、『K』が、光熱費を払うという事で三万円、僕のバイトのオーナーから借りて『K』に渡した。
その他に、『K』が前の家を家賃滞納で裁判を起こされ、出て行かなくてはならない状態に陥ったので、僕の親戚と母親を騙して、三十五万円借りて貸した。この時の条件として、月に三万円渡す約束を交わした。
この時点で六万円です。しかし、あろう事か、『K』は今月の家賃と生活費で八万八千円貸してと来た。
因みに、給料は十万円です。足りません。

『K』は自己中心的な性格なので、借金は後回しでと言う話になりました。


結局、『K』に八万八千円を渡し、他の者は後回しに成りましたとさ。


後回しにされた者共は『K』とは全くの無関係な人物です。これによっての軋轢はこちら負担になります。


その後、『K』からの依頼で都庁と台東区保健所に電話依頼と裁判書類作成の依頼が入りました。


電話の依頼は『K』が普通の携帯を作る事が出来ないので(携帯料金未納の為)代わりに僕が電話をしています。


裁判書類の作成は、『K』が僕の携帯にメールを送り、それをYahoo!メールに僕のアカウントに送りネットカフェでプリントアウト、そしてクロネコFAXに預けるという物です。はっきり言ってめんどくさいです。


という事で憂鬱な時が続いて行きます。


本日の損害額
八万八千円也

変わらない日々。これが1番の幸福なのか?

日曜は毎週決まって『N』と遊ぶ日だ。

最近、『N』との遊びはもっぱら『N』の家でバイオ5二人協力プレイだ。つまらなくはないのだがなんかマンネリ気味だ。

それを8時くらいやって近くの飲み屋に行き、さよならする。これがパターンになり、結局何も変わらない日曜日の完成です。

月曜は、コンビニでバイトして、何も変わらない日常をこなしている。

ある意味、平和で良い事だとは思うのだが、このままでは駄目だなぁと根拠も無く想う。

かと言って何か有るのかと思考を巡らせるが何もでない。

だからもう寝ます。
そして、今日も何も変わらない日々を消化したいと想います。


それでは、又いつかの僕に会いましょう。(-_-)zzz

単調な日常が故に我、苦悶を抱く

『K』の事情を書こうと思ったが、気が向かなかったのでそのうち書きたいと想う。すみません



今日も何時もの土曜と同じ様にコンビニのバイトに赴く。
何時もと違うのは、知人の『K』が話をしに眼の前に現れた。
コンビニのバイトを三月の半ばから始め、始めの二週間は時給が安いがその後は百円アップと聞かされていたか定かではないが、それを鵜呑みにして、独自に計算をして、その分を店長から払って貰うよう交渉してくれと持ちかけて来た。
当然の事だが、その金を家賃に宛がう為借りる魂胆だが、乗り気の無い僕はそんな交渉などはする筈も無く、計画は頓挫した。しかし、これで諦める『K』では無い。また金に困り出したら言って来ると思う。



後は、何も変わらない平凡な日々が過ぎ、明け方の空を見上げ一人タバコを吹かすのであった。